前回に続きまして「ウィンクキラー編」


この特典こそ、テイチクさんわかってらっしゃる~ニタ


ダイジェストになってるのは残念だけど、

そこは時間の問題だから仕方ない。

手紙も短くなってたのは残念だけどね~。


自分の行けた公演のも、

思い出してはキュンキュンしたしキュン


全体的にはヤスくんヨコが活躍してましたが、

個人的にはすばちゃんのレターが

一番素直で、照れながらも本音なところが

すごくすごく良かったし、泣きそうでした悲顔2


ピラミッドの罰ゲームでの、上段争いの攻防も、

ちっちゃい二人がガツガツしてておもしろかった

どっちが背が低いとか、

すばちゃんのプロフィールの身長が

170cmオーバーなこととか。

(どう見たって、そんなハズないし笑


キラー中に出てくる、

狡山さんvs亮ちゃんとか、

それ意外の会話やノリ、

手紙を終えたあとの周りのみんなのリアクションが、

普段の楽屋での雰囲気だったり、

みんながどれだけ∞やメンバーを想っているかが、

ヒシヒシと伝わって、

やっぱりeighterでいてよかったと思えましたハート①


個人的には大分や名古屋での

ARSENALイジリがツボです笑



ではでは、“大好きなラブレターメールピンクランキングランキング


第5位 亮ちゃんヤスくん(@石川産業展示館②)

唯一の亮ちゃんのレターってことで、

横山さん以上にシャイな亮ちゃん

頑張って恥ずかしさを抑えて読むお手紙が、

胸キュンキュンでしたキュン

ヤンマーで同い年コンビなこともナイスチョイス♥akn♥


表に出る姿は

亮ちゃんヤスくんにガツガツしてるけど、

本当は同い年ってこともあるし、

最後に謝った亮ちゃんが、

本当はヤスくんに甘えてるんだなぁと思いました。


読み終わったあとの亮ちゃんイジりも、

TVではなかなか観られないからね。



第4位 ヤスすばる(@東京ドーム①)

すばの絆ってなんなんでしょうね。

ヤスの優しさがすばちゃんのトゲトゲを

柔らかくしてるのかなぁ。


でも、すばちゃんヤスくんを必要としている以上に、

ヤスくんすばちゃんを必要としているんでしょうね。


音楽に対してのベクトルも同じ方向を向いていると思うし、

すばちゃんヤスくんの作曲を信頼しているし、

ヤスくんすばちゃんのボーカルに全てを預けているし。


嬉しそうにニコニコしているヤスくん

神妙な面持ちで受け止めているすばちゃん

感動的でしたキラキラキラキラ



第3位 すばるヨコ(@北海道きたえーる④)

初のラブレター罰ゲームってことで、

探り探りな感じから始まりましたが、

すばちゃんの素直な言葉が、らしくって、

すごく良かったです。


きっと、東京で辛かった時代から、

ヨコはシレっと言葉をかけつつ、

すばちゃんの支えになってたんだろうなー。


終わったあとのヒナちゃんのウルウル目も、

鹿の絆を感じますハート



第2位 ヒナヨコ(@名古屋ガイシホール①)

この二人のやり取りを嬉しそうに焚きつける

すばるをはじめとする∞さん

そこから何だかニマニマしてしまいましたへへ


ヨコがいなかったら、今の自分はない」

「こいつには勝てないと思うところがいっぱいある」


それは、同じようにヨコも思っているよね。

互いに互いの足りない部分を補って、

それを口にしないけれども、互いを必要としている。

二人は本当に夫婦ですsss


二人っきりで食事してても、会話がないなんて、

家族だし、夫婦だし、空気だもんね。


それを小さいときから10年以上も

傍で観る機会の多かった、

亮ちゃんすばるさん


今はなかなかないけれども、

当時は4人でしか感じられなかったことや、

見られなかったことが、たくさんあったんだろうね。

思いだしたら、きっと泣いちゃうよね。.・´Д`・.。


その絆さえあれば、どんな形になっても、

関ジャニ∞はずっと続いていくね。



第1位 ヨコ→∞(@京セラドーム④)

