19.「好きやねん、大阪~関風ファイティング(Techno Remix)」

メインステには蛍光色の

かなり派手な衣装にチェンジした∞さん。


『いつもの聞き覚えのある

イントロのはずなのに、何だか違うな~』

と思っていたら、アレンジがかなりテクノビックリ


振付もいつもと全然違って、

Pafumeみたいにカクカクとカワイイ振付Skype

すっごく難しそうなのに、

みんなきっちり踊れていて、

かつ楽しそうな笑顔にこ


特に亮ちゃんが楽しそうだったのが印象的でした。


∞さんが幸せそうだから、

私もeighterもみんな幸せなんだなぁと

実感しました得意げ


1列になって踊りながらセンステに移動して、

KARAみたいにお尻フリフリしてみたりフリフリ

明らかに狙ってカワイイ顔してみたり萌え


eighterの求めていることを

表現しようとしてくれているのはもちろん、

これまでとは違ったものを見せたいと、

試行錯誤してくれているのも嬉しくて、

eighterに対してもライブに対しても愛を感じましたハートラインストーン桃



20.「大阪ロマネスク」

テクノメドレーに魅了され、

ポカーンぽかんとしてしまっている直後に、

安心の「ロマネスク」


外周をゆっくりと回りながら、

メインステに戻って行きました。


めずらしく亮ちゃんがソロをeighterにふらず、

ちゃんと亮ちゃんの声で心をこめて唄っていて

『歌がうまいなぁ~』と、純粋に思いました。


確か、ここでヨコが目の前で

一緒に踊ってくれていて、

汗をかきながらもおすまし顔で唄っているのが、

結構カッコよく、今回はヨコに恵まれたお席でしたニコニコ



21.「願い」

メインステに戻って、

一人ずつスポットを浴びながら、

しっとりと歌いあげるバラード音符


裏声を屈指しながら歌うすばるさん

やっぱりステキだし、

バラードと言えばのたっちょん

セクシーな歌声がカッコよく。


ただ、次のバンドスタンバイのため、

だけは先にハケてしまい、

それだけが残念でした…涙



22.Band Settion~「ミセテクレ」

たっちょんのドラムdrumsetから始まって、

丸ちゃんのベースmarika_bass

そして、ヤスくんのギターギター


このあいだの「ベストヒット歌謡祭」で、

初めて公にされていたけれど、
たっちょんのドラムのときのオーラは

やっぱり強くて、圧倒ビックリマーク

毎回、クオリティーが上がっているなぁと思うんだけど、

今回は特に丸ちゃんに心を奪われてしまいました酔っ払う


で、そこから、天才「ミセテクレ~ドンッ

この瞬間にeighterの歓声もあって、

会場が揺れました震える


すばる「福岡の夜も♪」のときにも揺れてました震える


∞のベストをつくるなら、これは絶対ですウインク



23.「『って!!!!!!!』」

ヤスくんの叫びからスタート!!


