年末、バタバタしていましたが、
今年は数年ぶりに家で年越すので大晦日はTV三昧です。


さて、今年はプライベートで反省の1年とし、
エイトごとも落ち着く予定でした。
今回のツアーも東京と大阪のみの予定でしたが、
東京初日で感情高ぶりすぎ、結果、名古屋も参戦してきました。。
チケットを譲ってくれた友達に感謝ですキラキラ

22日、朝のバスで名古屋へ。
途中、足柄サービスエリアで見た富士山がこの旅唯一の観光らしいとこでした。
到着後は友達と待ち合わせてからナゴヤドームへ。

入ってみてわかったのは今回一番の良席!!
バクステのほぼ正面、前から10列台前半なので、
バンドやらふんどしやら、ヨコのトランペットやら、
色んなものを堪能できたし、
メインステまでもあんまり距離がなかったので、
正面から観れる演出も楽しむことができました。

ここからは覚書程度に。

2.夕闇トレイン
間奏、近づくヤンマーと思ったら、
徐々に頭を近づけて、ヤスから頭コツン。
亮ちゃん照れて、ニヤケすぎ笑

4.LIFE~目の前の向こうへ
そういえば、亮ちゃんはサビの高音を
いつから諦めたのでしょうか…?

<挨拶>
すばちゃんの挨拶は
「男とか女とか巨乳とか貧乳とか…」
あんなにカッコよく下ネタ言う人いないと思う。

亮ちゃんは今ハマってる大好きな「銃爪」熱唱。
挨拶下手な亮ちゃんとしては
ナイスチョイスだと思ってしまった。

最後、ヒナちゃんの挨拶の
「バカになろうぜぇ」ヒナちゃんの後ろに立ち、真似する
バレないようにしたつもりが、ヒナちゃん振り返ってバレてしまい、
やめるタイミングを失いサマ様へいきました。
にしても、ブサイクすぎる苦笑

5.Dear SUMMER様
冒頭、忠義がめっちゃヤスに迫り、
上から覆いかぶさる勢いでした。

6.あおっぱな
亮ちゃん、ダンスが頭に入っていないみたいで、
チラチラとヤスをカンニング。
それでも追い付かず、かなり雑な振りでした・

はソロの歌詞を間違えたのか、替えたのか、
「男、裸一貫~ 男心ひとつで~」にしてて、
ヒナちゃん苦笑。
その後はシャケを追いかけてました。

ラストは久々に観たtornの肩組。
やっぱりこの並び好き…ハート*

7.T.W.L
間奏の亮ちゃんブルースハープ時、
「亮、亮、錦戸亮ーびっくりヤスくん、めっちゃあおる。
亮ちゃんもその勢いに乗ってました。

メインステ戻ってから、
緑のタオルで丸ちゃんの汗を拭く忠義さん
「ねぇ、許してあげて」でさらに丸ちゃんに抱きつく忠義さん
とかく、カワイイんですよ。

8.TAKOYAKI in my heart
すばちゃんのパートはエビフライでしたエビフライ
ソロの最後も「俺のエビフライ、俺のエビフライ」と連呼
なんでこの人が言うと下ネタになるのでしょうか…
ちなみに、東京で必死に合わせていた
札の上げ下げのタイミングは完全に諦めていて、
ほぼほぼ口元は隠れてました。

のギャグソロはずーっと滑り気味でしたけど、
ラスト、ヤギさんが郵便配達する謎のストーリーで、
「メェ~やぎで終わり、亮ちゃん以外は崩れ落ちる・・・
その後のヨコは全然唄えてなかったし、
「西中島南方」に関しては2回しか言えてなかった。

9.Sorry Sorry Love
正面から見ると、めっちゃレーザー飛んでたんだね。
サイドから見た東京は上からステージが
下りてくるだけの演出だと思ってた。

ここから「Water Drop」までの忠義さん
やっぱり低音がズルイと思う。。
なんなんですか、あの響く声は。

13.青春ノスタルジー
ヨコのペットはかなり上手くなっていて、
高音以外は安定してきました。
初っ端が高音だとやっぱり難しいみたい。

ここでバクステ側にステージが移動してくるんだけど、
正面で踊っているすばるの腰つきが
めっちゃ、クネクネしててセクシー以上のクネクネで、
気になって仕方なかった。