これは、もう絶対でしょう。

これだけ、ノン編集だったし。


実際に観た時も号泣だったけど、

照れて本音をなかなか見せないヨコが、

時々口にする本当の気持ちが、

なんだか嬉しかったんだよね。


ヒナちゃんにはもちろん、

亮ちゃんに対してもヤスくんに対しても

たっちょん丸ちゃんに対しても

絶対に口にしない内容だから、

めちゃめちゃ貴重で大切な時間でした大切





結果、なんだかんだ言っても、

絆の強い鹿のお手紙が好きでした幸


ランキングには入ってないけど、

仙台でのすばるヒナちゃん

お友達からメンバーに変わっても、

変わらずにある二人の絆や空気があることが

すごくわかりました。

じゃんけんで残ったヨコヒナのやりとりも、

なんだか微笑ましかったニッコニコ



いやぁ、もっともっと、色んな組み合わせが観たかった~


亮ちゃんたっちょんはゲームが上手いから、

全然、お手紙読まないし、

亮ちゃんなんて、じゃんけんも強いから、

全然、お手紙も読まれないんだもん。



さてさて、今度はT.W.Lかな。

発売から1週間、

忙しい合間をぬってちょこちょこと観たので、

まだ1回しか観ていませんが、

このDVDを観て、∞さんの

昨年1年間のプロジェクトがやっと終結したような気がしました。


今日、「T.W.L」と「イエローパンジーストリート」の

PVも観たけど、もうこのときが過去って感じがして、

次のステージに上がってるんだと実感しました。


で、ひとまず感想。


京セラでドームは計3回観ましたが、

行きたくて、行きたくて悶えた東京公演だったので、

色々と新鮮な部分もありました。


<表ツボ編>

①オープニング

見慣れたオープニングと「Oriental Surfer」が

POWER UPアップしてて、アニメーション風なのがカッコよかったキラキラ


②「Jackhammer」

タバコを吸うACEとブラックスーツの∞さん、

投げたタバコたばこに炎の組み合わせはやっぱり最高でした♥akn♥


③「DIVE」

久々の「DIVE」は、ライブではノリきれない部分もありましたが、

改めて観ると、懐かしくもあり、“∞らしいなぁ”と思いながらも、

この年齢の彼らが唄ってもしっくりくるなと思いました。

昔みたいなガツガツな感じじゃないぶん、

等身大な彼らにピッタリな名曲だと気づかされました。

そして、最後の『ダイブ妄想』+特効花火

テンションがかなり上がりましたUP


④「ほろりメロディー」

覚えていた以上にダンサブルだったところとか、

ヨコヤスくんが手をつないじゃうところとか、

もちろん、丸ちゃんヤスくんの台詞もはなまる


⑤「ウィンクキラー」

章ちゃん丸ちゃんメール

FIVE時代からとしても、ずっと一緒にいたから、

周りの環境が変わっても、互いの好みは別々でも、

変わらない二人の絆があるんだよね、きっと。


⑥「Techno Pop Medley」

どの振りも本当にかわいいし、

丸ちゃんたっちょんヤスくんの笑顔が

本当に楽しそうで、大好きです好

みんな、いい大人なのに、やっぱりアイドルだなぁハート


⑦「急☆上☆Show!!」

最後のすばちゃんのかける声

“さ、東京ドーム一緒にいきましょう せーの”からの

“急☆上☆Show!”わワクワクするし、嬉しくなるね。


たっちょんサンタ亮ちゃんトナカイ

次の日、新聞の報道見て発狂したくらい観たかったので、

これはかなりの楽しみでした~萌え

トナカイのツノのひっかかる帽子も、

短い手足で一生懸命、帽子をつかってダンスするのも、

めちゃめちゃカワイかったハート


⑨「『って!!!!!!!』」

最初のすばるさんの“さ・わ・げー!!”+特効ばくはつ

聴いているだけでも、めっちゃテンションがあがるUP


⑩最後の挨拶

この回のヨコの挨拶は2010年、たくさんのことがあった、

ヨコにしか伝えられない言葉だと思うと、胸が苦しくなります。

この回だけじゃなく、実際に私が観た回でも、

みんなが関ジャニ∞を大切にして、大好きで、

そして、もっともっと上を目指して大きくなりたいという願いが

きちんと伝わってくる、素敵な挨拶ばかりでした。

何度も泣いたなぁ涙目


⑪「蒼写真」

挨拶からのこの曲はいつもいつも

涙が止まらなかったことを思い出します涙