みんな、踊るし跳ねるし回るし走るし、

とにかく激しくて、そして楽しそう笑顔


私もワケわからなくなるくらいに、

たてノリで、ずっと拳突き上げてましたグー



24.「BOY」

今回のバンドの締めはこの曲でした音符♪


今までのバンド曲の中でも、

ブラックでもなく、テクニカルでもなく、

とにかくストレートな2曲なので、

聴きほれるとか、魅了されるとかよりは

とにかく、盛り上がる上盛り上がる上


私自身もずーっと跳ねていたので、

あんまり色んな事覚えていませんsweat*


バンドのときのすばちゃんは、

なんて楽しそうで、幸せそうなんだろう笑


いつ観ても、その姿で幸せになります幸せ


最後、たっちょんのドラムに合わせて、

ステージには花火ドラゴン


絶対わかっていたはずなのに、ビビる亮ちゃんにひひ

みんなカッコよくキめてるのに、

亮ちゃんだけおもしろかったです。



<ご挨拶>

今回のツアーの最後の挨拶は持ち回りのようで、

ラッキーなことに今回は亮ちゃんでした


亮ちゃんがセンターの花道の真ん中で立ち止まり、

一人お話をしているなか、

私の目の前の花道にはヨコが通り過ぎ、

そのあと、確かたっちょん

ヤスくんが通りすぎてきました。


で、ヨコが自分の立ち位置に立ったところで、

スタッフさんが、下から指示をだして、

私たちの目の前まで戻って行きましたにっしっし


立ち位置、間違えてたみたいで、

薄暗いなか、「間違えた」って口パク。

周りのeighterさんも「ヨコーわはは」って、

笑いながら声をかけてました…


でも、私としてはヨコが目の前なことよりも

口下手な亮ちゃんのご挨拶のほうが重要で、

ちょっとだけ「シーっしーっ」って思っちゃいました。


肝心の亮ちゃんのご挨拶は、

相変わらず口下手でしたが、


「とにかくこのメンバーといると楽しいんです。
 丸が笑わかしてくれて、みんなで笑っていられて、

 僕は関ジャニ∞とNEWSと両方やっていますが、

 一つ、確実に言えることは、

 僕は関ジャニ∞が大好きです」


そんなことを言っていましたハート


亮ちゃんはどちらの立場も考えて、

どっちが好きってことは絶対言わないし、

今回も関ジャニ∞“のほうが”好きって

言ってくれたわけじゃないけれど、

でも、やっぱり亮ちゃんの口から、

そう言ってもらえたのは

“関ジャニ∞”錦戸亮

好きな亮ちゃんファンとしては、

本当に嬉しい言葉だし、

涙が出てしまいました涙


∞が仲良く、楽しく、幸せでいてくれることが、

eighterの一番望んでいること。

ずーっと、このままでいてほしいです流れ星



25.「蒼写真」

ラストの曲が全然想像ついていなかった今回。


曲紹介があって初めて、

「そうだったぁ」と思ってしまいましたムスッ


目の前はヨコだったのですが、

ヨコは全ての歌詞を口ずさみながら、

手をふったりするわけじゃないけれど、

見える範囲の全てのeighterに

目を配って、ゆっくりと会場中を見渡していました。


最後はメインステージに戻って、

オープニングに使ったゴンドラにのり、

上へと上がっていってバイバイでしたsei



<UNCORE>

結構な時間を空けて、メンバー登場ビックリマーク

やっぱり亮ちゃんは、

一番最後のほうでしたにひひ



1.無責任ヒーロー

ヤスくん「行きますよ~ダッシュが響くなか、

「ハイハイハイちょっとマテ」で会場のテンションはMAX


みんなも外周を移動しながら、

ファンサしてました。

小さい会場だったので、サインも後ろまで届いていて、

私の前にもVeteranくんに丸ちゃんヨコ

たっちょんにとみーんな来てくれましたが、

亮ちゃんだけは反対側が多くて、

すばるさんはほとんどメインステを移動せずでした。



2.「ひとつのうた」

盛り上がる会場の中、

意外にもサラーっと始まってしまった印象。

大事な歌なのに…shun...*


私の気も散漫してしまって、

あんまり一つになれませんでした…イジイジ


全然感動もなくって…

う~ん、ダメだったなぁ…ボスン


みんなメインステに戻って、

「最高で!最強の!関ジャニ∞ー!!!!!

ってやって、今度は大階段横から、

みんな下りていきましたおユぴちょん涙


いつの間にやら、

「最高で」(フゥゥ~)

「最強の」(フゥゥ~)

までもが定番になっているんですねニコニコ



<W UNCORE>

鳴りやまない「エイトコール」のなか、

やっと出てきてくれた∞さん。

みんなお疲れでしたあはv


亮ちゃんにいたっては、

確実いシャワー浴びようとしてたのか、

上半身裸なうえに、パンツも下がってました萌え


「みんな本当にありがとう」って言いながら、

ご挨拶だけで済ませようとする∞さん。

亮ちゃんもすぐにハケていきました汗2


そんななか、階段に上って、

変なお辞儀どーもっで笑いをとるすばるさん


爆笑してしまいましたが、

これに他のメンバーも続き、

結果、先にハケた亮ちゃんだけが取り残されて、

会場の歓声に慌ててステージに戻ってきました長音記号2


で、ハケようとしたメンバーに

eighterが「えぇぇぇぇ~もおー」と大ブーイングBOO


で、“DJ安田”が登場して、爆笑の中、曲紹介。

悪ノリしているヨコのヤンチャな笑顔が、

とてつもなくピーターパンでしたピーターパン



1.「イッツ マイ ソウル」

もう、歌うとか盛り上がるとかではなくて、

ファンサだらけで、会場中が浮足だってました。


外周を回り終えた後半で、

ヒナちゃんがスタンド席の前を駆け抜け逢いたい!

