瀬見の小川から森を眺め…

 

春夏秋冬、いつ来ても、どの季節も、

それぞれに良いなあ、と、つくづく思うのです。

(とオットが呟く。オッチャンなかなかエエコト言うやないの)

 

キジバトが小川の中にしばらくつかっていました。

これから水を飲もうとしているのか、

水浴びをしようとしているのか、

水中のタニシなどを探していたのかは、

寸暇を惜しんでの参詣につき

このあとの動きをじっくり観察できるほどの時間はなかったため

定かではありませんが…

 

さるやさんで初氷を食べる寸暇や

京都大学iPS細胞研究所前のお漬物屋さんで

水茄子やすぐきのお漬物を買う寸暇はあったのですね?

と聞かれたら

「その通り!」と答えましょう(ははは)。

抹茶小豆、ほろほろと溶けるきめ細かい氷の美味しさといったら…。

そのくらいこの日は暑かったのです。


気持ちよく歩きました。

ありがとうございます。