今週からやっと7人の「関パニ」音譜

企画の方向性や∞が空気になれたのもあって、

ますますおもしろくなってきてますアップ


出されたお題に対して鏡文字で答え、

2分間で15問答えられたらクリア合格


今回のMVPはすばるさんにひひ


お題に対しての答えも思い浮かばないし、

鏡文字にも弱くて全然書けないし、

クリアできなくて罰ゲーム受けたのに、

タオルかぶっているせいで

粉まみれにもならずに微妙な空気…あせる


その微妙な空気も含めて、

全部おもしろかったけどねニコニコ


その後、2回も粉まみれになってたけど、

3回目には顔を上に向けてたから、

完全に真っ白で、髪は長いし、

本当に本人には失礼だけどMJみたいでしたにひひ


そのあとに粉にまみれた亮ちゃん

クリアできなかった瞬間に、

自ら堂々と罰をうけにいって、

しかも顔上にしちゃって、

真っ白になったのにさわやかな笑顔で、

男気に溢れすぎててステキすぎましたキラキラ


最後はみんな左右対称の漢字で攻めるという

必殺左右対称作戦で無事クリアだったけど、

やっぱり7人になると周りのガヤもにぎやかだし、

企画も企画だからみんなのテンションも高くて、

「Can!ジャニ」とは違うおもしろさがあって、

毎回爆笑できそうですアップアップ


好きだな~ドキドキ



そういえば、番組の合間は

「急☆上☆Show!!」のCMで、

終わってすぐはNEWSのDVDのCMで、

亮ちゃんファンにはたまらないけど、

普通の人が見たらどうなんだろうね。


悪い意味じゃなく、単純に、

普通の人はどう感じるのかが気になりました。



あ、∞は今回のプロモーション、

初MUSIC FAIRがあるみたいで、

生演奏もするみたいだし、楽しみですニコニコ


テイチクさんは∞の音楽性を売ろうとしてるのかなー。

初のPV付ってことで楽しみにしてましたニコニコ


しかも、今回は曲が曲なだけに、

どんなPVになるのかもすごく楽しみでラブラブ



1.急☆上☆Show!!

とにかくセットも衣装も豪華で派手で。

後ろにビックバンドがいて、まさに“Show”ですキラキラキラキラ


ジャケ写同様、みんな髪型にも凝っていて、

立体で見るとすばるの髪型はヤバイ!!

大サビ前の『J』のCG加工には笑いましたにひひ


シチュエーションもたくさんあって、

ソロカットにメンバーのフリー、

スタンドマイクでのダンスに、

マイクなしでのダンスもあり、

ギター持っているのもも

フリーとマイク有両方あって、

たっちょんのドラム囲んでのダンスも音譜


ダンスのよさもあり、フリーでの笑いもあり、

楽器もってのバンド感もあり、

関ジャニ∞の凝縮版って感じですクラッカー


丸ちゃんはいつものことなんだけど、

亮ちゃんがソロカットで

かなりのハッチャけぶりを見せてたのがよかったラブラブ


白目むいてみたり、変顔もあったり、

もちろんいつもの楽しそうなステキな笑顔と。


亮ちゃんだけじゃなく、全員が

ライブをしてるみたいに楽しそうでしたニコニコ


あと、亮ちゃんで言えばダンスに

いつもより力が入っている感じがしました。


いつもはナチュラルなんだけど、

今回はキメの部分も多かったような。

そんなところもステキでしたラブラブ!


たっちょんのドラム姿もやっぱりよくてドキドキ

それを囲むみんなのダンスもカッコよかったし、

ディレクター姿のヨコの英語の発音がよすぎて

笑ってしまうくらいステキでしたにひひ


∞のPVの中では一番好きだなー合格



2.ひとつのうた

PVってどんなものだろうと思ってたら、

「この街で」っていう仮タイトルから

「ひとつのうた」に決まる瞬間と

初披露のときの京セラの様子と

DVDの発売イベントと。


あえて作りこんでいない、Making的な感じが

∞の想いをもとにeigterと

みんなで一緒につくりあげるこの曲ならではの

良さが出ているPVだったと思います。


「ひとつのうた」というタイトルに決めた部分では

この歌に対して∞がどんな想いをもっているかが

よくわかって、やっぱり嬉しかったアップ


京セラの様子で言えば、

亮ちゃんのマイクを使おうとして

ヤスくんが背伸びしたのを、

すばるヒナちゃん亮ちゃんも見かねて、

マイク下げてあげてたのがめっちゃおもしろかったにひひ

そのときのヨコの「身長知ろな」の言い方もツボですニコニコ


練習のときの亮ちゃん

腰ふってノリノリなのもカワイすぎるしラブラブラブラブ

eighterの歌っている姿を見て、

楽しそうにしているすばるもよかったですドキドキ


行けなかったDVDイベントの様子も見られたし、

そのイベントやライブで

eighterが歌って泣いている姿も

eighterのコーラスに合わせて

∞が楽しそうに歌っている姿も

この曲を表現するのに重要な気がしました。


∞とeigterで「ひとつのうた」になる、

それが表現されている素晴らしいPVだと思いますキラキラキラキラ

記念すべき10枚目のシングルCD

PVもありMakingもありで豪華だし、

テイチクさん本当にありがとうキラキラ


JEがいいと勝手に思ってたけど、

テイチクさんも捨てたもんじゃないですねにひひ



1.急☆上☆Show!!

