転妻よしこの道楽日記

転妻よしこの道楽日記

goo blogサービス終了につき、こちらにデータをとりあえず移しました

歌舞伎座「四月大歌舞伎」公演一時中止につきまして(PDF)
(2025年4 月14 日 松竹株式会社)
『この度、歌舞伎座の客席椅子に不具合が発生いたしましたので、上演中の「四月大歌舞伎」の公演を下記の期間中止し、お客様の安全に万全を期する為、全席に亘る点検作業を行うことといたしました。本日 14 日(月)夜の部から 17 日(木)夜の部までの公演を中止(※)し、休演とさせていただきます。(※翌 18 日(金)は休演日です)』『19 日(土)からの公演の再開目処、ならびに設備の状況などにつきましては18 日(金)までに改めてお知らせいたします。』

というお詫び文書が歌舞伎美人にUPされていたのだが、
いきなり当日の発表で今夜から17日まで中止+18日は休演日、
これだけかけて全席点検とは、一体どういう『不具合』なのか??
私は千秋楽手前あたりで行こうかと計画していたのだが、
最悪、公演が無かったりする??
こんなの初めて。かなり、おおごとのようだね(^_^;?

今、歌舞伎座入口に警官が立ってる、とのポストも……(大汗)。

16日ができないということは、公演中に3回だけあった役替わりの、
坂東亀蔵の治助@『無筆の出世』が1回分、トんでしまうことになる。
なんとも勿体ない……。
goo blogサービス終了のお知らせ』というのが本日、出た。
いよいよ、ここがなくなるということだ。
オンライン上の記録は、紙に書いたもののように信頼できないから、
blogにしても、ある日どこかで消滅するのだろうな、
とは長年思っていたが、ついに今度の9月30日までの投稿をもって、
この『転妻よしこ の 道楽日記』も終わることになった。
閲覧は11月18日まで可能とのことだ。

自分自身、この数年は終活に励んでいて、
いろいろと終わらせることに着手してきており、
実はここも、いずれ最終回を書いて閉じるかたちにしたい、
という構想は持っていたのだが、よもや運営都合のほうが先で、
今年いっぱいもモたずに終了することになろうとは。
ちょっと予想より早かったな(^_^;。
転勤族ではなくなったし、育児も介護も終わったから、
まあ内容的に潮時ではあるか。

バックアップは以前からすべて取ってあるので、
私自身はこの先も、過去の記録を参照することはできるのだが、
ただのテキストデータなので、カテゴリー別などになっておらず、
使い勝手が良いとは言えない。
また、画像の大半は保存していないから、ここままだと消えてしまう。
多少はダウンロードしておかなくてはなるまい。
しかし自分のはともかく、ほかの方々が書かれていた貴重な記録が、
ブログサービス終了とともに失われてしまうのは、本当に勿体ないことだ。

拙宅程度にしても、かような辺境ブログではあるが、
ありがたいことに長年、変わらずおつきあい下さった方々もあり、
私自身もまた、深い愛着を持ち続けて来たことは間違いない。
自分の書いたものしか出ていない「日記」であるからこそ、
私は得手勝手に、思い通りに、書きたいように書くことができた。
ほかの人との同居状態となるSNSでは、このような活動はできなかった。
gooブログサービスの長年の運営には感謝に絶えない。

今後については、どこかで日記的なものをまた継続したいとは思っている。
「ブログのお引越し」を、大々的にデータごとやるかどうかは未定だが、
ここが、日頃ご無沙汰続きの友人知人ほかの皆様方への、
私の一方的近況報告になっていたのは確かだし、
自分自身の備忘録としてもしばしば役立っていたので、
これからも細々と、何らかのかたちで場を持ちたいとは思っている。

