どれももう2,3回放送が終わりましたね~。
今期のアニメさん。
あんハピ♪
坂本ですが?
文豪ストレイドッグス
迷家~マヨイガ~
Re:ゼロから始める異世界生活
暗殺教室
この他にも何本か見ています。
今回もKADOKAWA系がかなり放送されてますね~。
日常系も多い気がするし、学園モノは多いものの、戦闘系が減った気がします。
自分の好みも変わってきたのかな~
OP,EDについて
坂本ですが?のOPになんと、GEEKS エンドウ.さん作詞作曲が使用されています!!
知らずに聴いていて、なんだかエンドウ.さん節が入っている気がする、と思ってクレジットを巻き戻してみたところ、エンドウ.さんでしたw
とっても好きな曲です♪
文豪ストレイドッグスのOPのGRANRODEOもかなりかっこよくてツボ曲です。
話的にかなり期待しているのはマヨイガ。
制作スタッフさんが、今まで好きで見ていたアニメに関わっている方々ばかり。
坂本ですが?も気に入っています。
今日もクール・クーラー・クーレストでいこうー!!!
今日はライブです。
初台にて。
CHAOS ROUGE presents
Six Beat Punish!!
~ レコ発 & Misacoバースデー~
前売り ¥2000 /当日 ¥2500 +1D ¥600
Open 17:30 /Start 18:00
CHAOS ROUGE / JULiC / Luna'ula / 我流トーキョー / CANDY☆RABBIT / Lionic
JULiCの出番は20時頃の予定!
母親のお姉さんの作品が展示されてるということで、国立新美術館へ行って来ましたー!

写真は基本NGなので、どんな作品なのかお見せすることが出来ないのが残念だけれど、和紙を使った大きな絵の作品。
筆などで書いている訳ではないので、工芸作品になります。
流線がとても綺麗な作品で、細部まで時間も手間もものすごくかかっているんだろうな、としばらく見入ってしまいました。
絵画の部にも、素敵な作品が飾られていて、写真みたいにきれいな作品の前でしばらく止まっていたら、同じ作品を見ていたおじさんが話かけてくれて、しばらく作品について語り合ってみたり(笑)
作品として表現されたものが伝えてくれる世界はもちろんすごいけど、形になっているものは作り手さんがどんな思いでどんな風に作ったのかを考えてみるのも楽しかったり。
言葉ではなく形にするってすごいね。

写真は基本NGなので、どんな作品なのかお見せすることが出来ないのが残念だけれど、和紙を使った大きな絵の作品。
筆などで書いている訳ではないので、工芸作品になります。
流線がとても綺麗な作品で、細部まで時間も手間もものすごくかかっているんだろうな、としばらく見入ってしまいました。
絵画の部にも、素敵な作品が飾られていて、写真みたいにきれいな作品の前でしばらく止まっていたら、同じ作品を見ていたおじさんが話かけてくれて、しばらく作品について語り合ってみたり(笑)
作品として表現されたものが伝えてくれる世界はもちろんすごいけど、形になっているものは作り手さんがどんな思いでどんな風に作ったのかを考えてみるのも楽しかったり。
言葉ではなく形にするってすごいね。
土曜は武道館にて行われたGLAYさんのライブにいってきましたよー♪

最近いろんなところで言ってるけど、バンドを、いや、そもそもギターをやりたいと思ったきっかけのバンドです。
曲が好きなのはもちろんなのだけど、
一時は社会現象にもなっていたバンドだけれども、それから何年経ってもバンドをやる姿勢、メンバーの仲の良さが全く変わらず、解散しないバンド、と公言しているところが大好きだし、大尊敬なのです。
今回のライブではサポートのキーボードさんがいなくて、バンドの音がしっかりわかる構成になっていました。
ベースのJIROさんはワイヤレスではなくシールドを繋いでやっていたし、キーボードがいないから、アレンジもところどころ変わっていました。
選曲は本当に初期の頃の曲から、最新のタイアップ曲まで多岐に渡っていたし、 演出もプロジェクションマッピングを用いた映像が使用されていて、照明も含めて最新の演出が見れて刺激をたくさんもらって帰ってきましたー!!
長く続けられるバンドっていいな。

↑
こーゆーことするところも好きw

最近いろんなところで言ってるけど、バンドを、いや、そもそもギターをやりたいと思ったきっかけのバンドです。
曲が好きなのはもちろんなのだけど、
一時は社会現象にもなっていたバンドだけれども、それから何年経ってもバンドをやる姿勢、メンバーの仲の良さが全く変わらず、解散しないバンド、と公言しているところが大好きだし、大尊敬なのです。
今回のライブではサポートのキーボードさんがいなくて、バンドの音がしっかりわかる構成になっていました。
ベースのJIROさんはワイヤレスではなくシールドを繋いでやっていたし、キーボードがいないから、アレンジもところどころ変わっていました。
選曲は本当に初期の頃の曲から、最新のタイアップ曲まで多岐に渡っていたし、 演出もプロジェクションマッピングを用いた映像が使用されていて、照明も含めて最新の演出が見れて刺激をたくさんもらって帰ってきましたー!!
長く続けられるバンドっていいな。

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こーゆーことするところも好きw