とてもかわいい猫ちゃんのペタをいただいたのはいつだったでしょうか。
まだ一月も経っていないような気がします。
やはりご主人を突然亡くされて。
その戸惑いや寂しさ、哀しみの様子は、痛いほどにわかりました。
どんな気持ちで、僕のブログにたどり着かれたのかも。
僕には何もしてあげることはできないけれど、きっと僕らにしかわからないことや、僕らがささやかでも力になれることはあるだろう、そう思っていました。
少しだけ先に同じ経験をした僕のつぶやきが、何かの気休めにでもなるかもしれない、そうも思いました。
急に、ブログを閉鎖されて、もうあの猫ちゃんのつぶらな瞳を見ることもできなくなってしまいました。
せめて、時々、
気が向いたら、覗きに来てください。
僕はいつもあなたのことを気にかけています。
あのとき、あなたのために書いたように、
http://ameblo.jp/rbos/entry-10237253011.html
いつでも、おかえりなさい、って迎えてあげられたら、と思っています。