あと半年近く時間があるので、ちょっと考えます(^_^;。
セ・リーグ順位(4月12日 17:49現在)
1 広島 勝7 負5 分1 勝率.583 差 -
2 巨人 勝6 負6 分1 勝率.500 差 1
2 阪神 勝6 負6 分1 勝率.500 差 0
4 DeNA 勝5 負5 分2 勝率.500 差 0
4 ヤクルト 勝5 負5 分1 勝率.500 差 0
6 中日 勝5 負7 分2 勝率.417 差 1

最大瞬間風速で、今夜カープはセ・リーグ単独1位である!
いいときは逃さず祭をする・駄目な日は拘泥せず即座に忘れる、
これが私の、地元応援民としてのポリシーである(笑)!
過去の私の日記を見たまえ、3連覇時代だけはあれこれ記録したが、
普段(爆)の年は、カープが勝った話しか書いてないwww

特に今は、試合数がまだ13~14程度なのだから、
毎日順位は簡単に入れ替わるし、
ちょっと連勝or連敗すれば1位も最下位もすぐだ。
春は、だからイイのよね(^_^;。


追記(4月13日):きょうの巨人戦デーゲームでもカープは勝って、
勝8 負5 分1 勝率.615で依然として単独首位を維持している。
甲子園もハマスタも雨天中止となり、試合のできたのがマツダだけで、
2位阪神とカープは自動的に1.5ゲーム差。
この時期に貯金3もできたなんてカープにしては上出来(爆)なのだが、
ここまでの8勝のうち7勝がマツダスタジアムで、
現状テッテー的な内弁慶状態なのが、ちょっと(^_^;。
ロードに出たら、さっぱり打てない・勝てない(^_^;。
さてさて、これからどうなる!?
というわけで、本日10時、チケット予約がかち合ったのだが
一計を案じて、PCでウインドウをふたつ開いて突撃することにした。
私は物理キーボードのほうが断然、思い通りになるので、
チケット取りなどという、寸刻を争う作業はコレに限ると判断した。
スマホでは、意図していないところに指先が当たったり、
触れているつもりなのに反応しなかったり、というのが怖すぎたのだ。

ある程度予想していた通り、チケ松の購入画面が9:58にはビジー状態になり、
しばらく入れなかったので、トップに戻っては入り直すことを反復しつつ、
別ウインドウのポゴ氏の名古屋のほうを先にメインにして、決着をつけた。
こういうものの常として、安価な席から埋まって行くのが観察できたが、
ファン的にはやはりS席狙いで行った。

私がすぐログインできるイープラス(「紀尾井町家話」をいつも観ているため)
が座席選択を採用していたので途中これも覗いたが、
CBCチケットセンターのほうが、全体に良い場所を持っていたように感じた。
CBCは座席選択は無く、そのとき出てきた席番で判断するしかなかったが、
少なくとも前方席という意味では、出て来る席番が良いように思った。

……ので、CBCのほうでポゴ氏協奏曲を一枚確保し、
それからチケ松に戻ってみたら、10:08頃に入ることができ、
以後は多少重かったが、途中で落ちたりはせず、順調に行った。
チケ松は、先のゴールド会員先行予約で良い場所をかなり狩られたあとで、
「一階・前方・中央」という基準で言えば、ほぼ残っていないに等しかった。

しかし私の狙いは「二階最後尾」なので、こっちはちゃんと選ぶ余地があった。
これまで様々な席を試したが、これほど快適な場所は私にとって他に無い。
平日昼など隣が来ないこともあるし、見えにくいときは前のめりOK、
なんなら中腰くらいになっても誰にも迷惑をかけない。
舞台は床まで含めて全景が見えるので、一覧性が極めて高い。
私にとって、芝居内容を最もラクに把握できるのが、この場所なのだ。

チケット予約二件同時進行でどうなるかと思ったが、
自分としては満足できる結果となり、メデタシ(^_^;。
というわけで、明日、ポゴ氏愛知公演のチケットが発売されるのだが、
私個人としては、大変悩ましい状況だ。