最後、英詞のソロパートで突然スタンドマイクを傾け、
アリーナを指さしながら、ロックきめる亮ちゃん
指さされたアリーナどよめく。
調子にのってアウトロでも何にもないのに2回くらいきめてた笑

14.クラゲ
ヤスの最初と最後のソロにヨコも参加。
ヨコがあわせやすいように、
首を小刻みに振って唄うヤスくん
愛を感じる幸
最後は背中合わせで終わり、拭き終えてニコっとするヨコ
思わず、「Kicyuーーーy’s」って叫んでました。


<MC>
お正月の話でヨコがお年玉を「年玉」と言ったところから、
恒例の横山イジリスタート。
亮ちゃん「『お』つけようや。」キッカケで、
ヨコの上げ足をとるメンバーたちでした。

ヤスくん、マイクをスタンドから抜いた状態で持ち、
変な持ち方でひと通りイジられる。
確かに変な持ち方でした。

ヨコの家で開催予定だったX'mas PARTYを
全力で拒否するヨコヨコの家に行きたい忠義さん
忠「何か見られちゃいけないものでもあるんですか?」
ニヤつくすばるさん
eighterはいろいろ想像してますよむかっ

結果、新年会になるも、それもイヤがるヨコ
そのわりに「じゃあ、やりましょうか」と思わせぶりで、忠義さん怒る。
忠「ナイならナイって言って、泳がさんとって!
  いっつもケータイの前で楽しみに待ってるのに」

話を変えようとして「どっくんの家は?」と振るも、
亮「あかん、オレの家はふざける場所じゃない。オレの家は聖域。」
と拒否。てか、聖域??

きちんとやってとメンバーに促され、
一人ひとりに新年会に来てくださいとお願いするヨコ
ヤスはOKしてくれるも、
すばちゃん、NG。
亮ちゃんはお願いされるより前にNG。
ヒナ「もっと早く言ってほしかったです。」とNG。

それを受けて、
すばる「じゃあ、6人でやりましょう」
ヨコ「そしたら、マネージャーにめっちゃキレるわ。
   絶対、場所探して行ったんねん。」

忠「結局、来てくれるんや。」

仲がいいのか、悪いのかなMCでした。


16.ビースト
クリスマス仕様で亮ちゃんは登場時からサンタ帽。
ヒナはサビからサンタ帽でした。
ふんどしもクリスマスカラーで、丸→赤亮→緑ヒナ→白
正面には“聖夜”の刺繍入りでした。

バクステのため、ふんどしが迫ってくるんだけど、
亮ちゃんのお尻が小さい!
ほぼナイ! 足がそのままついているような。


17.狩(仮)
イントロでヨコ「向こうはサンタのようやな!」の宣言どおり、
ヨコすば→トナカイ、ヤス→サンタ(スカート)で登場。
足がキレイすぎるキラきゅんっ

ヨコのソロ「きつく抱きしめるぅ~」
すばちゃんをかなり強めに抱きしめるヨコ
戸惑いつつ笑うすばちゃん
ヤス「獲物よ~ハート*になってるし、
忠義さんの台詞は
「今日、会場に来ているサンタさん。僕を連れて帰ってくださいハート
で、めっちゃ媚びていて、もはや男気よりも票集めでしかない。

ってことで、今回もビーストの勝利でした勝利

19.へそ曲がり
tornのユニゾンパートって、全然絡まないよね。
逆に気になります。
亮ちゃんのダンスはなかなかの危うさ。

20.ズッコケ男道
ヨコが8EST DVDの中で言っていた通り、
「ツー!」はなかなか大きめで、なんだか笑ってしまった。

21.無責任ヒーロー
Takoyakiダンサーズと踊るヒナちゃん
ほぼほぼ完璧でした笑

22.Your WULITZER
すばるがやっぱり神でした。
セリから登場する姿は、遠くから見ても後光が差していて、
正面だったから余計に感動的キラキラキラキラ

23.West Side
ムビステが徐々に自分の元へ近づくのとともにテンション上がりました上
やっぱり大サビのタイコの音、好きですハート*

24.レスキューレスキュー
ステージが本当に近く、忠義さんのドラムの音が
直に聴こえてくるほどでしたが、
音ズレってこんなにあるのかと驚きつつ、プロだなぁと感心。

