開業いて10年ですが、不思議と、その月によって同じような症状の方が続きます。
例えば・・・
ぎっくり腰・腰椎ヘルニア・頚椎ヘルニア・手、足首等の捻挫・などなど。
また、妊婦さんも不思議と続きますね~
季節的に出るような自律神経失調症もあります。
現在は、頚椎の圧迫による首・肩・手にかけての痛み、しびれの症状の方が多いですね。
その症状の特徴として、仕事やパソコン、車の運転など長時間座っていると症状が出てきて、立つと症状が和らぎます。
また、その症状は寝るときにも感じやすいですね。
頚椎の圧迫の症状は、頚椎ヘルニアで首・肩・手にかけて症状が出るのと似ています。
共に首・肩・手にかけて、痛みやしびれを感じます。
症状の程度によっては首・肩・手にかけて痛み等を感じない方もいらっしゃいますが・・・
頚椎ヘルニアの場合は、頭を真っ直ぐにしていようが、どの角度にしても痛み・しびれの大きな変化は少ないのが特徴です。
(頭の向きを変えて痛み・しびれの差が少ない)
頚椎が圧迫されて痛む症状は、主に頭を後ろに倒す、右もしくは左に顔を向けると首の付け根から肩、手にかけて痛み・しびれがはしります。
(頭の向きを変えて痛み・しびれの差が大きい)
頚椎の圧迫は、ご自身の力ではなかなか回復しませんので、お近くの整体へ行かれたほうが良いです。
しかし、骨に強く刺激を入れる整体は、逆に痛みを酷くするケースがありますので、良く調べてくださいね。
頚椎の圧迫の症状を感じにくくさせる方法があります。
それは、ズバリ姿勢を良くすることです。
それと、枕の高さを合わせるです。
座る時にねこ背・足を組む・あぐらは、しない方が良いです。
その姿勢は、どうしても腰をストンと落としてしまいますので、ただでさえ首が圧迫しているのに、首の角度をキツクしてしまいます。(アゴが上がる様な座り方になる)
座る時にお腹を前方に出すような姿勢をしてください。
(背筋を伸ばす)
そうすると痛みを感じにくくさせます。
枕の高さは、3月17日のブログを参照してください。
内司治療院 HP http://www.naishi.jp/
例えば・・・
ぎっくり腰・腰椎ヘルニア・頚椎ヘルニア・手、足首等の捻挫・などなど。
また、妊婦さんも不思議と続きますね~
季節的に出るような自律神経失調症もあります。
現在は、頚椎の圧迫による首・肩・手にかけての痛み、しびれの症状の方が多いですね。
その症状の特徴として、仕事やパソコン、車の運転など長時間座っていると症状が出てきて、立つと症状が和らぎます。
また、その症状は寝るときにも感じやすいですね。
頚椎の圧迫の症状は、頚椎ヘルニアで首・肩・手にかけて症状が出るのと似ています。
共に首・肩・手にかけて、痛みやしびれを感じます。
症状の程度によっては首・肩・手にかけて痛み等を感じない方もいらっしゃいますが・・・
頚椎ヘルニアの場合は、頭を真っ直ぐにしていようが、どの角度にしても痛み・しびれの大きな変化は少ないのが特徴です。
(頭の向きを変えて痛み・しびれの差が少ない)
頚椎が圧迫されて痛む症状は、主に頭を後ろに倒す、右もしくは左に顔を向けると首の付け根から肩、手にかけて痛み・しびれがはしります。
(頭の向きを変えて痛み・しびれの差が大きい)
頚椎の圧迫は、ご自身の力ではなかなか回復しませんので、お近くの整体へ行かれたほうが良いです。
しかし、骨に強く刺激を入れる整体は、逆に痛みを酷くするケースがありますので、良く調べてくださいね。
頚椎の圧迫の症状を感じにくくさせる方法があります。
それは、ズバリ姿勢を良くすることです。
それと、枕の高さを合わせるです。
座る時にねこ背・足を組む・あぐらは、しない方が良いです。
その姿勢は、どうしても腰をストンと落としてしまいますので、ただでさえ首が圧迫しているのに、首の角度をキツクしてしまいます。(アゴが上がる様な座り方になる)
座る時にお腹を前方に出すような姿勢をしてください。
(背筋を伸ばす)
そうすると痛みを感じにくくさせます。
枕の高さは、3月17日のブログを参照してください。
内司治療院 HP http://www.naishi.jp/