長年、家庭内別居状態だった
不倫夫から突然の離婚宣告
準備を整え私が承諾した途端
なぜか 3年間の延期申出![]()
2028年3月無事に離婚できているのか
私の記録です
離婚後の住まい。
身の丈にあった暮らしをしなくてはいけないと思いつつも、とりあえず希望を書き出せば、満たす家の家賃は高い![]()
(この家は、夫名義の夫のみローンの家)
↑共働きなのに、共有名義にもせずペアローンにもせず。当時、深い意味はなかったんだけどね。
ちょっと銀行に聞いてみるか、、
まずは、ローンが引き落されている口座の支店に電話する。自動音声応答で、なんどかのプッシュのあとようやくヒトにつながる。
用件を伝え、確認のあいだしばらく待つ。が、
→その質問にはここでは回答できかねます、とのこと![]()
そうなんですか。
翌々日の昼休み
その銀行のローン相談窓口に電話する。状況を細かく説明し、本人確認などののち保留メロディが。
→ここは、新規相談のみ承るとのこと。借入中のローン業務は現在集約されているので、ターミナル駅にある窓口に問い合わせて
との回答。
ふう。平日昼間しか問い合わせできないうえ、なかなか知りたいことにたどり着けず。
このころは他にも調べたり、考えたりすることがあって疲労度MAXだった。