私の席まで来てくれたり、

たっちょん丸ちゃん

スタンドのみんなとハイタッチしてみたり一致団結


で、最後の最後でヤスくんに見つめられて、

ノックアウトでした鼻血ブー♪


ヤスくんファンの気持ち、今はよくわかりますうんうん

真面目な顔のときはカッコよくて胸キュン

笑った顔はカワいくて幸

ちょっと心が揺れましたあせる



メインステに戻ったあとは、もう悪ノリだらけで、

ハケようとするたびに

「それでは最後に~ ○○!!

と、ヨコすばを中心に、

誰かの名前を呼んでは挨拶をさせ、

最後に餌食になったのが、なんと亮ちゃんハラハラ


「それでは最後に~ 錦戸亮!!

「今日は、本当にありがとうございました~バイバイ

 →亮ちゃん、ハケようとする。


「それでは、ここで~ 錦戸亮!!

 →慌てて、戻ってくる亮ちゃん

「本当に今日はありがとうございました。

 また、すぐ戻ってきますんで、遊んでくださいバイバイ

 →亮ちゃん、ハケようとする。


「さ、そして、最後に~(タメて)  錦戸亮!!

 →驚きつつも、(小声で「なんでやねん」と言いながら)

  慌てて戻ってくる亮ちゃん

「みんな、ほんまにありがとう。

 (めちゃめちゃ困って)中洲で会いましょうバイバイ

 →してやったり顔でハケる亮ちゃん

  袖に隠れていた鹿、大爆笑爆笑


さすがの亮ちゃんも、

お兄ちゃんたちには逆らえなかったね~爆笑

困っている亮ちゃんがカワいかったハート



で、結局最後は丸ちゃん

「パァ~ンsss」で締めていきましたニコ




「8UPPERS」というタイトルの今回のツアーは、

アルバムの雰囲気そのままに、

カッコイイ、ダンサブルな∞がたくさん見られましたらぶ1


アルバムが∞の次のステージへの一歩なら、

今回のツアーもこれまでのライブから、

進化しているのが、よくわかる構成でした。


好き嫌いは別れてしまうかもしれないけれど、

定番曲をアレンジし、

新たな一面を見せようとしたり、

試行錯誤しながらも、

eighterの望むものを表現しようとしたり、

客前でパフォーマンスをすることを

何より大事にしている∞の気持ちが

すごく嬉しかった。


それに加えて、何度も言うけれど、

∞自身が客前に立てていることを

誰よりも喜んで、誰よりも楽しんでいてくれて、

その姿を見られるからこそ、

eighterも楽しいし、嬉しいし、幸せなんだと

強く強く思えるステージでしたラヴ



ヨコ、eighterの望みを最優先してくれて、ありがとう。

すばるさん、心をこめて歌ってくれて、ありがとう。

ヒナちゃん、eighter全員が盛り上がれるようにしてくれて、ありがとう。

丸ちゃん、自分を犠牲にしても楽しませてくれて、ありがとう。

亮ちゃん、誰よりも幸せを噛みしめて楽しんでくれて、ありがとう。

ヤスくん、常にテンション高く全力でぶつかってくれて、ありがとう。

たっちょん、いろんな魅力でeighterを魅了してくれて、ありがとう。


関ジャニ∞様、

いつも楽しそうに、嬉しそうに、幸せそうに、

笑顔でeighterの前に立ってくれてありがとう。


そんなみんなの姿を見られるから、

私はいつも楽しく、幸せでいられます。





さてさて、次は名古屋、そして大阪2ステです。

名古屋レポは早めに書こ~う汗

11.「Wonderful World」
カラフルな衣装にチェンジして、
メインからバックステへと移動。

亮ちゃんがかなりノリノリで、
フードかぶってましたが、
完全にB系で、カッコイイけど、ビックリしましたお

やんちゃというか、チャラいというか。

この日は結構、ノリよく暴れていて、
亮ちゃんの素というか、
普段は表に出さない面を出してました。


12.「ズッコケ男道」
久々というか、生では初見の完全振付き
なのに一番遠いバックステ…残念ぐすん

コールとかは一切なくても、
やっぱり盛り上がる∞の代表曲でしたニコニコ


13.「ワッハッハー」
一番意外な曲選考
あんまりライブではやってなかったし、
久々に聴きました音符

