自動翻訳サイトで遊ぼう2 | 転妻よしこの道楽日記

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きょうも例の自動翻訳サイトに行った。
お題はイーヴォ・ポゴレリチの
ラフマニノフP協奏曲第二番の演奏会評。
非常に物議を醸したという噂は聞いているのだが、
果たしてどんな演奏だったのだろうか。
シンシナティの英字新聞の記事を、翻訳して貰った。

『ラフマニノフ・ピアノ・コンチェルト2番ではなく
ロマン主義のピアノ・コンチェルト用のポスト・モダンのレクイエム。』
おお、なんだか今日の翻訳はちょっと、いい感じ!?
ポゴレリチが楽曲の一般的なイメージや従来的な位置づけを変えてしまう、
ってことはいかにもありがち。

『これは実際に彼の「解釈」、あるいは、やや有効な解釈の、
可能性中の彼の不信のステートメントであるというつもりでしたか。』
「でしたか」って、あのう、そんな突然に私に振られても(^_^;。

『彼が、それが書かれたとともに
この作品を今は演奏することが有益な努力であると信じないように見えます。それはすべてまさに腰です。』
ええっ、まさに、なんですって(ギョギョ)!??

『しかし、聴衆が「それを得る」ために、彼は、見たところでは、
彼がそうであるように部分に退屈されるように私たちがそうであると考えなければなりません。』
どう考えなければならないのか、さっぱりわからんぞ。

『Pogorelichは、この軍馬が死んでいると明白に言っていました。』
こりゃまた唐突ですな。
そんなこと言ってたんですか!?ピアノ弾きながら?

『しかし、誰がそれを殺しましたか』
さ、さぁ(^^ゞ。私に訊かれても。♪ぱぱんが ぱん

『私たちは、吸血鬼が首を刺した後残ったものが血を排水し、次に、私たちの熟読および恐怖用の膨れた死体を示した、と聞きました。』
どこで何を聞かれたのかよくわかりませんが、
どして急にオカルト入っちゃったかな。

『骨格は動物を呼吸する生活より面白くなりえましたか』
だから私に振らないでって。

『知的方法で恐らく、しかし悲しいかな、このサインは見つかりませんでした。無料の偶像破壊は新しいものは何も明らかにしなかったし、興奮させなかったし、発見しませんでした。残ったものは分離されました、客観的で死ん。』
「死ん。」って何。

あー、面白かった。
どんな演奏会だったのか、結局全然わからなかったけど。