16.1/29 高橋ヨシキさん『ブッリジ・オブ・スパイ』星高橋ヨシキさん「ビックリするくらい良い映画」と言う事で特集してました。べた褒めでした。自画像シーンでは鏡を除きこんでいる彼と絵に描いている彼と本人がいる。これは自分にはどう見えて、他人にはどう見えているか スパイのキャラクターを表現しているとのこと。すごい。映画の文法としてあざといが注目したのが壁のシーン。書いていると宇多丸さんの映画評と注目部分は同じだけど表現は違うのが良いですね。ザックリ一言解説「国家は非人間的だ」滅茶苦茶熱い解説でした。