サビだけだけど、こっちもちゃんとダンス踊る
今回はバンドとアンコ以外では、
盛り上げONLYの曲がほとんどなく、
だいたい何かしらは踊っていたと思います。


14.「急☆上☆Show!!」
センステに戻ると7本のギターギター

一人に一人Veteranくんたちがついて、
ギターの世話をするのに
亮ちゃんには誰もつかず…汗

Veteranくんたちと外周回るときも、
亮ちゃんだけ一人でした。

きっと譲ったんだと思うので、
その光景を思い浮かべたら、納得でした。


たっちょんのドラムソロもちゃんとあって、
せっかくの見せ場なのに、
周りでちょけまくる∞さん。

でも、ちゃんとたっちょんはカッコよかったWハート

最後、メインステに戻ってきて、
すばるさんの「せーの」で、
会場が一つになって、
「急上Show!!」アップアップ

この、『せーの』の声かけが、
妙にワクワクしますカスパー09

「いろは節」の最後とかも好きです犬?


<MC>
ヨコさんが珍しくイけてない回でした冷や汗

「フリーター家を買う」をいじりたくて、
「アバター家を買う」とか言ってたんだけど、
メンバーも会場もポカンとしてしまって、
「誰か怒って~」
って言ってました笑

ちょっと休憩タイムのeighterに
「水飲みや~」
「化粧直しや~」と言うところから、
“女性は大変”→“女性になったらどうするか”
って話しになり、
亮ちゃん
「どうする起きたらここに(胸)ついてんねんで」
と大興奮するなか

ヨコ「じゃあ、どっくんにはDカップあげる」
亮「何でー、Eカップがいい」
ヨコ「ヒナにはAカップあげる」
ヒナ「何でやねん、俺にもDカップくれや」
ヨコ「大倉にはEカップあげるわ」
大「やったービックリマークありがとう」

ヨコ「じゃあ、丸には・・・丸にはやめとくわ」

丸「何で~sei

ヨコ「丸に振ったら、アカンこと言いそうやもん。」


と、冷静に考えたら、

めちゃめちゃくだらない話をしてました・・・笑


途中で、丸ちゃんたっちょんだけ、

次のスタンバイへ



15.「ふたりの花」??

たっちょん丸ちゃんという、

個人的にはかなり意外な組み合わせおー

たっちょんの隣は亮ちゃん

ヤスくんというイメージがあったので。


意外なのに、しっくりくるし、

期待も裏切ってくれて、

∞さんはeighterのことを

本当によくわかっていると思うニコニコ


で、実際には背丈があっていることもあり、

たっちょんの華に丸ちゃんがきちんと引っ張られ、

カッコイイ丸ちゃん

かなり引き出されてました好


私の感覚で、

背の大きい人はダンスがうまくないって

勝手なイメージがあったんだけど、

全然そんなことなくて、

カッコいいし、上手いしで、

だいぶ魅了されましたハートハート



16.「9号車2番A席」

×がバックステに移動して終わった後、

かなりサラーっと出てきた亮ちゃんすばちゃん


出ましたーーービックリマーク“気まずいコンビ”!!!!!!!!


お友達のアメブロeighterさんの、

北海道レポをちょこっとだけ見たときに、

かなり驚きつつはっも、かなり楽しみだった組み合わせ。


気まずいコンビってこともあるけど、

∞のメインボーカルである二人だし、

全く違う曲のテイストを表現するので、

どんなコラボレーションかとワクワクカスパー09でした。


で、そんな二人にはそんな二人にしか書けない、

涙が出てしまうほど、かなり素敵な曲で涙

あの頃の二人を見ていた私にとっては、

胸が締め付けられるような想いになりました><


アコースティックで、歌詞を聴かせる歌は

意外な感じでもありましたが、

台詞も含め、こっぱずかしい感じもありつつ、

すごく素直に過去を振り返って、

あの頃を忘れずに前を向く二人の姿は

カッコいいというか、ステキというか、

言葉では言い表せない

尊敬にも近い感覚がありましたハートキラハート



17.「Shooting Star」??

いやぁ、今回のユニットは

どれもこれも、やってほしかったコンビですよ~


レコメンズ!

