Chips フォトダイアリー -2ページ目

Chips フォトダイアリー

写真やイラストをアップします。猫とか、テニスとか…、
イラストはクルマのある風景が多いかな。
それからちょっと心を動かされたコトとか。

今日はビバモールで買い物ついでにフードコートにあるうどん屋さん「ちゅるり」でランチ。


結構好きなんですよね、ここのうどん。

いただいたのは、

かけうどんとチクワの磯辺揚げ、そしてミニカレー丼。


うどんには天かすを入れて、と。


柚子がいい香りで旨さを引き立てています。

そして、この麺。

噛み応えのある武蔵野うどん。自家製です。

これが実に美味しい。


チクワの磯辺揚げには醤油をちょっと垂らして齧ります。


ここでのもうひとつの楽しみは、このカレー丼です。

私としては絶品と呼んで憚らない美味しさです。

よく煮込んだ牛スジ肉がたっぷり。


このカレーがなんと!


290円!
信じられん!
と大袈裟に感動しながら美味しくいただきました。

美味しいうどんとカレーがいただける、地元・蕨、ビバモールの「ちゅるり」でした。


ここ1年ぐらい、もっとかな、あまり目の調子がかんばしくなくて、細かいイラスト制作作業を控えておりましたが、

先日赤羽で呑んだラテン系の後輩からリクエストがありまして、

イラスト描きを再開してみました。

ボチボチと。長く描いていると目の奥が痛くなりますので、一日数時間程度。


イラスト描きには、コーザ社長が付き合ってくれてます。

静かな時間です。


描いているのは彼の愛車。ポルシェです。


完成までどのくらいかかるのか皆目見当はつきませんが、出来上がったらアップしたいと思います。


実はこれと並行してもうひとつ描いています。

桜並木のケンメリ。これは完成間近。


今年は桜の開花が早いらしいですね。桜が咲いたらアップしたいと思います。



川口のイオンモールでの買い物のついでにフードコートの「一汁五穀」でランチしました。


ママさんは塩麹焼鳥丼。

一切れ横取りしていただきました。

しっかりした味付けでとっても美味しかったです。


「選べる2品定食」というのがあって、

私は天丼とお蕎麦のセットを。

間違いのない選択でしたね。


小鉢で揚げ出し豆腐が付いて来ます。

外はカリッと、中はふんわり。

間違いなく美味しい。


ママさんも私も満足のランチ。

イオンモール川口前川の「一汁五穀」でした。



ヴィヴィ姉さんとコーザ社長は長いこと別居しておりました。

ヴィヴィ姉さんが2階、コーザ社長は1階というふうに。


ちょっと前からヴィヴィ姉さんが1階に降りて来るようになり、コーザもあまりちょっかいを出さなくなりました。

2匹のツーショットも珍しくありません。


最近はヴィヴィ姉さんの1階でのリラックス度が急上昇中です。


元々ツンツンツンデレなんですけど、

お腹を触らせてくれるようになりました。


気が向けば、ですけどね。


とても久しぶりに喪服に袖を通しました。

最初に入社した自動車会社の同期が亡くなりまして、葛飾区にある四ツ木斎場での葬式に参列して来ました。


彼を見送った後、お昼ごはんも兼ねて、参列した同期4人で精進落としを。

お花茶屋駅の前の町中華「海輝」

馴染みのない土地なので行き当たりばったりの店選択でしたが、いい店でしたよ。


黒い服のじいさん4人で、献杯。



よだれ鶏は山椒が効いていて痺れます!

酒がすすみます。


一方、黒酢豚。

甘めの味付けが素晴らしい。


この砂肝の唐揚げも美味しかった。


お腹が空いていたので、

焼きそばとレタスチャーハン。

チャーハンはオイスターソースの効いたしっとりタイプ。大変美味しかったです。


今回亡くなった彼は72歳。私としては早すぎると感じますが…

とはいえ72歳。一般的にはまあ亡くなっても驚くには当たらない歳です。


これから喪服を着ることが多くなるのかもしれませんね。



今日は青空が広がりました。

春らしい陽気になって来ましたね。


コーザ社長のテラス監視業務も活発になってまいりましたよ。


眼光鋭く。


真剣な眼差しですが、

「特に怪しいものはない」ということです。



「疲れたので昼寝」だそうです。



先日、両国を散歩した話をさせていただきました。


「すみだ北斎美術館」を後にして、じいさん4人があーでもないこーでもないと喋りながらたどり着いたのは、総武線ガード下の「花の舞」というお店。


例によって、乾杯です。


たまたま見つけたお店なんですが、美味しい料理をいただきましたよ。

ナスの浅漬け、いぶりがっこチーズ。


特段の話題はないのに、じいさん4人はダラダラと飲み、食べ、喋り続けます。


力士が描かれたジョッキ。

(ピントが合ってない)