亮ちゃんの大サビ前のソロ部分から大サビに入るところの

モニターの演出とか、長めのアウトロの写真とか、

切ないながらも大好きですハート


⑫SPECIAL ENDROLL

今回のツアーで最大のツボの「TOPOP」

リハや衣装合わせが見られたのは嬉しかったし、

映像化できない「プロアクティブ」のメイキングとかも、

さすがわかっていらっしゃるなぁと思いました。

初日の亮ちゃんの謎のテンションUP

珍しいものが見られてよかったし、

私が入った福岡公演の次の日にした、

亮ちゃんのハピバケーキとか、盛りだくさんな内容で満足でした。


⑬Wアンコの乳寄せ亮ちゃん

カワイイのかいやらしいのか。

もう、言うことなくツボでした。


⑭トリプルアンコのレコメンズ

突然のヨコ『手をつなぎたい』宣言とか

テンションあがりきったヒナちゃんが、

手をよけちゃう“楽しんご”なところとか。

レアなものをそのまま入れてくれて…

テイチクさんありがとーうれし泣き




<裏ツボ編>

①「LIFE」間奏での亮ちゃんの満足顔

定番となっている間奏での亮ちゃんヤスくんの向かい合い。

間奏終わりで、一瞬だけ映った亮ちゃんの満足気な顔。

亮ちゃんの自信に満ちた楽しそうな顔は、

こっちまで楽しくなれるので好きハート


②最初のご挨拶でのすばちゃんの後ろ姿

実際に観たときも好きでしたが、やっぱり好き~キラきゅんっ

それに比べて対照的な亮ちゃんしょぼん


③「君の歌をうたう」で亮ちゃんの帽子を拾ってあげるすばちゃ

珍しくテンションあがって、

サンタさんを乗せた歩いた亮ちゃんトナカイさんの

帽子が落ちちゃって、そのあと手渡している二人に

何だか、ドキドキというか萌えてしまいましたもへ~


すばちゃんに拒まれるヤスくん

最後の“最高で最強の関ジャニ∞”のときに、

ギリギリまで手をつなぐことを拒み続けるミニコントに、爆笑でした爆笑


⑤トリプルアンコでのすばる師匠

ふざけきって、あそんでいるヒナちゃん丸ちゃんを尻目に

シレっとソロを唄ったすばちゃんが、何だかカッコよく見えました。

ボーカルはどんなにテンションあがっても、

ちゃんとソロを唄うから尊敬ですキラキラ



残念だったのは

・「モノグラム」の映像が好きなアングルではなかったこと汗2

 あの高さのステージを上手く撮影するのは難しいよね…

 でも、大好きなダンスとフォーメーションだったから、

 個々のダンスも全体のバランスも、もっと分かりやすく観たかった…


・キラー前の紹介コント部分が短くなってたこと汗2

 GUMの棒術、カッコよかったからさ…


・バンドセッションがドラムソロの変わってたこと汗2

 この日は丸ちゃんのベーストラブルがあったようなので、

 致し方ないことですが、 今回のセッションはカッコよかったから、

 何かしらで保存しておきかたった…


・やっぱりユニットと「TOPOP」は映像化してほしい!!!



こうやって観てみると、カッコイイ歌も、ワチャワチャな歌も、

カッコイイダンスも、おもしろいコントも、カワイイダンスも、

男らしいバンドも、ステキなハーモニーも。

関ジャニ∞の実力は本当にバラエティ豊かだなぁと、

かなり関心してしまいました。


そして、やっぱり1年前より、大きく、そして大人に成長してますね。


かなりのスピードで動きだした2011年。

どれだけ大きくなるのか楽しみすぎますキャー


キラー編はまた次回右矢印

「犬を飼うということ~スカイと我が家の180日~」


初主演・初父親ということで、初物づくしのなか、
朝の情報番組から録画して観たけど、
亮パパさんはステキでした

今まではどちらかというと、
強気で優しい役がおおかったけど、
今回は父親としての不甲斐なさとか、
家族に対して弱かったりもして、
そんなところも初でよかった。

スーツ姿で団地歩いたり、
子供と手をつないで出勤したり、
時には会社さぼったり、
左手薬指に指輪してたり、
そういうところもちゃんとしっくりきて、
なんだか納得のお父さんでした。

なんだったら、スピンオフで
夫婦ができちゃった結婚してつから
今までをドラマ化してほしいくらいです。


水川さんとの並びもしっくりするし、
家族の会話もピッタリだし、
あの家族が崩壊なんて考えられないけど、
最後に自分を見直した勇次が、
どうなっていくのか楽しみですニコニコキラキラ