あ~あ。
こんなことならわざわざ迂回してココまで来たりせずに、
下(街中)で早めのお昼御飯を食べておけばよかったね。
・・・とは、
田舎の某施設の食堂でお昼御飯を食いっぱぐれたときに
私が相方に放ったセリフ。
どうせ、こちら方面へ向かうのだから
途中、ちょっと寄り道して行ける公営施設の食堂で
定食か温かいおうどんなどを食べたいな~と、
初めて足を運んでみたのだが
URLには食堂のメニューや美味しさをアピールはされていても
ランチ終了にはいささか早いと思われる食堂の営業終了時刻と、
店員の高飛車かつ冷たすぎる対応は書かれていなかったので
唖然としてしまったのだ。
そこでふと気付く。
どうやら我家は
〇〇〇(その土地の名)という地名と、相性悪いのでは?
と。
そう言い放ったのは私ではなく相方の方だが、
そういえば・・・と思い出しながら確かにそうだとウンウンと頷いた。
以前出かけた他府県にもある当地と同じ〇〇〇という地名の場所でも
不愉快な思いをしたことがあった。
地名というか、そこで働いている人との相性が悪い模様。
「この質問に対して、その回答の仕方は一般企業ならありえないぞ」
というか、
「貴方がたった一人でこの土地を背負い自然を守っていらっしゃるのかしら」
「貴方がこの一帯の地主なのかしら」
と、ツッコミをいれたくなるような言い方と態度。
その態度は誰に対してもそうなのか、
目上の人に向かっても彼らは果たして同じ態度でいられるのか、
いやはら、こちらがイチゲンだから舐められただけなのか(笑)。