こんばんは。
今日は私物の靴の話です。
他に、黒のオーソドックスな革靴と、青いスエードのローファーと、靴底が分厚い茶色い革のカントリーシューズが有ります。
タイトルの江戸の履き物履き倒れ。
大阪の食い倒れ、京都の着倒れ、江戸の履き物履き倒れ。
だれに習ったのか、どこで知ったのか、よく聞く言葉ですね。
大阪の食い倒れ。お蕎麦やうどん、ラーメンも大阪や関西は、薄口ベースで、関東や東北は味が濃いのが特徴です。やはり味が薄いと美味しい、美味しく無いがわかりやすいので、グルメや食通が多いのでしょね。
京都の着倒れ。反物屋や呉服店が多かったのでしょうか。由来はわかりませんが、京都の人は着物とかウルサそうな印象はあります。
江戸の履き物履き倒れ。江戸っ子は見栄っぱりな人が多かったのでしょうか。足元見られる、という言葉もあるくらいですし、お金持ってるかどうか判断するときに靴見る人は多いのではないでしょうか。
土曜日に銀座、有楽町へ靴磨き行って来たので写真アップしたいと思います。千葉スペシャルという靴磨き屋さんです。
人気あり過ぎて、行列が出来る靴磨き屋さんなので、あまり宣伝したくないのですが、うちのページを読んで下さる方は女性の方が多いみたいですので大丈夫でしょう。
旦那さんには内緒ですよー。
汚れこそ目立ちませんが、革に潤いがない感じしますねー。
おお!あきらかに光っている!!
テカテカにテカってますねー!
靴も嬉しそう。
靴磨き自分でやったことある人はわかると思いますが、自分の革靴がここまで輝いてくれるとは思いませんよね。
さすがシューシャイン。
看板に偽り無し。
せっかくなので、一緒に磨いてもらって来た青い革靴と、赤茶の革靴もアップしちゃいます。
他に、黒のオーソドックスな革靴と、青いスエードのローファーと、靴底が分厚い茶色い革のカントリーシューズが有ります。
機会が有ったら写真アップしたいと思います。
(靴磨き屋さんはスエードは、やってないそうです。もし行く場合はご注意下さい)
お読みいただきありがとうございます。








