記念すべき10枚目のシングルCD

PVもありMakingもありで豪華だし、

テイチクさん本当にありがとうキラキラ


JEがいいと勝手に思ってたけど、

テイチクさんも捨てたもんじゃないですねにひひ



1.急☆上☆Show!!

今までのシングル曲と同様に、

『関ジャニ∞といえばビックリマーク

っていうのがバッチリ出ていて

ハッチャけて、明るくて、ノリノリでっていう。


プラス、ビックバンドを従えたロカビリー調で、

音的には今までのロックとは一味違うし、

音楽性も高まったような曲になっていて、

パフォーマンスにも期待ができるような曲調です音譜


初めて聞いたときから、納得なのに意外で、

“Show”っていうタイトルがピッタリ、しっくりくるし、

歌番組やライブでどんなパフォーマンスをするのかが、

今までで一番気になりますニコニコ


すばるの声質にも合う曲調で、

すばるの声も響くのに、

みんなの声もあちこちでよく聞こえて、

何度聞いてもノリノリで楽しくなる曲です音譜


個人的にはたっちょんの「一人じゃないよ」が

ずるいくらいにカッコイイと思いますドキドキ



2.Brilliant Blue

最初に聞いたときは本当にびっくりビックりでしたえっ


ピアノも響くし、ギターの音もよく聞こえて、

ロックなのに、これまでのロックとはちょっと違うし、

大人っぽいし、メインのメロディも凝っていて、

全てが∞とは信じられないくらいでしたショック!


メインメロディがすごく難しいのに、

全然下手に聞こえないから、

すばる始め、みんな歌うまいんだなーと

実感しました得意げ


特にBメロなんて自分では歌えないくらい、

テンポをとるのも音程も難しい。

だからこそ、カッコよく仕上がったんだろうなー。


最初のサビ前のたっちょんのソロも、

相変わらずセクーさに磨きがかかってますキラキラキラキラ


歌詞は失恋ソングなんだけど、

切なさを感じさせない内容に、

ロックな曲調+ピアノの音の冷たさが

よく合っている気がします。


ヤスくんも言っていたけど、

それこそ「ブリュレ」みたいに、

屋良くんにカッコイイ振付をしてもらいたいし、

こんなにピアノが響く中で、

「ブリュレ」とは逆に青い印象で

どんなダンスになるのかも楽しみだし、

絶対に次のライブでやってほしいですラブラブ



3.cinematic

和風バラードのラブソングドキドキ

使っているパーカッションが

いちいち和の音で入ってくるのに、

全然違和感がないからスゴイなーと

感心してしまいました。


∞に限らず、他の人でも聞けないような曲なのに、

歌謡曲っぽくなっているから、

今まで∞の流れからも外れすぎなくて、

受け入れやすかったです。


ラブソングなんだけど、

和の音がすごく切なくて、

歌詞と同様に一途な愛を

表現してるように感じました。


う~んと、恋愛時代劇の映画映画

ピッタリな感じですビックリマーク


ヤスくんたっちょんが花魁姿で

踊ったりしてくれないかなーラブラブ!



4.ひとつのうた

これは、CDで聞いたり、

テレビで歌ったりする曲じゃないと思います。


だって、eighterのパートがあるってことは

eighterのいる前で歌わないと、

成立しないってことでしょニコニコ


でも、前回の京セラにも

DVDイベントにも行けなかったので、

CDを聞きながら自分たちのパートを

一緒に歌おうと思います!!


改めて歌詞を見ながら聞いても、

本当にeighterへの愛と感謝し表現されていなくて、

その想いが本当に本当に嬉しいしょぼん


特に最初のサビの歌詞の

「惹かれたのは…」っていう部分と、

2番のサビの

「どこまでも…」っていうのが、

本当に共感できるし、


間奏前の

「明日になれば…」っていう部分も

ライブを大事にし、eighterを大事に想い、

eighterの前に立つことを大切にしてくれている

∞のみんなの想いが詰まっていると思いました。


DVDで初めて聞いたときに思わず泣いたんだけど汗


歌詞の意味を感じながら聞くと、

いつでも泣けてしまいます汗汗


本当にありがとうって伝えたい。

私たちだって感謝しているのにキラキラ




今回はタイトル曲からカップリングまで、

いろんな趣向のだけど全部∞らしく、

POPな曲、ロックなダンスナンバー、

和風な歌謡バラード、

eighterの愛がつまったバンド曲という

4曲が揃った感じがします。


そして、たっちょんのセクシーさが

どんどん際立ってきているラブラブ

本当においしいところばっかりが

たっちょんのソロでちょっとズルいと思いましたにひひ