わたしの好きなこと。

わたしの好きなこと。

好きなことを気ままに綴ります。

前回の記事でも述べましたが、新しいブログを別に作りました。(アメブロ)

 

今後はそちらをメインブログとして、続けていきます。クローバー

 

こちらのブログについては、不用な記事を削除してから(自分用の)書籍化の準備をします。

 

記事に貼っているYouTubeの動画は書籍化の際に反映されないので、サムネ画像を新たに貼ったり。

 

 

約3年半続けてきたのですが、当初の素朴な感じから段々と面倒なことを書くようになり、何だか疲れてきました。ショボーン

 

なので、おNewのブログは簡単に可愛らしい記事を書くように気をつけたいです。

 

このブログでフォローさせていただいているブログさまは、今後もお邪魔させていただきます。リボン

 

 

新しいブログはこちらではご紹介しない予定です。(たまたま見かけた方は、「あの人だ」と分かるかもしれないけどね。ブログのデザインが同じだし…)

 

この後はこちらのブログで新しい記事はUPしませんが、記事の整理が終わった後、最後のごあいさつをしたいと思います。

 

書籍化はすぐはできないので、しばらくはブログは残ったままです。

 

 

よろしくお願いいたします。パンダ

しばらく前から考えていたのですが、ブログをリニューアルしようかな~と。

 

というか、別のアメブロを始めたいと思っています。

 

 

このブログは、そもそも私の好きなことを気楽にご紹介したいと思い、始めたのですが、段々と趣旨がズレてきたような…。汗

 

なぜかホラーブログみたいになってるし。おばけくん

 

 

おNewブログでもゾゾゾなどのホラーな話は書くと思うけど、もっと短めに感想だけ述べるようにしたい。

 

面倒なことを長々書くのはやめたい…。(ついつい書いてしまうの)

 

 

あとね、日常でお出かけしたことや、外食したことなども記事にしたいな~と思ったの。

 

 

独りごとのような可愛らしいブログをgooブログに持っていたのですが、ここは昨年の秋に廃止になったから。

 

 

こちらのブログはお気に入り記事だけを残し、gooブログのように自分用に書籍化しようと考えています。

 

それが終わったら、今の記事はすべて消去する予定です。

 

アメブロでは初めての書籍化だけど、上手くできるかな~? そういう人をあまり見ないから、ちょっと不安。

 

 

アメブロのアカウントはもう1つあるので、そちらでNewブログをスタートさせるつもり。(ここで告知はしない)

 

 

ただ、この話も一応のことなので、実際にどうするのかは決まっていません。

 

このブログを初めて3年ちょっとだけど、やはり飽きてしまった。gooブログも数年でリニューアルを繰り返していたのですが、なんて飽きっぽい私…。ショボーン

 

新しいブログにお引っ越ししても、フォローさせていただいているブログにはお邪魔いたします。ネコ

Twitter(現X)を見ていたら、Yahoo!ニュースにランディ・ジャクソンのインタビューが出ていたという情報を見かけました。

 

あまり長い間は掲載されないのかな~と思ったので、消される前にブログに残しておこうかと。ハート

 

素敵なお写真も一緒に。キラキラ

 

では、さっそく。

 

 

*ランディ・ジャクソン来日インタビュー  ENCOUNT 2026.3.20(FRI)

 

米歌手、ジャネット・ジャクソンのマネジメントを担当する実兄ランディ・ジャクソンが、彼女の日本特別公演『JANET JACKSON JAPAN 2026』(6月開催)のPRのため緊急来日した。兄は世界的ポップスター、マイケル・ジャクソンで自身も80年代の音楽シーンに名を刻んだ兄弟グループ、ジャクソンズのメンバーとして活躍した。ENCOUNTでは2回にわたりインタビューをお届け。前編は妹の素顔や伝説の兄弟の音楽エピソードなど、ランディだけが知る話を聞いた。

 

 

――まずは公演のお話から伺います。今回はワールドツアーではなく日本だけのスペシャルプログラムと聞きました。その背景を教えてください。

 

「今の時代、テクノロジーもエンターテインメントも、どんどん進化していますよね。必ずしもすべて同じようなワールドツアーにしなくても、十分に成り立つと思っているんです。そして日本のマーケットは独自の環境を持っていて、何よりみなさんのサポートが本当に素晴らしい。私は日本のためだけの特別なプログラムが作れると確信しました。そんな理由から特別公演が決定しました」

 