豚肉の燻製、長芋昆布。

昼間っからお酒が進んでしまいます。


途中、トイレに立ちましたら店の中に土俵を見つけました。

なかなか本格的な土俵です。

さすが大相撲の街。


そういえば、半個室にもそれぞれ相撲部屋の名前がついてました。

これは外国の方は喜ぶでしょうね。


昼時でお腹が空いて来たので、刺身の定食もいただきました。

刺身は、なんかいろいろな魚のぶつ切り。

見た目はあまり綺麗ではありませんが新鮮でとても美味しかったです。

お値段もかなりお手頃。


お腹を満たした後もまたダラダラと飲み続けたじいさんたちでした。


地元・蕨駅の駅中にあんドーナツのお店が出ていまして、つい買ってしまいました。


川越芋のあんドーナツです。


白あんにお芋が練り込まれています。

ちょっと小ぶりですがとっても美味しかったです。

お芋好きのママさんにも絶賛されましたよ。


川越・もとはし屋の「川越芋あんドーナツ」でした。



先日、幼なじみで小・中学校の同級生の男4人で両国界隈を散歩しました。


4人で訪れたのは「すみだ北斎美術館


変な建物ですねー。

全面アルミのパネルです。

設計したのは妹島和世さん。世界的な建築家で、あの金沢の21世紀美術館(下の写真)の設計もされた方です。

(写真はWebから拝借)


残念ながら館内は撮影禁止のようで写真は撮れませんでしたが、この地に住んで多くの名作を残した葛飾北斎の作品がたくさん展示されていました。


これまで浮世絵にはほぼ無関心だった私ですが、とても触発されるものがありました。


私はイラストレーターの鈴木英人さんのファンですが、もしかすると鈴木英人さんも北斎にインスパイアされた部分もあるのではないかと感じました。


これは、鈴木英人さんのイラストの中の「木々」の部分を切り取り拡大したものです。

黒い線で縁取りし、概ね2色ベタ塗りで表現しています。


一方、これが北斎の「木々」の部分です。

縁取りをして、色はベタ塗り。

なんか似てます。


鈴木英人さんはリトグラフ、北斎は木版という形式の違いこそあれ両者とも版画、両者とも天才ですからね。

似ていても不思議はありません。


不肖ながらchipsも真似させていただこうかな、と思いました。


「すみだ北斎美術館」を後にして、4人は昼呑みができる店を探してフラフラと徘徊しました。

途中、北斎さんの像を見つけたので記念撮影。


結構歩いて、結局は両国駅の近くでいいお店を見つけました。が…

長くなったので、その様子はまた後日。




先日有明のビッグサイトで行われた「Lovelyにゃんフェスタ」についてちょこっとお話しをさせていただきましたが、


その時にたくさんの戦利品をゲットしました。

主にキャットフードとおもちゃ。

買ったものもあれば、サンプルでタダでいただいたものもあります。


予想されたことではありますが、

ニャンコたちにウケたものもあれば、残念ながら全く無反応のものも。


その中で、我が家のニャンズに一番ウケているのがコレです。

猫タワシ


コーザ社長。

お腹を撫で撫でしても嫌がりません。

頭も気持ちよさそうです。


ヴィヴィ姉さんもウットリ。


実は、

「猫タワシ」というのは正式な商品名ではありません。

Amazonでこの商品を検索したところ、


「ねこがくれ 猫が喜ぶマッサージ&毛取りブラシ ハート ペットプロ」


という長い表記になってます。



どこからどこまでがメーカー名なのかな。

商品名は「ハートペットプロ」なのかな。

なんだか曖昧でハッキリかわかりません。

なので、我が家では「猫タワシ」と呼んでます。


ちなみに、これはママさんが無料でゲットしてきました。展示品だったそうです。