今日の∞は仙台公演ですね音譜


行きたいよー得意げ


小さいハコ希望なので、
東京+地方で2公演見たかったけど、
長野が外れて絶望的です…ダウンダウン

仕事の都合もあるから、
7月の福井、石川、長野の

どれかに参戦したいんだけどなー得意げ
何とかならないかなー得意げ
諦めきれませんDASH!

行きたいと言えば、
昨日のKAT-TUNコンに

亮ちゃんマルちゃんヤスたっちょん

登場したみたいですねニコニコ

他の方のブログとレポで知りました。

密かに自分が行った日に来ないかと期待したけど、
連続公演最終日だったみたいで、
納得だけど残念です…ガーン


行く気はなかったけど、
そんな話を聞いたら
行けばよかったと思わずにはいられませんあせる

だってだって、
ダブルアンコールで、

KAT-TUNよりも先に登場しちゃったんですよ目
その場にいたら、絶叫+号泣に決まってますビックリマーク


そしてそして、
KAT-TUNをほとんど知らない私が唯一好きな曲
「ハルカナ約束」を唄うなんて…ショック!


∞がいなくても全然テンションアップなのに、
それを大好きな亮ちゃんマルヤスたっちょん
参加しちゃうなんて、絶叫+号泣+嗚咽でもおかしくない!!

想像するだけでドキドキしちゃうドキドキ
その現場に居合わせたみなさんが
羨ましくて、羨ましくて…汗


でもドームまで我慢しますグー

日頃堪ってるストレスと、
五月病のうつな気分を

全部吹き飛ばすくらい、
楽しんで、ハッチャけてしまおうと思いますラブラブ!

待ってろよ、ドームパンチ!
待ってろよ、∞ メラメラ

朝日新聞の夕刊で連載されている「七人七色」虹


ヒナヤスたっちょんすばるマルちゃん


ときて、今回は亮ちゃんでしたニコニコ


原稿用紙にして2枚~3枚分くらいのコラムなんだけど、

朝日新聞だし真面目で率直な∞が見えて、結構おもしろいし、

幅広い層の人に∞を知ってもらえるチャンス!!


亮ちゃんのコラムは斉藤和義さんと「パズル」についてで、

何度か語られている「パズル」という曲ができた背景と、

出来上がった「パズル」という曲に対する

亮ちゃんの想いが語られてました音譜


「パズル」という曲があんなに素晴らしい詞になったのは、

それだけさまざまな経験を積み、道を歩いた∞そのもので、

その∞を最大限に表現するために、

斉藤さんは亮ちゃんと向き合い、

たっちょんマルちゃんを通して∞と向き合ってくれたのだと思います。


だからこそ、eighter歴の浅い私でも涙できるほど、

∞の思い出といろいろな想いが詰まっている曲になったんですね汗


印象的だったのは

斉藤さんがみんなへのインタビューで印象に残ったというたっちょんの言葉


『ジャニーズだから損することもあって、

それが悔しいから一生懸命やる』


「パズル」という曲はそこから始めた曲だったそうです。


もっともですね…


ジャニーズだからこそ、

本人の実力以外の力が働くこともたくさんあると思います。

でもジャニーズという色眼鏡で見られることで、

評価されるべき部分が評価されないこともある。


精一杯の努力を「ジャニーズ」という一言で片づけられる辛さは

応援している私たちも悔しいけど、

きっと本人たちが一番悔しいに決まってます。


ファンであるeighterに評価されるのはもちろん、

∞に興味のない人に、

先入観のない状態で評価されるべき力が

∞にはたくさんあると思っています。

でも、それって難しいことですよね…

既に彼らはジャニーズということで得し、

ジャニーズということで高評価されている部分もあるわけですから。

(もちろんそれがダメだとかいうわけじゃないです)


単なるジャニーズのアイドルとしてだけじゃなく、

もっといろいろは実力を兼ね備えたタレントとして、

∞が評価されるようにファンとして応援してきたいと思えましたビックリマーク


亮ちゃんのコラムに話を戻すと、

亮ちゃんは話すときもそうなんだけど、

少ないボキャブラリーの中で、

自分の想いや考えをきちんと伝えようとするから、

要所要所で、自分の気持ちに対する

注釈みたいな説明を入れます。


そんな素直で純粋な部分が大好きだなと改めて思いましたラブラブ


早く∞に会いたい…流れ星

知り合いに頼まれて、

初めてKAT-TUNライブに行きました長音記号2

東京ドーム5日目ビックリマーク


そもそもあまり大きいハコで

ライブを見ることに慣れていないので、

周りの雰囲気に圧倒されっぱなし目

でも、思ってたよりマナーのいい方ばかりでちょっと安心ドキドキ


ライブというよりショーのようで、

曲もあんまり知らないまま行ったから、

盛り上がるというより、見とれるキラキラキラキラ


亀はすごいエンターテイナーだなー、と思ったり、

仁のソロではプロのパフォーマーだ、と思ったり、

田口くんは王子さまみたいな爽やかさだ、と思ったり、

聖はリアルにイカツイなー、と思ったり、

上田くんはすっごい女性的だなー、と思ったり、

中丸くんはやっぱりキャラが好きだなー、と思いました。


いや、期待してなかったけど、おもしろかった音譜


で、個人的にテンションがバリあがったのは

A.B.C.-Zの河合郁人くんニコニコ


少クラで何回か見て、器用で際立つキャラが気にいって、

生で見てみたいと思ってたから、

そこだけ、めっちゃテンションアップでしたアップアップ


席も悪くなくて、

スタンドの前から16列で、ベース側のステージ前だったし、

いい感じでみんなが見れて楽しかったにひひ


キスマイの人気がすごくてビックリしたけど、

本当にいい思い出になりました星