◎ 18番イクイノックス
○ 7番オニャンコポン
▲ 12番ダノンベルーガ
△ 15番ジオグリフ
△ 13番ドゥデュース
1番アスクワイルドモア
10番マテンロウオリオン
9番ジャスティンロック

東京7レースの3歳1勝クラス(芝2400m 5頭立て)でルメール鞍上のダノンギャラクシーが外から差し切った。先週同様、外からの差しが決まりそう。

ということで、本命はイクイノックス。対抗に玉砕覚悟のオニャンコポン(現時点で5番人気)。

ドゥデュース、ダノンベルーガのハーツクライ産駒2頭は長い直線の東京コースは魅力。

ジオグリフは血統を見ても、2400mは微妙。なおかつ、ノド鳴りを患っているからなおさら心配(おそらく、ダービー後にノドの手術を行うのではないか?)。

青葉賞を勝ったプラダリアはディープインパクト×クロフネという異色の血統構成。ダービーと同距離のトライアルを快勝したけど、皐月賞組と対戦するのはこれが初対戦。技量とキャリアの差をどう埋めるか?

予定では、

【3連単軸2頭流マルチ】

18・7-9、10、11、12、13、15


で買うつもり。