突然ですが、腕組み、指組みをしてみてください![]()
前回“効き脳”の違いにより、思考特性(物事の捉え方や考え方)が
わかる!!という記事を紹介しました。
今回は、あなたの“腕の組み方”、“手の組み方”で、
インプット(外からの情報を理解する)、
アウトプット(自分の言葉で発言・表現する)ときの特徴が
分かってしまうかも!! という紹介です。
(Izmic Be STUDIOさんのブログより引用)
インプット診断方法 ~理解~
自然に 指組み をしてください。
左右のどちらの親指が下にありますか?
左指が下 → インプット時の効き脳は左
右指が下 → インプット時の効き脳は右
アウトプット診断方法 ~表現~
自然に 腕組み をしてください。
左腕が下 → アウトプット時の効き脳は左
右腕が下 → アウトプット時の利き脳は右
ちなみに、各タイプの詳細はこんな感じです。
自分の脳がどういうタイプなのかが分かりますよ![]()
結果を下の表と照らし合わせてみて下さい。
・うう脳: 破天荒な直球人間
良く言えば真っ直ぐ、悪く言えば単細胞。
おしゃれなムードメーカーで、感情を隠すことができない。
・うさ脳: 仁義を貫く優しい人
他人の感情に敏感で、しかも義理に厚いため、自分を追い込みがち。
いつも笑顔で人から好かれやすい。
・ささ脳: 生真面目なクールビューティ
自分にも人にも厳しいが、それゆえに他人からは信頼される。
情報を伝えるのが得意。
・さう脳: 空気を読むのが上手
世渡りが上手く、話が面白い。
他人の愚痴を聞いたりするのは好きだが、一枚壁のあるアルデンテ。
前回同様、この分類の根拠はよくわかりません。
でも、是非周りの人に話してみてください![]()
意外と当たっているかもしれませんよ。笑
では、今回はこの辺で。