まず10月は秋祭で神社界隈が超絶忙しい。
例年どおりなら10月最初の土日ともにかなり大きい祭典があるから、
終わった翌日が東京、その次の日が名古屋、となりそうだ。キツい。
更に、演奏会はどちらも夜公演なので、聴き終わってからでは、
広島まで帰る最終の新幹線には乗れない。
東京と名古屋を聴いたら、それぞれで一泊するほかない。

遠征組は常に、こういう「移動時間」と「泊」に関する足かせがある中で、
演奏会や舞台の予定のやりくりをせねばならない!
秋祭でクタクタなのに、泊までつく遠征!
そうでなくても観光シーズンで混雑する秋!!
ホテル(←高い)も新幹線も、どーするんだ!!
東京も名古屋もと欲張らず、どちらか一公演だけにするか。
しかしそれにしても、日帰りできないのは同じだから、都合2日間を要する。

勿論、私も道楽者ゆえ、それならそれで、考えないこともないのだ。
いつもの話だが、毒食らわば皿まで。
10月6日は始発で出てまず歌舞伎座昼の部、夜はポゴレリチの協奏曲、
翌朝、ゆっくりめに東京を発って名古屋に向かい、夜がポゴレリチ。
その翌日は、名古屋御園座の顔見世の昼の部を観てから、夕方、帰る。
いい具合に御園座は八代目菊五郎の襲名披露の予定でもある。
歌舞伎はどちらも夜の部が観られないが、二泊するならこれが最善だろう。

このテで行くか(汗)。
そうと決まれば、早割に如(し)くは無し!
……いや、だが10月の歌舞伎座は、『義経千本桜』の通しだ。
昼だけしか観られない、というのは、いかにも残念だな。
しかも歌舞伎座も御園座も、もしも夜のほうで、
松緑や左近で何か、物凄くいい役があったりしたら、
劇場まで行っていながら観ない、というのではおさまらないだろう。
ポスターを横目で見ながら駅に向かう無念さと言ったら。
ましてや、むっちゃいいダブルキャストでAプロBプロあったりして、
それが昼夜両方だったりしようもんなら、もう、泥沼。
現時点では、10月の歌舞伎の詳細が出ていないので、如何ともし難いが……。

それ以前に、もうひとつ厳しい問題に今、直面していて、
明日の、ポゴ氏愛知公演のチケット発売日の4月12日(土)10:00は
五月大歌舞伎の松竹歌舞伎会特別会員先行発売とも重なっているのだ。
こっちは、公演じゃなくてチケット予約がバッティング。
五月の歌舞伎座は勿論、團菊祭、しかも八代目菊五郎襲名披露である。
観んでどうする!先日の襲名披露パーティーだって断念したのに!
……って、これ、どっちを先にやればいいのかね(^_^;。
スマホとPCで同時進行にして、繋がったほうから取るか(^_^;。
ポゴレリチは今度の10月に来日し、シンフォニア・ヴァルソヴィアとの共演で
ショパンの協奏曲第2番を弾くことになっている。
ショパンの2つの協奏曲を一晩で聴くという演奏会で、
第1番のほうのソリストは小林愛実、指揮はクリスティアン・アルミンク。

予定については全貌がはっきりしないのだが、今のところ、
2025年10月6日(月)開演時間未定、会場都内ホールを予定
2025年10月7日(火)18:45開演 愛知県芸術劇場コンサートホール
の2公演の情報が公開されている。

愛知公演については明日(!)10:00からチケットが発売される。
シンフォニア・ヴァルソヴィア with イーヴォ・ポゴレリッチ&小林愛実(CBCテレビ)
ベートーヴェン歌劇「フィデリオ」序曲 Op.72
ショパンピアノ協奏曲 第2番 ヘ短調 Op.21 (イーヴォ・ポゴレリッチ)
ショパンピアノ協奏曲 第1番 ホ短調 Op.11 (小林愛実)

