読んで字のごとく、初投稿であります!

 

 

 

 

 

と言えども特に書くことが浮かばないッ!!!!!!!!

 

 

...なので今回は簡潔に   『予備自衛官』   の概略を紹介させていただきます!最後までお付き合いいただけると幸いでございます!

 

 

 

。。。時は遡り、数ヶ月前に私は <大学生から社会人まで> 幅広く受験可能な『予備自衛官補等制度』に合格し、国防の石垣の一つになるべく受験してきた次第です!

 

そもそも予備自衛官ってなに^〜?という方が大半だと思いますのでこれまた簡潔にわかりやすく説明させていただきますと、

そう、予備の自衛官ということです。

 

。。。

 

まあ、振り上げた拳は一度おろしてもろていただいて。

 

気を取り直して、任務内容ですが自衛隊は我が国日本国の国防組織なので、平たく言えば平和のために日々職務にあたられているわけでございます。足向けて寝られませんな。感謝ッ!

 

で、その平時から日本を守ってる方は周知の通り侵略活動を受けた際に出動しますね。これが『防衛出動』です。

 

対応に当たった方々は駐屯地や基地から当然、現場へ向かいます。

 

ではその基地などはどうなるか?警備が薄弱でほったらかしのまま、もぬけのからってわけにはいかないですよね!

 

隊員が作戦中の際や、帰ってきたりしたときに基地を敵に乗っ取られていたら目も当てられません。基地などには外部に漏れてはならない情報やその他もろもろがありますゆえ。

 

そうです。予備自はそれらの警備にあたる任務があるわけです。要に後方活動、バックアップです。

 

 

そして我が国日本は大のつくほどの{災害大国}でもあります。

 

首都直下型地震もいつ起きてもおかしくないと言われているほどですよね。

 

時に、3.11の際に目にした方も多いはずですが、自衛隊の救助活動がかなり印象的だったのではないでしょうか。

小学生の頃の私はそれがきっかけで自衛隊を認知しました。

 

そう、自衛隊は災害救助活動にも派遣されますよね。

 

その時予備自衛官は『災害招集』をされるわけです。

 

と言っても法的拘束力はなく、『必ずいかなければならない』と言うわけではないのです。

すごくきて欲しいけど、来れたらきてねみたいな感じですね。とてもわかりやすいですね。^^

 

では逆に予備自衛官補の義務は?と思った方もいましょう。

 

そして鋭い方はお気づきかと思われますが、『予備自衛官』と『予備自衛官補』の決定的な違いを明日、次回説明させていただければと思います!

 

初めてにしてはなかなか良かったかもしれないです?好きなことだといくらでも話せますね(早口)(オタク)

 

それでは!