Beyond the Race

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RC MASTERS 中四国大会への参戦

2026年8月9日ガレージハングアウト様に開催されたRC MASTERS 中四国大会へ参戦(息子のメカニックとして)してきました


レーヴデー様

レーヴデー タカヒロ様

審査員 めっち様 リキイシ様

ガレージハングアウト中村様

そして参戦された皆様

濃い大会を「有難う御座います」


我が家の結果としては、Open•RDXクラスとも予選通過したものの1回戦敗退/2回戦敗退と幕張行きの権利は、獲れませんでした


前週末のR•C•D•C四国地区予選会は、単走に特化した大会でしたが、今回のRC MASTERS 中四国大会は、追走ラウンドへ進出出来た事で良くも悪くも沢山の事を学び充実した大会になりました


今年の我が家としてこの2週間に重きを置き準備した結果を出し切って次へとって感じです


そして


こちらを投入して


どんな感じ?

UMC穴吹様のおすすめ


絶対良いと思います

では、また

2年ぶりの本戦へ

2026R•C•D•C四国地区予選会


D-portさんにて開催


総勢47名で8名の予選通過


なんとか


2年ぶりに本戦のチケットを息子が、獲ってくれました


主催のD-portアトム様

主審の星宮様

副審のRC-ArtタケC様

そして、参加された皆様「お疲れ様です」「有難う御座います」


これから12月の本戦に向けて邁進していきます

楽しくガレージハングアウト

ガレージハングアウトさんにて


地元常連様と遊んでもらってます


TOPLINE ZEROナックルは、ここでも


好調です

RC Masters 地方予選会RDX

大変お久しぶりです


2年近くプロポを握ってないGOLIxです

完全なるメカニックを目指す日々を過ごしてます


今回は、初めてレーヴD様主催のRC Masters 地方予選会にエントリー出来る息子(たかき)のRDXを「ざっくり」と紹介します


まずボディー


アディクション TOYOTA GR86 中村直樹ストリートver .body


シャーシ


TOPLINE RDXコンバージョンシャーシver.1 t=3.0


フロント周り




TOPLINE ZEROナックルM-specを最大限有効化することを念頭にRDX用ASTαフロントサスマウント(アッパー/ロア)とASTαフロントロアアームを使用


ZEROナックルに使用しているピローボールやボールエンド アッカーマンのセットは、Team TOPLINE D-TEN師匠のデータを丸パクリ


マシーンの曲がりは、フロントの車高で調整をしています


現在ではボディーを搭載した状態で8mm程度です

ZEROナックルを使用することでステアの感覚は、初期から後半迄のRを描く曲がり方が一定


その曲がりの安定感とキレを損なわないセットを基本に考え車高8mmを基準にマシーンを曲げたければ車高を落とし曲がり過ぎれば上げるで対応出来ています


サスペンションの仕様は、オイルダンパーをTOPLINE TRFサイズ2mmショートでピストに1φ4穴ダンパーオイルもTOPLINEプレミアムショックオイル10#にスプリングをレーヴD RDX用R-Tuneソフトです



サーボとジャイロは、レーヴD RS ST-PROとREVOX


リヤ周り




ロアアームTOPLINE42mm(デルリン削り出し仕様)ハブキャリアTOPLINE ASTαリヤハブキャリア サスマウントをFR共に7番でフロント側を上下逆に取り付け逆スキッド仕様です


アンチロールバーは、


1.2mm


サスペンションの仕様は、オイルダンパーをTOPLINE TRFサイズ(標準サイズ)でピストに1φ4穴ダンパーオイルもTOPLINEプレミアムショックオイル25#にスプリングをレーヴD RDX用R-Tuneミディアムです


車高は、ボディーを搭載した状態で5mm程度です


リヤのグリップ感を上げるには車高を低くしグリップ過多ならば車高を高くします


こんな感じでRC Masters 中四国大会地方選考会D-PortでオープンとRDXクラスともに予選会出場権を獲得しました


次戦は、ガレージハングアウトにて中四国予選会です

42mm脚

本日は、




ここで


脚のセット出し


また先日からメカ類も理解を深める作業を息子と行ってます

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