一般発売 : 4月12日(土)10:00
アイ・チケット 0570-00-5310 https://clanago.com/i-ticket
チケットぴあ https://t.pia.jp/ (Pコード : 294-602)
ローソンチケット https://l-tike.com/ (Lコード : 41151)
e+(イープラス) https://eplus.jp/
芸文プレイガイド 052-972-0430 (愛知芸術文化センター内)
名鉄ホールチケットセンター 052-561-7755
栄プレチケ92 052-953-0777
CBCチケットセンターhttps://www.funity.jp/cbc-ticket/

CBCチケットセンターから会員登録ができる。
何がどこまで行ったか、私が忘れるのでメモしておく。

①亡き母からの相続手続:母と私の6年分の通帳類を某税理士事務所に送付。
 後日あらためて連絡くださる由。
②実家の売却:某司法書士事務所にて手続進行中。
③ピアノ2台の譲渡or売却:某調律師さんの仲介にて、
 実家のU3Eは譲渡で、運送費のみ先方さまが負担してくださる予定、
 自宅マンションのYU1Wnは中古ピアノとして値段がつき、売却になる予定。
④令和6年分 所得税確定申告:私の登録口座から4月23日に納税分引き落とし予定。
⑤令和7年度 固定資産税・都市計画税:コンビニにて、昨日付で全期納付済。

私は短気ゆえに、仕事関係では往々にして、連絡があると即座に返答したり、
送付や納入を即日、終わらせたりするので、早すぎて逆に記憶に残りにくい(汗)。
特に、先方が多忙だったり、基本的に仕事の遅いタイプだったりすると困る(逃)。
こちらの想定より長い間(←私がせっかちなだけ)連絡がないと、
私が何かを忘れているせいで、話が滞っているのではないかと心配になる。

そういうとき、PCメールだと送信済みのを辿るのが簡単なので良いのだが、
電話だけの交渉だったり、紙類のやりとりだったものは、ときに混乱する。
LINEも該当の会話がどこだったか、探すのに苦労することがある。
何かの拍子に請求書(←既に用無し)が発掘され、
「え?もしかして、これ、まだ支払ってなかったっけ?」
と不安になり、領収証の束を改めたり、
「(提出や手続等、私のやることは)終わってましたっけ?」
と先方に確認のメールを送ったりすることが、それなりに、ある。

早く片付けているつもりの割に、無駄(^_^;。
ふすま紙を張り替えたいと以前から思っていたのを実現させた。
検索すると、ふすま紙の寿命は10年くらいのもので、
5年くらいしたら張り替えるのが理想らしい。
我が家は入居以来18年?19年?
かなりモたせたので、このあたりで張り替えても罰は当たるまい(^_^;。

  

薄い色合いで、地模様みたいな感じでコントラストなどは無いので
写真で見てもどう変わったか判然としないが、
細かいところまで綺麗になったので、私としては満足している。
引き手も新しいものになった。

一番左の襖の動きが、なぜか、やや悪くなっていて、
微妙に歪んだのか、張りたてでは湿気等でふくらんでいるのか不明だが、
しばらく様子を見て、改善しなければ手直しして頂くことになっている。
百日咳の患者数 1週間で過去最多 3月24-30日
(2025年04月08日 18:45 医療介護CB News)
『国立健康危機管理研究機構(JIHS)は8日、全国の医療機関から第13週(3月24-30日)に報告された百日咳の患者数が578人で、全数把握を開始した2018年以降、1週間の報告として過去最多になったことを明らかにした。』

百日咳という名前はあるが、乳児の場合は、
100日間も咳をする以前に、早期に呼吸ができなくなって死亡する。
生後数ヶ月で罹患すると、現代日本の医療をもってしても厳しい。
現状、生後2か月から始まる混合ワクチン4回が無料になっている。
また、自費になるが、妊娠27~36週の妊婦が接種を受けておけば、
新生児~乳児期の子供を百日咳から守ることができる。