――そして今年は、ジャネットさんの4枚目のスタジオ・アルバム『Rhythm Nation 1814』(1989年)が、米レコーディング・アカデミーでグラミーの殿堂入り作品に選出されました。グラミーは音楽界で最も権威のある賞であり、中でも殿堂入りは、長年にわたり音楽業界に多大な貢献をしたアーティストや作品に与えられる特別な称号です。兄として、この受賞をどう受け止めていますか。

 

「もちろん、素晴らしいことです。感謝もしています。でも、そこで止まるつもりはありません。それは私だけじゃなく、ジャネットも同じ考えだと思います。我々は『次は何ができるのか』『もっとエキサイティングなことを成し遂げるにはどうしたらいいのか』そんなことを常に考えながら前に進んでいます。過去の栄光に酔わないこと――。これがジャクソン家に通ずる哲学なのかもしれないですね」

 

――兄から見た、妹・ジャネットさんの素顔について教えてください。

 

「年齢が近いこともあって、幼い頃からずっと仲良くしてきました。ジャネットは、とにかく真面目で一生懸命で、正直、ちょっと頑固だと思うくらいの一面もあります(笑)。だからこそあれだけの歴史を刻んでこれたんだと思います。ジャネットも、兄のマイケルも、私も、みんなに共通していることは『静かな部分があること』です。ただ静かだからといって弱いわけじゃありませんから、そこは誤解しないでくださいね」

 

――ジャネットさんのエンターテイナーとしての魅力についてもお聞きします。

 

「ジャネットは、時間とともに本当に洗練されたエンターテイナーになっていると思います。ステージの上では堂々と確固たる自信を持ってパフォーマンスをしていて、それが年齢を重ねるたびに、とてもしなやかで観客の反応を見ながらその場で自然に変化することだってできるんです。柔軟性を兼ね備えたジャネットは常に進化を続けています」

 

―― 一方、ランディさんは兄のマイケル・ジャクソンさんと共に楽曲を作られていましたね。中でもジャクソンズのヒット曲『Shake Your Body』(1978年)やマイケルさんのアルバム『Off The Wall』(79年)の楽曲など、2人で制作していた頃のエピソードを聞かせてください。

 

 

「『よし!名曲を作ろう』なんて、そんなことは全然考えていなかったんです。とにかく2人で遊びながら音楽を奏でていると自然に曲が生まれたんです。『Don't Stop 'Tll You Get Enough(今夜はドント・ストップ)』(79年)もそうでした。学校から帰宅後、楽器を持って、マイケルと一緒にキッチンでビールや飲み物のボトルに水を入れて……水の量を変えると音が変わるじゃないですか。それを遊びながら作ったりしていました。でも、この曲の思い出はもう1つあって、その時にキッチンのボトルを全部使ってしまい、お母さんに『どこにやったの!』ってマイケルと一緒に怒られた記憶もありました(笑)」

 

――ヒット曲の原点が、日常のキッチンだったとは驚きました。改めて、ランディさんから見た兄・マイケルさんはどんな存在でしたか。

 

「いつも同じ部屋に一緒にいましたけど、とにかく大音量で音楽をかけながらずっと踊っていました。『明日も学校があるし、頼むから寝かせてよ』ってマイケルに注意したこともありましたよ(笑)。それくらい時間も忘れて好きなことに熱中していましたね。彼の音楽は今もずっと生き続けています。アーティストとして、エンターテイナーとして本当に何もかも一切の妥協を許さない完璧主義者でした」

 

 

(中略)後編は半世紀以上にわたって世界の音楽シーンを生きてきたランディに、AI時代の音楽論と次世代へ残したい言葉を聞いた。

 

 

――2025年、AI生成の楽曲『Walk My Walk』(AIアーティスト・Breaking Rust)がビルボードのチャートで1位を獲得しました。ランディさんはアーティスト活動だけではなく、1990年代に映像圧縮技術を開発し、ハリウッド作品を1枚のCD-ROMに収めることに成功した実業家でもあります。デジタルの最前線を知る人物として、AIの台頭をどう見ていますか。

 

「そんなに心配はしていないんですよ。なぜかというと、AIにはできないことがあって0から自分で作るわけじゃないんです。そう、必ず人間が介在している。AIが得意なのは真似をすることですから『これをもっとこんな感じにして』と指示すれば確かにやってくれます。けれど、それはどこかから引っ張ってきて真似たものであって、本当のオリジナルじゃない。作品を制作する過程で人間の要素が必ずある以上、そんなに怖くはないんです」

 

――最近は、テキストを入力したり鼻歌を歌うだけでAIが自動で楽曲を生成してくれる新しいAI音楽ツール(SUNOなど)が登場し、素人でも簡単に曲が作れる時代です。

 

