さてさて、アンコール。
もう、忘れた…


各々ライブTシャツに着替えて登場。
今回のTシャツは正直デザインが好みではないんだけど、
ヤスくんがレディースサイズのほうのロング丈にしていて、
それがなかなかかわいくて、欲しい。。。

バンド始まりのため、出てきてスタンバイ。
おもむろにマイクチェックを始めた亮ちゃんが、
一応仕切り始めましたが、グダグダ…

上手く曲振りができずに、
「ほんと、この景色が…」って言ってしまい、
すばる「ヘタクソすぎやろ」とツッコまれてました。


Anc1.ここにしかない景色
少クラでの初見のときと同じ気持ちでした。
なんか安心するというか、ホッとするというか。

Anc2.イッツマイソウル
ここからはトロッコ移動。
「しゃけでした」のくだりがなく、寂しかった。

Anc3.モンじゃい・ビート


Wアンコはありませんでしたが、
たっぷり3時間のステージでした。


今回は8ESTの一区切りがあって、
関ジャニ∞第2章の名に相応しいライブでした。

去年はやっぱり幕の内弁当のような、
8年間の振り返りだったけど、
今年はそうではない、新しい幕開けというかね。

懐かしいって思える曲はほぼなくて、
寂しい部分ももちろんあったけど、
新しい試みのような、新しく定番を作ろうとしているような側面もあり、
セトリは意外にも「FIGHT」からも多くて、
楽しめる部分がたくさんありました。

もったいないのはカッコイイ割合が増えていること。
それは、もちろん嬉しいことなんだけど、
それだけじゃ、eighterはというか、
私は満足しきれないなと思ってしまいました。
プロデューサー横山裕の底力を
もっと観たいと思いました。

あと、何回行けるのかしら。
チケット業務にいそしみます…アセアセ