ですよ!?2

ヒナちゃんはともかくとして、

ヨコは確実にeighterの期待のために、

このコンビを組むことを受け入れてるのではうへ


『Spirits』のDVDで観た、「マーメイド」以来。


互いにわかりあっているのに、

つかず離れずのこのコンビ。


歌のほうは期待よりちょっと上くらいでしたが、

ダンスのコンビネーションは流石です!!


途中、

ヒナ「いつも、ありがとうな」

ヨコ「こちらこそ、ありがとう」

と、ヨコがめちゃめちゃ照れくさそうにしている、

台詞の部分が

めちゃめちゃ歯がゆいぃぃ~~キャッ


関係ないけど、“オブリガード”は流行っているのはてなマーク

ちょいちょい挟んでいるのですが、

いい歌なのに笑っちゃって…


亮ちゃんもしょっちゅう言っているし、

JUMPの新曲でも聞くし、

なぜ、“オブリガード”はてな

“ダンケシェン”でもなんでもいいのでは??ハート☆



18.「TOPOP」

「8UPPERS」のライブだから、

ソロ曲も全部やるのかと思ってましたが、

ここは一番盛り上がる、大好きなこの曲でした↑


バックにPVを流しながら、

Veteranくんたちとノリノリで踊るヤスくん♪


私の席からだと、

ほぼほぼ真横に近くなっちゃったけど、

これはたぶん正面から見るとステキっぽかった。


途中、Veteranくんが

ヤスくんの満面の笑みが貼ってある

2枚のパネルを持ってきて、

間奏になったところで、

ヤスくんもVeteranくんもその後ろに隠れ、

パネルが割れて出てきたら、

全員がTOPPOの衣装T


そしてそして、よく見たら∞さんビックリ


あの、カワゆい衣装に

カワゆいダンスを踊る∞さんたちは

みんな、ほんとぉぉにカワイイはーと


亮ちゃんは変なテンションで、

B系のまま跳ねまくりだしジャンプ小

ヨコは若干照れくさそうだし。

すばるさんは照れながらも、満面の笑みだし。

楽しそうなみんなキラキラ


もうもう、∞さん、そんな憎い演出~wハート☆


本当に大大大満足の1曲でしたにんまり




ここから、Veteranくんの曲を挟んで、後半へ

③へつづく右矢印

おっそい、レポですね~bell

きっと今さらなので、読んでくださっている方には

何の意味もないんですが、

自分への日記として…


初の福岡、一人旅。
前日まで忙しくて、
心の準備もままならないまま、

ほとんど寝ずの福岡上陸でしたが、
会場までの道のりはドキドキでしたドキドキ


開場の1時間前くらいにマリンメッセに到着して、
グッズ売り場へ。

今回はグッズがどれも大人っぽくて、
大量購入してしまいましたあせる

特に亮ちゃんのポスターがお気に入りですぽぇ~♪
節約しよう…汗

スタンド席でしたが、メインステにも近いし、
花道2列目と、なかなかの良席で、
双眼鏡忘れちゃったことを、
全然後悔しない席でした*>∀<*

ステージもシンプルで、
メインステが階段で2段構成になっているのと、
センステにリフターがあるくらいで、
バックステにつながる花道もありませんでした。

ツアーパンフの中で亮ちゃんが言っていたように、
演出や派手なパフォーマンスではなく、
音楽やダンスを楽しんでもらおうとしているのが、
あとになってよくわかりましたうん

18:30ちょうどに開演。



1.「Oriental Surfer」
始まりはお馴染みのあの映像Movie
大画面で観たのは初めてだったので、大興奮でしたラブラブラブラブ!ラブラブ
ツアータイトルからして、
やっぱり今回のアルバムの雰囲気を踏襲するように、
大人っぽくスピーディーなスタートでしたニコニコ



2.「浮世踊りビト」
映像後、突如鳴り響いたラッパの音にビックリでしたビックリ
だって、てっきり「LIFE」とかから始まると思ってたから。
でも、“パッチ”の始まりは
この曲だったから、納得だよね~顔・伏せ目

どこから出てくるのかと、
かなりキョロキョロしてたら、
メインステの上から、
1台の吊りゴンドラに6人並んで登場ライト
黒スーツがヤバかったラブラブドキドキラブラブドキドキラブラブ

周りの人が下りてくる∞さんを見つけて、
キャーキャー言っているのに、
見つけられない私…汗
∞予知能力が全然足りてなかった汗

みんな結構動かずに歌う中、
早口担当の丸ちゃんたっちょん
かなりノりつつ歌ってましたアップアップ


3.「Jackhanmer」
ここでおもむろに内ポケットに手を入れる亮ちゃん
何の演出かと思ったら、
タバコに火をつけて一服タバコ

まんまACEの顔つきで、くわえタバコをしたあとに、
そのタバコをステージ下にたたき捨てた衝撃
と同時に火柱とイントロ!!

