亮ちゃん泣いてましたね~。
2年前は一切泣かなかったし、
テレビで泣くような人ではないと思っていたからビッグりした。
で、ジャニストさんとはなぜ絡まないのですか?
何のために関西陣がそろったと言うのですか?
そこは何卒
さて、十祭後半。
「いっこにこにこ」
このアレンジ好きでした。
オリジナルよりも哀愁漂う感じになっていて、
亮ちゃんだけでなく、みんなの丸ちゃんへの愛が詰まってました。
ひたすら聴くだけの丸ちゃんの顔が…
なんとも言えない顔してましたね。
欲を言えば、ずーっと丸ちゃんの顔と
その他メンバーの顔を画面に映してほしかったな。
「ありがとう」
オーラス、すばるの『ありがとう』のパートに
力がこもっていて、その前の静寂と、
すばるの声しか響いていない空間と、
とにかく鳥肌がたちました。
すばるの歌の力を感じられた瞬間でした。
∞フェスのランキングはね~
いろいろ思うところありますよね~
eighterの好みも様々なんだな~と。
私の好みがずれてるのかな
「ブリュレ」
久々のダンスは亮ちゃんがやっぱり好き
あの力入れ過ぎないナチュラルなダンスがもう
サビ、ヤスくんと二人のパートは遠すぎて、
二人の顔がしっかりと見えなかったけど、
きちんと目を合わせてるのだけはわかりました。
「イエローパンジーストリート」
暑いから仕方ないんだけど、
あの曲は長袖のあの生地の衣装だからよかったので、
今回の衣装はちょっと…
だったら普通で良かったな~
大サビ前の亮ちゃんのソロと、
そのあとのすばるの『ねぇ』にゾクっときた
「Heavenly Psycho」
期待の忠義さんソロ後の笑顔は見られなくて残念…
でも、最後のすばると亮ちゃんの掛け合いは最高でした。
あのときって二人が同じ顔して歌うよね。
それがたまらない…
シャッフルコーナーはもう、完璧な組み合わせで。
私たちの投票だから当たり前だと思うけど、
でもきちんとそれを実現してくれた皆様に感謝、感謝。
「Kicyu」
初日に曲がかかった瞬間に気まずいだとわかって、
そこからは歓声しか挙げてなくて、
二日目も歓声しか挙げてなくて、
最終日にやっと少しだけ冷静に見ることができました。
終始、気恥ずかしいさ全開の亮ちゃんと
恥ずかしがりながらも、きちんと与えられた役割をこなすすばちゃん。
東京では二人ともちゃんと踊れてたけど、
大阪は亮ちゃんのダンスがぐずぐずでしたね。
間違えて、さらに気まずそうにする姿も可愛かったけど。
間奏のダンスがなかったのとか、
亮ちゃんが大サビの『君も』をそのまま歌ったのとかは、
ちょっと残念ではあったんだけど、
私たちの期待に答えて、
『すば亮、すば亮、すば亮、気まずいな~」もしてくれて、
『二人しか出せないLOVEパワー』も可愛くて、
全体としては完璧で大満足で大興奮でした
これは絶対に、絶対に、ぜーったいに残してくれなきゃ泣く…
「torn」
この二人のtornはもうね、応援しまくりでしたよ。
特に横山さんを。
歌の上手さは置いといても、ダンスはなかなか頑張っていただいて。
間奏のダンスのシンクロは感動ものでしたが、
途中照れて、歌うのも踊るのも大変な様子なヨコに、
ずーっと「頑張って!」としか言ってなかった。
アウトロの二人が手をつなぎ向かい合うところは、
初日、ヨコが帽子で顔を隠し、
恥ずかしすぎてうつむくもんだから、
ヒナちゃんがヨコの帽子を投げ飛ばし、、ナイスヒナちゃん
最後の腰抱きはちょっとSEXYさが足りなかったけれど、
でも、でも、それでもみんなの期待に応えようとしてくれて、
その気持ちも嬉しかったし、興奮した~。
一つ言うと、東京は出入口からバクステまで多少距離があったので、
黒いBOXに入って二人が運ばれてきたんだけど、
それが手品みたいで、笑えてしまったよ
思わず「てじな~にゃ」かとツッコんでしまった。
「わたし鏡」
丸ちゃんは「俺鏡」って言ってたけど、
私にとっては十分すぎるくらい「丸鏡」で。
元から丸の歌だったように何の違和感もなかった。
ヤスとはまた別の可愛さと愛しさがあったなぁ。
「パンぱんだ」
これはもう期待どおり、それ以上でも以下でもない。
あざとさも含めて、完璧でしたよ
「Babun」