もうひとつプロ?だったのが、
サビで一人走ってしまったすばる
その瞬間にドラムの側に一斉に集まった楽器隊。
すばちゃんはいつものように目をつむって、想いMAXだったので、
気付いてなかったと思いますが、
すばるが唄い終わる頃にはすばるに楽器隊が合わせる形で戻ってました。

東京3日目でもすばるの歌詞違いがそのままで、
公に後で触れられることはありませんでしたが、
今回も同様でメンバーみんなが唯一無二のボーカリストを
信頼しきっているのが見えて、感動というか胸打たれました。

東京での歌詞違いはもう、そういう歌のようでしたしね。
公で触れなくても、きちんと振りかえってもらい、
音楽面で互いに依存しきらないようにしてもらえればと思いますが。

間奏あけのすばる亮ちゃんのハモリパート。
あそこを間近で見られたのは大興奮でした鼻血
“気まずい”ってことではなくて、
∞のボーカリストが互いに信頼し、
それぞれの形を尊重しあっている感じが。

25.Eightopop!!!!!!!
↑と同じく、ここの最後のハモリも。
東京で観た時は亮ちゃんがノっかったようみ見えたけど、
名古屋ではすばるも待っているというか。。

すばるは自分がボーカリストを引っ張っている自負があると思うけど、
同じように全員で音楽をつくろうとする姿勢もあるので、
亮ちゃんが自分の横に並ぼうとするのは嬉しいと思うんだよね。
同時に亮ちゃんすばるの歌をより高めるために、
ボーカリストとしての自分があると思ってるんじゃないかと思う。

これまでギタリスト面が強かった亮ちゃんが、
ギター兼ボーカルとなって、ツインとしても成立すると、
バンドとしての∞は他アイドルとも他バンドとも差がつくよね。

26.All is well
正面から見た7人になんとも言い難い感情でした。
7人の後ろに映るスクリーンの顔を見ていると、
関ジャニ∞はこの7人だから今があるんだと思いました。
8人論を否定するつもりもないし、そういう感情とも違って、
7人の絆だったり、同じ方向を向いて進んでいる今の形だったりが、
とてもとても尊いもののように感じました。

<アンコール>
1.ここにしかない景色
亮ちゃんはいつになったらMCや曲振りが上手くなるのでしょう・・・
またもグズグズでした。

2.イッツマイソウル
でも、テンションの高い亮ちゃん
イントロからAメロまで元振りでダンス。

3.モンじゃい・ビート
ヨコヒナヤスがトロッコ下りる。
ヤスくんがアリーナ席を背にして、
スタンドに向けてファンサするもんだから、
後ろから引っ張られる、引っ張られる・・・
途中、アリーナの柵が倒れかけて危なかった・・・
eighterも悪いけど、eighterの手の届く位置で背を向けるヤスくんも悪いと思う。。

ヒナはもう、パレードというか、選挙中の議員のよう。
決してファンには近づかず、
真ん中を左右に手を振りながら闊歩。
村上国が見えた気がしました笑


ハケ際は安定の亮ちゃん
早めにハケたくて、ひとり後方へ。
でも、メンバーがなかなか来ず、寂しそう。
メンバーにも早めに切り上げてほしいのか、
「ありがとう!」を数回発し、終わり感めっちゃ出してました笑


今回の演出はあんまり動きがないので、
バクステ正面で見られたことはかなり大きかったです。
この席で見られなかったら消化不良だったかも。
いつもながら、友人に感謝しつつ、
その後は大曽根に戻り、いつものメンツで打ち上げでした。

年が明けたら翌日も書こうっと。