今回のシンプルな演出たちの中でも
かなり印象的で一番好きで、
何より亮ちゃんがカッコよかったニコニコ


4.「モノグラム」
やっぱり早いタイミングでのこの曲
裏拍を狙う、結構難しいダンスでした音符

今回はダンスにもかなり力を入れていて、
振り自体も難しいし、

フォーメーションなど

7人の連携で魅せる部分も多かったです。


この曲に限らず、全体的に

亮ちゃんのダンススキルが

アップしてるような気がしました↑☆


今まで気付かなかっただけなのかもしれないけど、

流すようにナチュラルに踊っていた印象だったけど、

ひとつひとつのキメが今までよりも

ハッキリと見えるようになった気がします。


手を伸ばしたり、足あげたり、

ターンしたりとか全体的に。


難しい曲でも平然と踊る姿にホレボレ…惚れ顔



5.「BACK OFF」

ブラックスーツ最後の曲は

MUSIC FILMの役柄でのアクション&ダンス音譜


基本、JACKYMACに殴られたり、

GAMに襲われたり、

JOHNNYに抱擁されたり…


GAMが棒術でスクリーンに浮かぶ球体と

コラボレーションしているのがカッコよかったラブラブ

今回の役柄は一番GAMがズルイです…


途中、TOPPOACEがMJバリのダンスを披露して、

最後にJACKYARSENALに銃むけられて…西部編カーソル

JACKY「それはアカンやろ!?


