中森明菜さんが紅白に出た。
明菜の存在感、緊迫感にしびれた。
多分唄うのが怖くて怖くてたまらなかったんだと思う。
歌いきれるのだろうかという危うさも感じさせた。
けれど、このひとこそは歌姫、
結局歌に戻ってくる人と信じて待っていた。
多分この曲ではヒットしないと思う。
でももっともっと歌って欲しいと思う。
応援したいひとだ。
AKB48はやはり好きだな。
売れなかった時代を経験してきた人達は、どこか違う魅力がある。
今年はほんとうにモデル希望という方のドタキャンが多かった。
モデルを一生懸命にやってカメラマンと一緒によい作品をつくって行こうとしてくれるひとはほんとに少ししかいなかった。
当日朝に、「今日はよろしくお願いします。」とメールが入って、それで来なかったという人が居て、
その後一切音信不通、あれはなんだったんだろうと今でも不思議に思う。
来年はほんとうにコンビを組めるようなも尊敬できるモデルさんに出会いたいと思う。
もう今年も後30分、新年もよろしく。




