白河夜船寝た。昨日は、主人が昼食会あり、昼は官舎に帰らない、と珍しいことを言ったので、私は久々に自由になった。で、寝た。まことに非生産的な話だが、これが最もしたかったことなのだから仕方ない。朝10時から午後2時まで爆睡し、夕方前には起きて多少、家の用事をしたが、夜はまた、午後9時過ぎから沈没した。そのまま今朝の5時まで何も知らず(^^ゞ。実に有意義だった(殴)。