「そうですね。でも、ヒット曲というのは必ず、その人の文化や経験がそこに詰まっているから人の心を動かすんです。AIはその経験を自分から作り出すことができない。そこが決定的な違いだと思います」

 

――それはまさに「ライブ」の体験ですよね。

 

「おっしゃる通りです。まず、心の底から作った曲があって、それをAIが少し加工するという使い方はできると思います。でも大事なのは、最初の種は人間の魂から生まれるということ。機械が種になることはできない。そこが根本的に違うんじゃないかと思います」

 

――話は変わりますが日本の音楽シーン、J-POPについてランディさんは、どのような印象をお持ちですか。

 

「とても好きなんです。どこかで聴いたことがあるような音楽でも、その中に日本の文化や独特の感性がちゃんと練り込まれているのが分かります。それがほかにはない良さだと思うんです。今のアメリカの音楽制作でも、日本のスタイルを参考にしていることがある。音楽というのはそうやってみんなでシェアされるべきものですし、お互いに刺激し合っていくのがいいことだと思います」

 

――日本の独特なメロディーや音楽性については、いかがでしょうか。

 

「私は坂本龍一さんが大好きで、本当に素晴らしいミュージシャンでした。日本の伝統的な音楽スタイルを欧米のポップミュージックに自然に消化して取り入れていった。坂本さんは、音楽を通した文化の交流という観点からも本当に素晴らしい功績を残されました。同時に音楽家として素晴らしいメロディーを残されました。尊敬すべき方でした」

 

――ランディさんは数々の輝かしい功績の裏で自動車事故により二度と歩けないと言われながらも不屈の精神で歩けるようになりました。その後もコロンビアで反政府ゲリラで拘束され生死を分ける脱出劇を繰り広げるなどさまざまな困難を乗り越えてきました。そんなランディさんが今、世界的に不安定な時代を生きる次世代の人たちに何か言葉を残すとしたら?

 

「大人というのは、いろんな経験を積んでしまっているから、どうしても頭が固くなってしまうことがあります。でも若い人たちは、本当に新鮮な目を持っていて、性別や肩書きに関係なく、心からやりたいことをやれる特権があると私は思っています。だから、若い人たちには『自分の心を信じて進んでください』と伝えたいです。若いからこそ、世の中のいろんな分断を感じないで生きていくことだってできる。その純粋な心を持ち続けて、自分の心を信じて進んでいってほしいと思います」(完)

 

 

<おまけ>謎のMV。 ↓

 

 

教授(坂本龍一さんのことね)は無表情だけどノリノリ。音譜

 

ALFA MUSICって懐かしくない? あぁあの頃に戻りたい…。(遠い目)

 

 

ランディのインタビューはとても素晴らしい内容でした。

 

 
家族の危機の時、いつも大活躍のランディ。まじかるクラウン
 
お写真の笑顔が素敵すぎる。ラブ
 
 
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*4月20日追加

 

この記事では当初、冒頭で某ホラー系YouTuberさんについて書いていたのですが、もしかしたら、その方がご不快に感じたのかな~と思ったので、削除しました。

 

その人がホントに私のブログを見たのかは分からないけど。(こんな弱小ブログなんだから、あり得ない?) 自意識過剰かもしれない。

 

そんな不快なことは書いてないのだから、そのままにしてもいいのかな~とも思ったのですが、ツイート(現ポスト)を見かけた時、憶測で云々とかあったので、念のため…。(憶測で書いたわけではないのだけど)

 

チャンネルの登録もしたのですが、解除しました。(こっちも不快だよむかっ)・・・追加ココマデ。

 

 

…と色々あるのですが、心が千々乱れた時は、癒しのしょうちゃんの動画がおススメ☆

 

 

最新回は谷中霊園の散策。(だけではない)

 

長尾くんの動画は色合いが独特で、色鮮やかで温かみのある映像になっています。しょうちゃんの雰囲気に合ってる。

 

そして、カメラマン(及び編集)は栗田さんに間違いない☆ この前の動画内でコロッケを食べるシーンがあったのですが、カメラマンさんは2口で食べちゃったんだって。

 

もう絶対、栗田さんだよね。

 

谷中霊園は夜間でも人通りが多く、そんなにおどろおどろしい場所ではなさそうです。著名人のお墓も多く、徳川慶喜、渋沢栄一、横山大観、鳩山一郎、森繫久彌、長谷川一夫などが眠っているそう。

 

