月命日前の彼岸の入りにお寺参り。
午前中から本堂は大変な人で混雑していたけど、
全く気にならず、むしろ落ち着く感じ。
広い畳の上に座って天井を眺め、
響き渡る心地よい読経に、ホッとひと息。
「さてと。帰ろうか」
・・・の前に。
「朝、早かったから、小腹が減ったの?」
駐車場から、なまじ徒歩圏にある世界の観光地で、
(区画的には‘隣接’が正しい)
いきなりこういう店でとても早い昼食を摂る
御魂との接し方はありなのか。
ええ、もちろん私はドライバーでしたから
ノンアルコールビールでしたとも!
この後も、この次の日も
良いことがあったので
こういうパターンも、きっとアリなのでしょう、うん。