どうもキラです!
うえーい乁( ˙ω˙ )厂乁( )厂彡クルックルッ彡乁( ´⊙言⊙` )厂
うえーいうぇーい乁( ˙ω˙ 乁)
書くことないからこんなことするんですよ。
決して浪人に屈した訳では無いですよ。
今日は予備校の環境について話そうかと思います。
まだ授業始まってないんですよ。
だからね自習室に行ってるんです。
まぁ、勉強しやすいのでとても快適なのですが、机と机の幅が
すっげぇせめぇの。
ちょーせめぇの、くっそせめぇの。
どれくらい狭いかというとね、
かなりせめぇの
(深刻なボキャ貧)
別に狭いくらいどうってことないんじゃないのとお思いでしょう。
だけどね、私、北山キラ、
無駄に足が太いの
昔、スイミング習ってたから太いの。
それでね、ある日、自習室の前の方に座って自習してたんです。
自習開始2時間後僕はある感情に支配されていました…
オシッコ行きてぇ…
ドアは後ろなので狭い幅をとおりぬけなければなりません。
そして後ろには人が続々と来ていて全席が埋まっています。
みんな教科書を広げて勉強しています。
教科書が机からはみ出している人もいます。
はみ出すなや!
死ね!(暴言)
と思いましたが、そんな感情は出さないようにゆっくりと後ろに向かいます。
そして誰の荷物に当たることなくドアを開けることができました!
達成感に浸りながら
出すもん出して
自習室に戻りました。
そして一つ目の机の横を通ろうとした時悲劇は起こりました。
女の子の教科書とぶつかる僕の足。
傾く教科書。
こちらを見る女の子。
とっさに手を伸ばす僕。
同時に手を伸ばす女の子。
そして
触れ合う手
よっしゃーーー!
キタでこれ!
ロマンスが始まりましたで!
まぁそんなに可愛くないけどよしとしましょう!(糞失礼)
このように様々な感情が駆け巡りました。
しかし
(・д・)チッ←女の子
舌打ち
されちゃったよーふぇぇ(´・ω・`)
そんなに
可愛くない女に
舌打ちされたよー
(せめてもの抵抗)
というわけでね。
少女漫画の冒頭のようなシュチュエーションも暫定敗者しかいない予備校では何も生まれないことを実感した出来事でしたね!
それでは今日はこのへんで!
明日も頑張りましょう!