霊園と言えば有名なのは青山霊園だと思うのですが、こちらは大久保利通、犬養毅、池田勇人、斎藤茂吉、星新一、北里柴三郎などのお墓があるそう。

 

ここはゾゾゾの皆口さんがよくウロウロしているようです。

 

でもね、ここって出るって有名だよね?おばけくん ま、この方は心臓に毛が生えているからね…。

 

(お話は戻り)しょうちゃんの動画は大人の癒しに満ちています。コーヒー

 

 

では、やっとで本題。

 

少し前に、GUでお洋服を買いました。ハート

 

前にサイトで見かけて「いいな~♪」と思っていた服がセールになっていたから。

 

黑のドット柄のフェミニンなブラウスです。

 

 

可愛くない?

 

私の年齢的にダメかな~?…と思っていたのですが、レビューを見たら同年代や年上の方々が何人も買っていたし、評価も上々だったので、ぽちっとしちゃいました♡

 

 

デニムにもよく似合う。

 

ポリエステル素材でシワにならず、扱いも楽チンだし、ゆったりシルエットなので大人っぽくて可愛いです。

 

サイズはね、普段よりも2段階くらい下げても全然大丈夫そう。

 

このお写真では前側しか見えてないけど、後ろが長めなので、あまり大きなサイズだと丈が長すぎるかも。身幅も広すぎるし。

 

チュニックですが、被るタイプではなく前ボタン開きなので、着るのも楽々です。

 

さすがGUで、縫製もキレイで丈夫そう。

 

襟元に細いリボンがついているので、結んでも可愛い。

 

もうね、私はこの先ぴったりしたお洋服が流行っても、ずっとゆったりした服を着るつもり。永遠にオーバーサイズを愛用する。

 

(関係ないけど)細眉にも、もうしない。(ここだけの話、眉が薄くなってきてるし。抜いたらもう生えなくなりそう…)

 

 

色はホワイト(無地)とブラック(小さな水玉模様)の2種でしたが、ホワイトの方はほとんどのサイズが売り切れだった。

 

ブラックはXS以外はまだ在庫があったと思います。が、小さめサイズは早めになくなるかも。

 

可愛くておススメです。

 

 

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昨夜、嫌なニュースを見かけました。

 

資生堂の美容部員だった方が中皮腫で亡くなり、アスベストを化粧品から吸入していたと労災認定されたそう。

 

資生堂の販売店に勤務していたのは1970年代半ばで50年前のこととか。3年ちょっとの間、日々使用していたファンデーションやベビーパウダーの中にアスベストが含まれていた可能性があるんだって…。(原料のタルクとかいうモノにアスベストが含有していた)

 

可能性だけで労災認定なんだ…。あせる

 

 

↑ 今もある高級化粧水・オイデルミンの広告。お洒落なボトル♡ 絵のボトル、でっか。あせる

 

 

資生堂は日本トップのコスメ会社ですので、従業員も最も多くいたはず。うちの家族もその昔、知り合いに誘われて販売員になろうとしたそう。(3日しかもたず)

 

なので、その中に中皮腫を発症した方がいても不思議ではないのかも。

 

今回の件は患者の会みたいな組織が積極的にかかわって認定に至ったそうですが、当時の化粧品(特にベビーパウダー)は、その他の会社の製品にもアスベストが含まれていたと思います。

 

 

↑ 資生堂のレトロコスメたち♡ 私はオイデルミンNがお気に入り。ドルックスもエレガント☆

 

 

そう、各社のベビーパウダーにタルクとやらが使用されていて、70年代はこのタルクにアスベストが含まれていたのだとか。ガーン

 

私は1971年生まれなので、もろに世代なんですけど。汗

 

赤ちゃんだったから、どれくらいパウダーをぱふぱふされたのか覚えてない。雨(家族はすでに亡くなってて聞けない)

 

3歳くらいからの記憶は辛うじてあるけど、そんなに大量につけた気はしない。毎日でもなかったと思う。(そう願う)

 

昔はベビーパウダーを〝天花粉(てんかふん)〟と呼んでいた気がする。汗疹(あせも)を予防するためにつけていたはず。

 

うちが使っていたのがどこの会社のものか分からないけど、資生堂ではないと思う。おそらくJohnson & Johnsonのだったかと…。

 

ここもアメリカなどで訴訟の嵐だと聞いた。(昨日ね) 会社はアスベスト含有を否定しているらしいけど、本当でしょうね?

