「神戸 アロマテラピー・コンシェルジュ」

神戸観光の魅力を
アピールし、神戸のアロマテラピー関連産業の発展につながる、
新しいコンセプトの資格制度だそうです。

アロマの資格と神戸学検定初級が必要だとか…。

◯「神戸アロマテラピー・コンシェルジュ」に必要な知識と経験

1)神戸観光全般に関する知識と経験
2)神戸のアロマテラピー関連サービスに関する知識と経験
3)アロマテラピー全般に関する知識と経験
4)お客様のニーズを聞き出してお客様に最適なプランを提供する提案力


試験の申し込みは終わってしまったので
受験できませんが
『神戸学検定』勉強してみようと思います音符


神戸学検定の中身見たら、地元民でないとわからないオモシロいもの、ありましたニコニコ

下のは普通の問題。

「第1回 神戸学検定(初級)」
過去問
(こんなん出ました♪)

【Q1】
「さんちか」は一番街から十番街まで南北八つのブロックに分かれているが、四番街と(   )番街は欠番になっていて、実際には存在しない。
(1)三
(2)五
(3)七
(4)九

【Q2】
新開地は、1913(大正2)年に東洋一といわれるほど豪華な(   )ができ、すでにあった朝日座、菊水館などの劇場と相まって神戸きっての歓楽街となった。
(1)聚楽館  
(2)松竹座  
(3)相生座  
(4)常盤館

【Q3】
1864(元治1)年、勝海舟が海軍操練所を開いた。
翌年には閉鎖されてしまうが、坂本龍馬や後に
第4代兵庫県知事となった人物を輩出している。それは誰か。
(1)伊藤博文
(2)久我通城  
(3)陸奥宗光  
(4)中島錫胤