我ながら、なんでもかんでも枕詞的に「怒涛」と付けたらいいかのような稚拙な書き方。


11日、12日、13日、14日、15日・・・と、打合せ、お参り、御経、準備、病院つきそい・・・


などなど、この数日間は、特に13、14、15日の3日間だが、走り回った日々だった。


今日でなんとかひと段落。


良いお盆だった・・・と言うのは本意ではないが


充実していたことは確かだ。




宗教とは、逝ったもののためのみならず


むしろ、残された者の心の支えとして存在するものであることが、理解できたような気がする。