腕組み・指組みで、あなたの脳の特徴がわかる? | KIOKU LABO~脳機能・脳の使い方を知ってライフスタイルに変化を‼~

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「21世紀は脳の時代」と呼ばれており、世の中には脳に関する記事が多くあります。 ❝脳機能・脳の使い方❞ と ❝ライフスタイル❞ との関連性を身近に感じて頂けるように、リハビリテーション職目線で随時更新していきます♪

突然ですが、腕組み、指組みをしてみてください目










前回“効き脳”の違いにより、思考特性(物事の捉え方や考え方)


わかる!!という記事を紹介しました。







今回は、あなたの“腕の組み方”、“手の組み方”で、


インプット(外からの情報を理解する)


アウトプット(自分の言葉で発言・表現する)ときの特徴が


分かってしまうかも!! という紹介です。


(Izmic Be STUDIOさんのブログより引用)












インプット診断方法  ~理解~



自然に 指組み をしてください。


左右のどちらの親指がにありますか?


指が下 → インプット時の効き脳は


指が下 → インプット時の効き脳は














アウトプット診断方法  ~表現~


自然に 腕組み をしてください。


腕が下 → アウトプット時の効き脳は


腕が下 → アウトプット時の利き脳は










ちなみに、各タイプの詳細はこんな感じです。





自分の脳がどういうタイプなのかが分かりますよ!!




結果を下の表と照らし合わせてみて下さい。

 




うう脳: 破天荒な直球人間


良く言えば真っ直ぐ、悪く言えば単細胞。


しゃれなムードメーカーで、感情を隠すことができない。






脳: 仁義を貫く優しい人


他人の感情に敏感で、しかも義理に厚いため、自分を追い込みがち。


いつも笑顔で人から好かれやすい。







ささ脳: 生真面目なクールビューティ


自分にも人にも厳しいが、それゆえに他人からは信頼される。


情報を伝えるのが得意。







脳: 空気を読むのが上手



世渡りが上手く、話が面白い。


他人の愚痴を聞いたりするのは好きだが、一枚壁のあるアルデンテ。











前回同様、この分類の根拠はよくわかりません。


でも、是非周りの人に話してみてください目


意外と当たっているかもしれませんよ。笑


では、今回はこの辺で。