 

 

 

 

とは言っても、私は実際は化粧品で中皮腫や卵巣がんを発症するという話には正直、懐疑的です。

 

アスベスト被害者の会(だった?)は微量の吸入でも中皮腫になる可能性があると言っているけど、私が調べたところ、お医者さまたちは「長期間、大量に」吸入しなければ、リスクは高くないと仰っていました。

 

ベビーパウダーを「微量に」吸入し、それが元で病気になるなら、そこらじゅう中皮腫だらけになるでしょ?…と。

 

 

そもそも中皮腫は希少がんなので、発症が稀です。原因がアスベストであるのは事実らしいので、この病気になった場合はどこかで大量のアスベストを長期間吸入していたことになります。

 

今回の労災認定された件では、3年3か月の間アスベスト入りのコスメを使用していたとありましたが、原因がコスメだけなのかは分からない。

 

本当にファンデーションやパウダーにアスベストが入っていたのか実証できたのかな~?

 

これが事実なら、もっと長期間、資生堂の美容部員をしていた女性たちの中に、中皮腫になった人が大勢いるはずじゃない?

 

それに、コスメを使っていたお客さまたちは無事なのでしょうか?

 

 

↑ 資生堂パーラーのミートクロケット♡

 

 

私、今回のニュースを見るまで、70年代~80年代後半のベビーパウダーにアスベストが含まれていたかもしれないなんて知らなかった。びっくり

 

この件を知り、ホラー映画を観た時みたいな怖い気持ちになった。

 

だって最もヤバい時期に赤ちゃんだったんだもの。泣

 

アスベスト吸入から中皮腫発症は20年~50年ほどかかるそう。今回の件の女性は50年後に発症しています。

 

私の場合は55年くらい経つし、そもそもアスベスト入りのベビーパウダーを使ったのかも不明だし、おそらく大量ではないと思うので、そんなに心配しなくても大丈夫かな~?

 

そんなこと言ってたら、うちの家族も危険じゃない? 赤ちゃんだけでなくママも一緒に吸入することになるよね?

 

 

↑ アルティミューンは少しネバネバする使用感だけど、効果は高い気がする。欲しい♡

 

 

昨夜のヤフコメを見てたらね、〝現在の資生堂〟のコスメに対しても心配する人がチラホラいた。

 

いや、疑わしいのは50年前のものだから。汗

 

資生堂のコスメの成分は、HPに一覧が公開されています。(こちら・・・

 

87年だったか、ベビーパウダー(どのメーカーかは知らない)にアスベストが含有していることが分かり大問題になったそう。

 

なので、今は日本ではアスベストなどの危険な成分が含まれないように厳重に管理されているようです。

 

国産コスメにアスベストが含まれている可能性は今はありません。

 

ただ、外国のコスメは規制されていないものがあるかも…と見かけた。欧米は大丈夫だと思うけど(規制が厳しい)、アジア系はどうかな~?

 

でも、ちょっとパウダーやアイシャドウをつけたくらいなら、重大な病気にはならないのではと私は思います。

 

 

以前もコスメの成分で何度も騒動が起きている。口紅ブラシ化粧品マニキュアパック

 

もう20年くらい前だったと思うけど、美白成分のコウジ酸にそれこそ発がん性があると騒ぎになった。でも、最近はまたコウジ酸入りの美白美容液が出ている気がする。(調べたら、コスメによる発がん性は極めて低いため、問題ないという判断になったみたい)

 

前にカネボウのブランシールでも白斑騒動があったし。

 

カネボウはとても質が高いコスメ会社だと思うけど、それでも問題が起きてしまいました。化粧品の安全性は消費者は分からないので、慎重に商品開発をしてほしいですよね。

 

(私は以前はカネボウを愛用していました。たまたまブランシールは使わなかったの。赤いボトルや化粧水の色が薄い茶色なのが気に入らなかったから ヒヨコ

 

資生堂はオシャレだけど、カネボウってちょっとダサいよね…。え、失礼?(私のお肌にはカネボウの方が合うし、今も好き ハート

 

 

このニュースは私的にちょっと怖かったのでホラーカテゴリにしてみました。オバケ

 

昨夜から気分がやや沈んでいたけど、ブログを書いて気持ちが整理できた。

 

もうベビーパウダーのことは忘れる。チューリップピンクチューリップ黄チューリップ赤

 

 

あ、関係ないけど、ゾゾゾのロックグラスとコースターが届きました。音譜

 

梱包もキレイだったし、とっても早くて感激。

 

それにね、お写真よりももっと素敵でした。繊細な作りで、ホントにキレイ。コースターも厚めでしっかりしています。

 

迷っている方は買うことをおススメする☆

 

 

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