御国の為に いざ雄飛せん
いささか過敏とも思える言葉狩りが横行する中、
この歌詞がエンディングの校歌を貫く心意気。
当時の漢語部の学生が歌詞を作ったらしく
今も一言一句変えられることはないそうだ。
良くも悪くも、ナンでもカンでも、
政治に絡めて声高に批判するだけの人は
ちょっと勘弁してほしいのです。
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現在進行形でお世話になっている
とある特殊ジャンルに携わる男性の意外な一面。
彼がチョイスする政治思想と環境思想のつぶやきのリツイートが
毎度毎度、とても鬱陶しく稚拙な内容であるというショック。
なぜその場にその話題を挟むのかしら。
というか、それを選ぶ彼のその思想がめんどくさいし
目に触れたくない、読みたくない内容だったりする。
あ~。
あの世代でこの趣味のヒトは
例の行き過ぎた思想の確率が高くてホントに苦手なのである。
