ふしゅう | 妻との死別~再生

妻との死別~再生

21年間連れ添った妻との突然の死別。
長女の県外の大学への進学も重なり、家族4人の生活から息子と2人だけの生活に。
会社と家の往復の毎日。会社でも家でも仕事に追われるなかでのふとしたつぶやきです。

変換すると、

腐臭、俘囚しか出てこない。


まぁ、あの人にはこっちのほうがピッタリかもね>某首相


考えてみりゃぁ可哀そうなもんです。

あの人、会社経営も長いことやってたんですよね。

コンツェルンの御曹司だし、青年会議所の会頭だかなんだかも務めていたんだし。

サラリーマンなら、日常的によく使う言葉ですよね!?

僕なら、一カ月に2~3回は必ず使いますよ、会議や商談で。

「○○につきましては、前年踏襲ですすめたいと思います」

あの人、そんなとこでも「ぜんねんふしゅうで~」とか言ってたんでしょうかね。

で、みんな心の中で「ふしゅう!?とうしゅうのこと?えっ!読まれへんねや( ´艸`)」とか思ってたんでしょうね。


だ~れも指摘してくれないままに、あの年になってしまったんですねぇ。


ま、当然、次からは僕も使わせていただきますよ。

「ぜんねんふしゅうで」


だ~れにも受けんと、スルーされたらどうしよ(^_^;)