今までのシングル曲と同様に、

『関ジャニ∞といえばビックリマーク

っていうのがバッチリ出ていて

ハッチャけて、明るくて、ノリノリでっていう。


プラス、ビックバンドを従えたロカビリー調で、

音的には今までのロックとは一味違うし、

音楽性も高まったような曲になっていて、

パフォーマンスにも期待ができるような曲調です音譜


初めて聞いたときから、納得なのに意外で、

“Show”っていうタイトルがピッタリ、しっくりくるし、

歌番組やライブでどんなパフォーマンスをするのかが、

今までで一番気になりますニコニコ


すばるの声質にも合う曲調で、

すばるの声も響くのに、

みんなの声もあちこちでよく聞こえて、

何度聞いてもノリノリで楽しくなる曲です音譜


個人的にはたっちょんの「一人じゃないよ」が

ずるいくらいにカッコイイと思いますドキドキ



2.Brilliant Blue

最初に聞いたときは本当にびっくりビックりでしたえっ


ピアノも響くし、ギターの音もよく聞こえて、

ロックなのに、これまでのロックとはちょっと違うし、

大人っぽいし、メインのメロディも凝っていて、

全てが∞とは信じられないくらいでしたショック!


メインメロディがすごく難しいのに、

全然下手に聞こえないから、

すばる始め、みんな歌うまいんだなーと

実感しました得意げ


特にBメロなんて自分では歌えないくらい、

テンポをとるのも音程も難しい。

だからこそ、カッコよく仕上がったんだろうなー。


最初のサビ前のたっちょんのソロも、

相変わらずセクーさに磨きがかかってますキラキラキラキラ


歌詞は失恋ソングなんだけど、

切なさを感じさせない内容に、

ロックな曲調+ピアノの音の冷たさが

よく合っている気がします。


ヤスくんも言っていたけど、

それこそ「ブリュレ」みたいに、

屋良くんにカッコイイ振付をしてもらいたいし、

こんなにピアノが響く中で、

「ブリュレ」とは逆に青い印象で

どんなダンスになるのかも楽しみだし、

絶対に次のライブでやってほしいですラブラブ



3.cinematic

和風バラードのラブソングドキドキ

使っているパーカッションが

いちいち和の音で入ってくるのに、

全然違和感がないからスゴイなーと

感心してしまいました。


∞に限らず、他の人でも聞けないような曲なのに、

歌謡曲っぽくなっているから、

今まで∞の流れからも外れすぎなくて、

受け入れやすかったです。


ラブソングなんだけど、

和の音がすごく切なくて、

歌詞と同様に一途な愛を

表現してるように感じました。


う~んと、恋愛時代劇の映画映画

ピッタリな感じですビックリマーク


ヤスくんたっちょんが花魁姿で

踊ったりしてくれないかなーラブラブ!



4.ひとつのうた

これは、CDで聞いたり、

テレビで歌ったりする曲じゃないと思います。


だって、eighterのパートがあるってことは

eighterのいる前で歌わないと、

成立しないってことでしょニコニコ


でも、前回の京セラにも

DVDイベントにも行けなかったので、

CDを聞きながら自分たちのパートを

一緒に歌おうと思います!!


改めて歌詞を見ながら聞いても、

本当にeighterへの愛と感謝し表現されていなくて、

その想いが本当に本当に嬉しいしょぼん


特に最初のサビの歌詞の

「惹かれたのは…」っていう部分と、

2番のサビの

「どこまでも…」っていうのが、

本当に共感できるし、


間奏前の

「明日になれば…」っていう部分も

ライブを大事にし、eighterを大事に想い、

eighterの前に立つことを大切にしてくれている

∞のみんなの想いが詰まっていると思いました。


DVDで初めて聞いたときに思わず泣いたんだけど汗


歌詞の意味を感じながら聞くと、

いつでも泣けてしまいます汗汗


本当にありがとうって伝えたい。

私たちだって感謝しているのにキラキラ




今回はタイトル曲からカップリングまで、

いろんな趣向のだけど全部∞らしく、

POPな曲、ロックなダンスナンバー、

和風な歌謡バラード、

eighterの愛がつまったバンド曲という

4曲が揃った感じがします。


そして、たっちょんのセクシーさが

どんどん際立ってきているラブラブ

本当においしいところばっかりが

たっちょんのソロでちょっとズルいと思いましたにひひ