今日のお昼になんとなく浮かんだ話
気になって今日はずいぶんとブレストしました
電気の代替エネルギーができると、
原発もいらないし、今までの送電と言う概念が無くなるから既得権益が削れるなと
何百年か遡ると電気なんて使ってなかった訳で、突飛な考えでもないはず

ポイントは送電の効率が悪いことと蓄電の効率が悪いこと

だから絶えず東電と線でつながってないといけないし、頼らないといけない


最近、ノマドライフを勧められて、ひとつのテーマは自立です

でも、自立って難しい
自立を突き詰めると独立と言う話になります
そもそも地球に依存してるし

話を戻して電気の話

電気は熱と光に簡単に変わります
でも、熱を電気に変えるのも、光を熱に変えるのも効率が悪い
そこに電気の価値があります

送電すると熱エネルギーに変わって大幅に電気をロスします
と言うことは熱を捨てればいい

宇宙に熱を捨てる計画をしてましたが、空気が無くなることに気がついて挫折しました

もう一つのアプローチは発電または送電または蓄電によるロスに耐えられるくらい消費エネルギーを小さくすること
こっちの方が現実的かも