一方、小学校に行く年齢になってからでも、百日咳はあり得るのだが、
乳児のように皆がすぐに死んだりはしないし、
マクロライド系抗生剤が多くの場合、有効だったので、
流行が目立たないときには、学童の百日咳ワクチンは重要視されて来なかった。
――少なくともこれまでの日本ではそうだった。

しかし赤ん坊の頃に打ったワクチンは、5年も経てば効き目が薄れてきて、
小学生から成人に至るまで、百日咳菌に出会えば感染が成立し得る。
しかも昨今は、抗生剤耐性菌が増加している。

百日せき「耐性菌」各地で報告 専門医がワクチン接種呼びかけ
(2025年4月5日 5時49分 NHK)
『東京都立小児総合医療センターでは、去年11月以降、9人が百日せきと診断されて4人が入院し、このうち生後1か月の乳児1人が亡くなりました。』『センターによりますと細菌の検査を行った6人中5人から通常、治療薬として用いられる抗菌薬が効かない「耐性菌」が検出されました。』『亡くなった乳児も耐性菌に感染していたということです。』

こうなると、罹っても死なない年齢の者でさえ、治療ができないので
何週間も、息の詰まる激しい咳の発作に耐えるしかなくなる。
先日も、成人で、長期間、咳がとまらず苦痛が激しく、肋骨骨折もして、
各種医療機関に行き、喘息や逆流性食道炎など疑って検査を繰り返し、
最後にようやく百日咳だと判明した、という話がSNSに出ていた。

本当は、就学前と、小学6年生頃に追加で3種混合を受けるのが望ましいし、
成人も、10年ごとくらいに追加接種をしておけば安心で、そうすれば、
年上のきょうだいや親が先に罹って、生後間もない子にうつし死なせてしまう、
という悲劇も避けられる。
しかし、前述の妊婦の接種と同様、これらは日本では自費接種になるので、
今のところ到底、一般的ではない。

昨年、ヨーロッパで百日咳が急増していたので、
いずれ日本も同様になると当時からSNSで医師らの指摘があったが、
果たしてその通りになっているのが現状だ。
特に、幼児から十代は、保育園・幼稚園や学校で、文科省による、
「マスク着用を求めないものとする」方針のもと集団生活をしているので
目下、百日咳のみならず、コロナ、インフルエンザ、ノロ、RSなど
いずれもこの年代が感染の核となってしまっている。

私自身はマスク着用が自分には効いている自覚があり、
2020年以前とは打って変わって風邪その他にかからなくなっているのだが、
それでも、至近距離でノーマスクの人が咳をしていたら、
何らかの菌やウイルスを貰う可能性はあると思っている。
去年夏のコロナだってそれでうつったとしか思われない状況だった。
また、神社仕事の外作業で指先を傷つけることが結構多く、
ここ何年か、破傷風も心配ではあるので、
この際、3種混合T-Dap(ジフテリア・破傷風・百日咳)の接種を
検討したほうが良いかもしれないと、このところ思っている。

百日咳にしてもその他の呼吸器感染症にしても、
典型的な症状が出揃うより前の、カタル期のうちに、
周囲への感染性が高まるものが多いので、
ユニバーサルマスクが実現すれば、感染の大半が未然に防げるのだが、
最近の風潮を見ていると、なかなかそうも行かないだろう。
2023年3月に「マスク着用は個人の判断」となってからは、
症状があってさえもマスクを着用しない人がよくいるようになった。

とりあえず、日本の3種混合が、小学校1年生と6年生あたりで、
定期接種になればいいのにと、私は今、地味に願っている。
『地味に』というのは、この日記でのみ、大人しめに主張している、
という意味である(^_^;。
私は学童期の子も孫も持たない身なので、
世間話であってもワクチン云々と意見など言うのは、お節介が過ぎる、
と思われる方々もきっとあるだろうと思う。
医師ならば、法律上、公衆衛生の向上に寄与する義務があるので、
普段から積極的にワクチン接種を勧めるのも当然のことだが、
私は一般人なので、外でこんな話をしようとは思いません。