こんにちは。

昨日の夜から、明け方まで、満月だったので、ムーンウォーターを作ってみました!
初ムーンウォーターお月様
アメブロの新月、満月のブログで有名なkeikoさんのブログを参考にさせていただきました。
2時間月光浴させる、と書いてあったので
ベランダに午後9時から明け方まで、ミネラルウォーター・南アルプス天然水を2リットルペットボトルごと出しっぱなしにしておきました。
で、朝になって部屋にしまったら、確かに月光浴されたペットボトルの水は、スピリチュアルパワー満点な感じになっている印象びっくり
コレは効きそうでありますニヤリキラキラ

それから、最近、脳波が大切そうだとわかってきて。どうやらリラックスしてる時の脳波、アルファ波、シータ波にすると引き寄せ加速するようだと。(麻琴さんのブログページで知りました)
で、呼吸法とか、瞑想とか、色々とありますが、音楽がどうやら効きそうだなと思い始めました。
(バシャールは呼吸を重要視してました)

作家の石田衣良先生も、超高級オーディオシステムでクラシック聴くのが大好きです。
私もオーディオマニアな面があるので、なんだか分かる気がしてて、
やはり、いい音楽聴いて、いい脳波になってるとヒラメも降りてきやすくなるのでは!?びっくりという考えに至りました。
先日行った温泉旅行でも、温泉地や観光地に行ったりして、ゆったりのんびりしてリラックスするのも効きそうだと思いました照れ


今日も長野県、野沢温泉旅行の写真アップします。よかったら見てください。

志賀高原から草津温泉方面へ走行中。
国道最高標高地点(2172メートル)付近の見晴らし。↓
↑見たこともない光景が広がっていました滝汗
木々が育つことが出来ない、限界領域の世界。
そして、火山活動により、硫黄ガスが噴出しています。
もはやこの世の景色ではない感覚に笑い泣き

このあと、草津白根山の火山活動活発化により、噴火の恐れがあるので、この先通行止めでしたガーン
現在、国道292号線、志賀草津高原道路は、長野から草津温泉まで通行不可です!
ご注意下さい注意
仕方ないので、草津白根山付近で、万座ハイウエイに迂回し、高速・上信越道目指して南下します。
上信越道→関越道→首都高で帰るルートです。

1時間ほど南下し、JR吾妻線にぶち当たりました。万座・鹿沢口駅付近の景色。
↑岩肌凄いねポーン
デカイ!!

そして、さらに南下して、鬼押出し園付近にて!↓
サンリオのゴロ・ピカ・ドン 、かと思いきや、
オニ・オニ・ドン!?びっくり
サンリオではないのねキョロキョロ

この後、浅間山をかすめて、さらに南下。

途中、嬬恋村付近のキャベツ畑を見渡しました。
まるで、ココは北海道??みたいな広大な畑地帯が広がってました!
嬬恋村のキャベツ畑もオススメです。

そして、軽井沢町を通過して、国道18号、碓氷バイパスを下ります。
碓氷峠、といえば横川駅!
横川駅付近に電車止まってました電車

↓鉄オタのハコは、機関車見つけると興奮します爆笑
↑この赤いのは、模型で持ってますニヤリキラキラ
こんな古い機関車も置いてあるびっくり!↓
↑この二台は、模型で欲しいなー酔っ払い
SLもいる笑い泣き
鉄オタ大喜びの、横川駅付近でした↑↓
こっちは、走り屋、イニシャルDの聖地、峠の釜めし、おぎのや!!↓
年配の方々にとっては、駅弁で有名なイメージでしょうか。
群馬きたな、という感じ、しました↑照れ

その後、妙義付近から高速、上信越道に乗り、帰ります。
途中、藤岡パーキングエリアにて。↓
↑道の駅のキャラクター???ポーンポーンポーン
めっちゃカワイイじゃん笑い泣き
プリパラ、的な雰囲気を感じるね照れ
(どことなく華園しゅうかに似てる!!)

超気になったので、調べてみたら、どうやら、道の駅のキャラクターではなくて、藤岡市の観光促進キャラクターでした。
若者に藤岡市に興味持ってもらうために考案されたキャラクター、と書いてありました。
ハコ的にも、このキャラに会いに、また藤岡に行きたいくらいの勢いだわ笑い泣き
作った人、いい仕事してますねーウインクキラキラ
なんか、キーホルダーやらファイル等、グッズも売ってたので、気になる方は、藤岡市へ!
スタンプ押しました↑
こんな感じで各地の道の駅にキャラクターがいたら、道の駅へスタンプ集めに行きたいですね!
↑あのキレイな紫髮は、藤の花をイメージしてるのですね照れ
期間終わっちゃってたので、来年は見に行きたいですね。
↑こちらの道の駅に立ち寄ったのです。
関東で人気一位の道の駅だったのポーンポーンポーン
なんか、ケーキ屋さんあり、カフェあり、とてつもなく居心地のよい所だったんですが、一位の道の駅だったのですね!!
関東近県の方は、ぜひ行ってみてくださいウインク
良い所です!

そして、夜9時ごろ、無事東京到着!
お土産で買った温泉まんじゅう。↑
温泉街の雰囲気満点なお土産照れ

以上
野沢温泉の旅でした。


ご覧いただきありがとうございます。