宙組「NEVER SAY GOODBYE」製作発表(ENAK)
『宝塚歌劇団は2日午後、東京都内のホテルで宙組公演「ミュージカル『NEVER SAY GOODBYE~ある愛の軌跡~』」の製作発表記者会見を行った。米国の作曲家、フランク・ワイルドホーンが全曲を手がけるのが話題。歌劇団によると、日本のミュージカルの楽曲すべてを米国の作曲家が担当するのは、日本の演劇史上初めて。和央ようかと花總まりの宙組トップコンビの退団作品になる。3月24日から宝塚大劇場公演(5月8日まで)。5月26日から東京宝塚劇場公演(7月2日まで)。』
私としては、やはり、三番目の写真の通り、
『イザ歌うとなると両足踏ん張って男役になる和央ようか』
の図が、なかなかイイじゃないかと思った。
私服でも「男役」。単に、マニッシュな女性、ではなく。
これこそ宝塚の生徒さんでないと出来ないワザだと私は思っている。
尤も、ホイットニー・ヒューストン、ナタリー・コール、
ケニー・ロジャース、ジュリー・アンドリュース、
等々と列挙されると、聞いてる(読んでる)こっちが
「いや、そこに並べるのは、ちょっと・・・・(^_^;)」
と意味不明に恐縮してしまいますが(逃)。
ライザ・ミネリか~。
ふれで先生が尊敬してらした女優/シンガー/ダンサーでしたね。
・・・・・((((;゜д゜))))