今日はビジネスライティングセミナーに参加してきました
2時間のセミナーに出ると何かしら得るものはあります

今日一番感動したのはイベントの案内状のタイトルをご案内ではなくご招待にしていたこと

文書はコミュニケーションの一環なので相手の行動を促すために存在する

要は文書の結果、何人が行動してくれるかが全て
行動して貰うために何をするか

正直形式なんてどうでもいい
ポイントは形式を軽視すると間違っていることをもって、そもそも読まない人がいること

だって間違いだらけな情報から有意義な情報拾うのめんどくさいもの

ボクが9割方理解しているセミナーを片っ端から受けることのように

何故、こんな面倒なことに時間を使うのか
精度を上げるためです
他に有効な手段があれば他を使った方がいい

具体的には、上司に指摘して貰うとかですね
手っ取り早い

もっとも自分の成長のために上司の時間を使ってよいのか疑問ですが

基本的にセミナーのアウトプットよりも
会社のアウトプットよりも
ボクのがクオリティ高いからつっこんで貰えない

ここに第1の問題があります

ライティングは苦手なの分かってて、得意な人にひたすら添削して貰ってましたからね
フィードバックは大切です

そんなことを上回るセミナーの価値とは?
次回に続きます

次回予告 もとくんがセミナーに通う理由