午後、昼食の片づけが済んだし、ちょっといいかな、
と思って私が一時間ほど昼寝したあとのことだった。
例によってご機嫌さんな姑のところに行ったら、
・・・・ん(^_^;)?
にほひが、すべてを語っていた(T.T)。
それからの私はオムツと格闘した。
コトはオムツだけでなく、パジャマにも、シーツにも
及んでいたので、それはもう、大変なことになってしまった。
すべてをなんとかして、大量のゴミを出し、
洗濯機を二度まわしたあとで、改めて姑のそばにいってみたら、
姑はニッコリして言った。
姑「痛い」
私「どこがですか!?」
姑「右のね、おっぱいの下あたり」
私「おなかが痛いんですか!?」
姑「うん」
私「いっっ、いつからですか(T.T)!?」
姑「あれはね、1月頃からね」
熱はないようだが、ここしばらく、変わったことが続いて、
姑なりに疲れたということなのだろうか。
法要で大勢の親戚に会ったり、仕出し弁当を食べたりして、
普段しないようなことばかりしたのが悪かっただろうか。
しばらく右胸の下あたりをさすってみたが、
良くならないみたいで、姑はやはり痛いと言った。
私「お腹が痛いですか?」
姑「ダイコブをね、これをねこれをね、どういうたらええかね」
私「ダイコブ?」
姑「首が好きじゃ言うたんです?」
こーゆー話って、どこまで本気で聞けばいいのか、
私は未だにわからない。
折悪しくきょうは日曜日だ。
電話一本で往診、という訳にはいかない。
どーするだ~。
救急外来に行くような事態かどうか、迷う(^_^;)。