俺の綿菓子が… | 大分県バス文化保存会 代表ブログ

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生まれたばかりの私は、
母に抱かれ、特急バスに揺られ
この町にやって来ました。

山と海、一面と続く松林…
幼い私の唯一の楽しみは、
街からやってくる
特急バスを眺めることでした。

昭和52年 陸の孤島国東
ここから全てが始まりました。

只今入りましたニュースです!
先程午後23時頃、東京中央区のマンションの一室で、綿菓子君(年齢不詳)が変死体で発見されました。
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変態調査庁の調べによりますと、綿菓子君は昨夜その部屋に住む変態が購入。食いかけで爆睡してしまい、今朝フタをあけたまま放置プレイで出勤、帰宅して食べようとしたところ異変に気付いたとのことでした。


綿菓子君はパリパリのクッキー状態に固形化しており、変態調査庁では変態がフタを開けたまま放置したのが原因とみて、遺体を詳しく調べる前に食べました。


変態は事情聴取に対し「砂糖化していたがパリパリしていて美味しかった!これは新発見だ!」とふざけた供述を繰り返しており、変態調査庁では綿菓子保護責任者遺棄の疑いで変態から更に事情を聞く方針です。


以上今日のどーでもいいニュースでした。
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