この曲のいつまでたっても変わらない一体感は何でしょうね
5年たっても変わらないクオリティと盛り上がりの一体感。
そしてメンバー集合。
罰ゲームだったはずなのに、
忠義さん前回あんなに嫌がってたのに、
結果、みなさんそこそこノリノリで
オーラス、すばるがティクビさわさわしがら
『トゥルトゥルー
』
それを見て亮ちゃんも同じく『トゥルトゥルー
』
これにはね、もう崩れ落ちた。。
完全に崩れ落ちた。。
どこかで表にでないかなぁ。
そしたらすぐにスマホのロック画面かホーム画面にするのに~
初日、『信五』を『エイト』にすぐ変換できた
eighterのポテンシャルも感じることができました
「純情恋花火」
もともと好きな歌だったけど、
十祭で聴くたびにどんどん好きになっていきました。
花火と暑さと夏の終わりの切なさと、
夕暮れの寂しさと涼しさが祭の終わりにぴったりでした。
初日、間奏の花火と同じタイミングで花火が上がったのは
とってもとっても感動的でした。
アウトロの花火もキレイでね。
ここまで、あっという間で時間の流れも忘れてたから、
このあとにすぐに最後の挨拶に入ると思わず、寂しかったなぁ。
挨拶では初日、自分の番になるまでずーっと後ろ向いてたヨコ。
絶対泣いてるなって思ってたけど、案の定で。
ヨコの挨拶も∞の歴史だけじゃなく、
eighterとしての自分の歴史も振り返り、感動したんだけど、
それ以上に忠義さんの挨拶が素晴らしすぎた
メンバーがみんな、スタッフやeighterの皆に感謝の言葉を言う中、
一人「このメンバーに」って感謝を述べ始めて、
絆の強さというかメンバー愛というか、、
一番年下で一番最後に入って、
今、関ジャニ∞の顔となれるくらい頑張ってきた
忠義さんだからこそできる挨拶だったんだと思う。
一緒に号泣しました
最終日はもちろん亮ちゃんの挨拶で
亮ちゃんがあんなに深く自分の想いを言葉にすることもなかったし、
ここ最近、亮ちゃんのプライベートな行動に、
モヤモヤさせられることが多かったかたら、
その想いが伝わっているかと思うと、涙しか出なかった…
そして関ジャニ∞に居場所を見つけられたようにという言葉。
特にここ数年、今までの自分の立ち位置を
すばるや忠義さんに積極的に譲り、
一歩引いているように見えていたんだけれど、
亮ちゃんはきっとそうやって
自分が引っ張るんじゃなくて7人で前に出ようと、
自分の居場所を見つけていたんだなと思うと嬉しかった。
いつかメンバーや関ジャニ∞を
傷つけてしまうんじゃないかという不安もあったけど、
本人がきちんと理解していてくれるのであれば、
きっと大丈夫だって思えたから、
これからもモヤモヤすることもあるけれど、
亮ちゃんを信じて、愛想尽かさずにいたいと思いました
(あのビッグニュースでモヤモヤするまではね…)
「大阪ロマネスク」
東京では年下4人組の柔らかな笑顔とダンスが印象的で。
自然と踊る4人はとっても素敵な光景でした。
オーラスではあんなに感動的な挨拶のあとなのに、
ゲタップで水とばして、ふざけて、笑いあう年下組。
関ジャニ∞のいつもの、変わらない光景でほっこりしました。
「10年後の今日の日も」
東京ラストで唄ってくれたときは、嬉しかったなぁ~。
初日になかったのが残念だったから。
東京ではアウトロのときにセンステで
亮ちゃんと忠義さんとヨコが並んで踊ってたんだけど、
なかなかない光景だったうえに、
ヨコが完全に振りを忘れていて、
亮ちゃんとたっちょんに必死についていこうと、
そんなダメなお兄ちゃんを笑いながらも
楽しそうに踊る弟たちがもう可愛い
大阪でもその光景が観たかったです。
でも、あの振りを一緒に踊れて良かったなぁ。
今回の3公演はスタンドの上段が多くって、
遠くって、ほとんど画面観てるばっかりだったんだけど、
その距離を全然気にさせないくらいの企画ばかりでした。
普通のライブとは全然違う、10周年の記念だからできた、
そんなお祭りでした
五大ドームツアーが決まり、
どうしても8ESTのときと比べてしまいがちだけど、
彼らも成長して、前に進んでいる。
私も彼らの成長を一緒に楽しんでいきたいな。
とりあえず、チケットとれますように