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昨晩7月7日(七夕)はスナックのママの誕生日でドンペリ(シャンパン)抜いたりして、今日8日はマイホールの入れ替え初日だったが、あまりお金を使いたくなかった。

期待していただけにCR石原裕次郎は大当たりの仕方が格好良かった。確変、確変、ノーマルだったが、三箱を皆使っても、もう当たりは来なかった。あのドラムが出てくるところはしびれる。三千5百円で初回が来たが千円札をあるだけ打ち込んだ。最後はこれも新台の「月影」をちょっとやってみた。

朝一番で頭上のカウンターの大当たり回数が0、0、0の台は気持ちがいい。ところがカウンターの回転数を見ると私の左隣の人は回転数は上がるが当たりが来ない、私の台も玉入りが悪い。右隣が回転数は一番悪いが早く確変が来た。これがパチンコだなーと改めて思った。

大負けしなかったし、三連荘したのだからCR裕次郎も、もういいな。又、お客の「世代」というものがあって、ホールの入れ替えも半列9台きりであった。