その後はVeteranのダンスでしたが

メインステではバンドのセッティングでした赤ドラム



6.「LIFE~目の前の向こうへ」

TVでもバンドを披露してましたが、

あんまりいい音ではなくて、

テンポが速かったり、声が出てなかったりと、

すごく納得いっていなかったので、

今回もちょっとドキドキしてましたドキドキ


天才すばるでもあの裏声は辛そうでした


でも、TVよりは全然いい音でよかった笑1



7.「Baby Baby」

すばるさんがギターをアコギに変えて、

自らのソロでスタートギター


よくよく考えたら当たり前なんだけど、

全然バンドのイメージがなかったので、

ちょっとだけビックリしましたビックリ


CDで聴くよりもヤスくんの声が

目立っていたような気がします。



<挨拶>

ここで挨拶タイムsei

すばちゃん亮ちゃんヤスたっちょんヨコヒナ


すばちゃんはいつもどおり高めの声で

「関ジャニ∞です!!って言ってて、

亮ちゃんはテンションかなり高くアップ

「むちゃくちゃ楽しい星って言ってました。


たっちょんは博多弁で、

ヒナちゃんは相変わらずキムタクさん。

男のeighterにも声かけてましたが、

思った以上にダミ声><

大人な男性eighterさんが多かった。



8.「泣かないで僕のミュージック」

衣装をちょこっとだけチェンジして、

ジャケットを脱いで、キラキラベストにベストキラキラ


曲調以上にかわいらしい振付で、

フォーメーションをかなり重視したダンスでした。


キラキラの大階段を

上がったり、下がったり、

並んだり、ななめになったりと、すっごくキレイでした。


このときの亮ちゃん

今まで以上にダンスのキメキメ感と

うまさがめっちゃ際立ってましたハートぃっぱぃハートぃっぱぃ



9.「ほろりメロディー」

これはファンならずとも、

eighterみんなが

『待ってましたーキャー』って、

雰囲気でしたドキドキ


サビ前の台詞に

会場中が『キャー嬉しい』って、言うの待ち。

言いたいだけ笑


個人的には亮ちゃんがピンスポ浴びて、

ソロ唄っているときにも、

心の中ではかなり『キャー嬉しい』って言ってました。


ダンスももっと単調で、

一緒に踊れるような

分かりやすいやつかと思ってたけど、

意外と難しそうでした。



10.「アニマル・マジック」

この曲はセンステで。

センステで7台のリフターを上下させながら、

スタンドマイクで唄ってましたマイク


Mステで見たダンスがカッコよかったから、

ぜひぜひ踊ってほしかったけど、

せり上がりつつなので、

しっとりと、かなり大人に唄ってました。


位置的にほぼほぼ後ろ姿だけだったけど、

セリが階段状になったりするのが、

結構よかったです。



<ウィンクキラー>

ここまで唄い終わったところで、

またもや「Oriental Surfer」が流れて、

今度は生でOPENINGの映像を再現。


始末屋たちのミニコントスタートビックリマーク


「ウィンクで人を殺すことができるのか」

という依頼から、『ウィンクキラー』ゲームの話となり、

ルール説明のナレーションと映像がビデオ


レンジャーのように、ヤスくんのナレーションで、

その間ヤスくん(TOPPO)のイメージ映像が。

で、最後に突然、見知らぬおじさんビックリ


「私の父親、安田一光(53)。

 決してチンパンジーではない。」


会場大爆笑笑

でも、あんまりヤスくんには似てませんでしたー。



映像終わりで、

グッズにもなっているトランプをひき、

JOKERの人がウィンクキラー。

他の人にバレないように、

メンバーに対してウィンクをしていきます。


文ちゃんがトランプトランプ持ってでてくると、

渋「これ、グッズのトランプちゃうんはてなマーク

大「そうやな、これは買わなアカンな」

とちゃっかり宣伝。


で、eighterにもわからないように、

ゲームスタートビックリマーク


ゲーム中はみんな探りあいトーク。


そんな中、突然

丸「僕、死にました手


開始直後だったので、驚くメンバー


丸「今日のキラーはめっちゃ自然。色男です。」

亮「マジで!じゃあ、村上くんじゃないな。」

村「どういうことやねん!!」


って会話の最中に、

見つめあうヨコすばる


横「何でそんな見つめてくんの、すばる!?」

渋「(ジーっ)」

横「なんやねん、こっち見んなや!照れる


すばるさんが、あまりにもヨコを見つめるから、

怪しいと思っちゃって、私もすばるさんを見つめる…と


亮「ちょっといい。あんな、俺な、

  みんなに言わなあかんことあんねんけど、

  やられました…手


と、亮ちゃんが突然の告白。


亮「や、めっちゃ上手いわ、コイツ」


その後も順調にキラーのウィンクが炸裂し、

結果、キラーたっちょんの勝利勝利


で、メンバー全員に“絶対服従ピラミッドピラミッド”の

罰ゲームが出されましたにひひ


とりあえず、おおっきいたっちょん

小さいころから下に回されていたので、

小さい子がめっちゃうらやましく、

下段のターゲットはすば


すばるさんをガン見するたっちょんと、

媚売りまくりのヨコ

長いものに流れまくりです笑


そして、さりげな~く

丸ちゃんの後ろに隠れるヤスくん


渋「なんで俺が一番小さいみたいになってんねん!!

  おい、ヤス!お前、関係ない顔すんなやっ!!!

安「いやいや、俺でかいし…」

渋「はぁっ!?」


そして二人の背比べ。

こっそり、背伸びするヤスくん笑


こんな小競り合いがありつつも、

結局、小さい3人が下段あせる

で、一番キッツイ真ん中が亮ちゃん汗


中段のせめぎ合いでは、

媚売りまくりのヨコヒナ


結果、長いものに巻かれるスピードNo.1だった、

ヨコが上段となりました。


と、ここまでのせめぎ合いで、

かなりしんどい様子の亮ちゃん・・・

何度も、「早よしてー!」と叫んでましたアセ



ピラミッドが完成すると、

今度はキラーの指示通りに顔を動かす∞さん。


右向けー右!とかしたあとに、

『隣に寝ている愛しい人にオヤスミっていう顔で正面ドキドキ

このときの亮ちゃんの顔は

かなり、マジでヤバかったーらぶ1ハート。


この顔、ぜひぜひ近くで、

超資金距離で拝見したい~~~~ハート



崩れたときには、

すばちゃんが機材の角に頭をぶつけ、

頭抱えながら、

「アイヤー!アイヤー!スー#$%・・」と、

エセ中国人チャイナアル


爆笑してしまいましたにひひ




そして、

横「そういえば、あいつにもCMの依頼がきたんやって」

的な台詞から、


伝説のCMがっビックリマーク

なんで真剣なのに、おもしろいんだろうはてなマーク


そのあとのver.ヨコ

またまたおもしろかったです顔



続きは②へ右矢印