キムチを大量に摂取し続けると、そのうち尿からごく微量の覚醒剤反応が出るようになるらしいですね。
でも普通の警察管轄の尿検査でキムチだけを食べていた人にそういった反応が出ることはないそうだけれど、どこかの大学の研究室だったか、この現象を追い続けていた施設の超高性能の尿検査機で計測すれば、キムチを大量に食べ続けている人の尿からは、ごくごく微量の覚醒剤反応がちゃんと出てくるそうです。
ところが、このハナシが報道された事がきっかけで、過去に覚醒剤使用者の判決でおかしなことがまかり通った事があったらしいのです。いわゆる覚醒剤使用者の逃げ口上になってしまった、と。自分は覚醒剤はやっていない、たまたま覚醒剤反応が出たのはキムチを大量摂取していたせいだ!だから無罪だ!とする主張が通ったことがあったのだとか・・・?!(ホンマかいな)。
まあでも結論からすれば、警察の検査ではキムチを言い訳にできるような微量の覚醒剤反応は検知できない、つまり、しっかり覚醒剤を使用していた人の反応なら出てくるものということから、一旦反応が出たということはイコール紛れも無く「黒」ということなので、ちゃんと罰せられます。
最近、試験に落ちたりレポート不可で戻ってくるとイライラしてしまって、どういうワケか、そんな時は辛いものがガツンと欲しくなって、すぐきのお漬物でなくてなぜかキムチをバンバン食べて胃の調子がおかしくなりました。
そして寝てないのに今夜も眠たくない。こんな時間になってしまった・・・覚醒剤の、もとい、キムチの大量摂取のせいでしょうか。カプサイシンの威力おそろしや。。。。。なのでしょうか。。。。。
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ダメですよ!覚醒剤なんかに手を出しては!