セラピーの同窓生。えにしさん。
T大卒の男性29歳。
うつ病を発症した状況とか、色々似てて驚いたっけかなー。

そんな彼が今度はアレルギー対策に特化した講演会をやるそうです。
ほんと沢山、読書とかしてるんだろうな~。

++以下++

皆様
えにしでございます。

今月末に掲題の講演会、やります。
アトピー、花粉症、ぜんそくなど、あらゆるアレルギー系疾患にフォーカスを当てた専門の講演会です。

その原因、発症のメカニズム、そして改善方法まで、丸ごと盛り込みます。

30日の午後に予定しております。
詳細が決まり次第また別途ご連絡します~。
私のうつ友であり、
セラピーの同窓生である、Entpuppenさんが、
”こころの病への新しいアプローチ”と題して講演会を開くようです。
前回4月の下旬にやったのが好評だったようで2回目開くそうです。

29歳の国立大学最高峰のT大卒!
私と同じく、転職をきっかけにうつ病を発症した方なのです。
でも今ではバリバリのビジネス最前線で働くサラリーマンであり実業家!是非皆さん、無料なのでご検討してみて下さい(^0^)

私のこちらでの活動に関して色々と知恵を貸してくれているナイスなお兄さんです。ホント色々とお世話になっています。(彼から学んでパクってるモノも多いです(笑))

ブログはこちら。
http://ameblo.jp/officedayo/

無償でやるその精神には敬服だわん。

最近出会う情報は凄い情報ばかり。
難病って難病じゃないんだなと。ほとんど自作自演。

 

知らず知らずのうちに病気が作られて、そのための対処方法として薬物治療があらわれてそれが一大産業になって・・・。
そういうグルグルの自作自演が地球を渦巻いているのです。

 

①糖尿病:日本の製薬メーカーの作る世界一売れている薬の200倍の効果があって副作用ゼロなんていうものが存在している。

 

②ガン:完治はしないものの、転移と増殖をほぼ完全に押さえ込めるワクチンが存在する。

 

③アトピーとかのあらゆるアレルギー疾患:魚介類経由で体に入ったダイオキシンと、それに対して過剰に分泌されるヒスタミンを分解して症状を無くす天然由来のモノが存在する。

 

④インフルエンザ:タミフルのインフルエンザウィルス細胞寄着阻止率が約30%。対して50%を優に超える阻止率を持つ物質がある。

 

⑤エイズ:体の中に存在していても発症させなければ平気。その発症を生涯押さえ込んでしまえるものがある。

 

⑥老化:諸悪の根源は活性酸素。高速移動やストレスで体中に発生する。日本でガンが最も少ないのは緑茶の消費量が全国平均の3倍という静岡県だが、その7倍の抗酸化作用を盛っている物質がある。

びっくりすることに、②以外は全部一つの成分。
鹿児島で栽培されている普通のハーブ。

 

私も最近始めましたが、毎年悩まされる花粉症の症状が全く出ないのでびっくり。これは本当に出会えて良かったなと思ってます。(^^)

月一万円するけど、持ち前のくそったれ花粉症と逝ってヨシ偏頭痛を克服できるなら安すぎ♪

詳しいことを知りたい場合は、こちらまで。


薬事法とかあるから、あまり大々的に情報を公開できないのが難しいところなのなのです。

silverengels@gmail.com


うつ病・ちちんぷいぷい

心の病でとにかくつらい、放っておかれたら
死んでしまうかもしれない・・。

そういう人は、是非Mixiのメッセージ機能で私にご連絡下さい。
メールでも良いです。

silverengelsあっとまーくgmail.com

私のうつ病を治してくれた先生をご紹介することも出来ますし、
こころのフォーカスを悩みに向かう方向から外す程度のことであれば
私にもできます。

私が受けた催眠療法のうちの一つについて自作したMP3をお渡しすることもできます。(ただ、これは声優さんにお願いしたものなので、ほんのちょこっとだけお代を頂いています。)

現代はとにかく、心の病に陥ってしまった人が多いです。
私はここで、雀の涙ほどのしかし立派な抵抗活動をするのです。

時々心ない言葉を浴びせてくる人もいますけど、
悪は多かれど一善に勝ることなし!なのです。(=ω=)うふふ
うつから抜け出すには、ちょいとしたコツがあります。
うつとは、悩みから抜け出せなくなる状態です。

たとえば、
「桃色のゾウさんを、想像しないでください」
と言われたとき、どうでしょうか?

桃色のゾウさん と言われた瞬間に、頭の中には
桃色のゾウさんの姿かたち、耳、長い鼻、ゴツゴツとした肌etc...が
想像できてしまいませんか?

つまり、人間の脳は良くも悪くもあることがらが
「そんざいしない」ということをイメージできないのです。

これが難点で、
「悩んでいる状態」ももちろん問題なのですが、
「必死になって悩みに対処している」状態も問題なのです。

うつを治すために病院に行く 
うつを治すために~をする・・。
悩まない、悩まないと念じる・・etc

その行動や考えがすでに、悩んでいる状態を助長してしまうのです。
このサイクルを絶たないと何をやっても徒労に終わってしまいます。

薬を飲む⇒うつという病気だからというイメージを際限なく繰り返してしまう。
休養を取る⇒暇な時間を延々と悩んで過ごす

これが、今の医学会で言われている「休養と投薬」という彼らの言う最適な
治療法の限界であり、うつの人たちを延々とうつの状態に縛ってしまう元凶です。

NLPでは、それを受ける方が楽しいと感じること、心地よいと感じることにフォーカスを当て、
その状態を浅い催眠を使って意識に固定します。
これにより、悩みのタネに意識が向く時間をドンドン少なくしていき、しまいにはゼロにしてしまうのです。

「悩む時間がもったいないくらい、楽しいことが沢山あって悩んでいるどころではない。」

それが、うつを克服した時です。
私もそうでした。

なので、NLPによるうつの治療は、
自分が最も楽しいと思えること、人生を通して成し遂げたい夢などを明確にして、
そこに向かっていちもくさんに進み始める、というとっても楽しいプロセスなんですよ~。(・ω・)/

私が克服するに至った詳しい経緯を知りたい方、是非メッセージを下さいね。相談に乗ります♪ではでは。