時間があったので、HDD整理しつつ
紅白と紅白特集のプレミアム観てました。
年末は大阪に行かれずに、
Johnny's Countdownに行きましたが、
結局∞さんには会えず、
「紅白~~(`ε´)」なんて思ってました。。
∞さんが紅白を選んだことで、
「えっっ( ̄□ ̄;)!!」って思ったし、
それが悲しかったのは私も一緒。
でも、この間Twitterで何気なく見た、
どなたかの紅白観覧のレポで、
「曲始め1秒前で後ろを振り向き、拳を上げるすばる」
って言うのを見て、
世間はももクロ、ももクロと言っていましたが、
「彼らにとっても目指してきたステージだったんだなぁ。」と
感慨深いものがあり、泣きました。
これを見るまでは、
プレミアムの最後ですばるが
「来年も紅白に出たいです。」と言ったのが、
寂しく感じていたんだけれど、
eighterの前で歌うことだけが
彼らのアーティスト人生ではないなと、
強く思ったんです。
何事も一般化されることは
コアなファンからしたら、寂しいことだし、
つまらなくなったり、魅力がなくなることもあるけれど、
タレントとして、アイドルとして、アーティストとして、
大きくなるということは、大勢の人を魅了すること。
そのために、良い意味で露出を増やし、
知名度を上げ、彼らに興味をもってもらうようにならなければいけない。
そうやって彼らが世間に認められるトップアイドルになったとき、
ずーっと応援してきたeighterはきっと誇りに思えるはず。
ヨコの言う、
「ビッグになります。だからついてきてください」ってことは
そういうことなんだと、改めて理解しました。
もちろん、eighterの近くに居続けることを
放棄したわけじゃないから、
それは行けなかった「8EST」のオーラスでも
みんなが言っていたから、
これからもなるべく近い距離で応援できるように
アリーナツアーとかもやって欲しいし、
できれば、紅白の後にカウコンできる手立てを探して欲しいけど、
遠くに感じてしまうようになってしまっても、
彼らが大きくなって、トップアイドルになったとき、
先見の明があった自分を誇りに思おう。
ビッグになってね、関ジャニ∞…
そうやって彼らが世間に認められるトップアイドルになったとき、
ずーっと応援してきたeighterはきっと誇りに思えるはず。
ヨコの言う、
「ビッグになります。だからついてきてください」ってことは
そういうことなんだと、改めて理解しました。
もちろん、eighterの近くに居続けることを
放棄したわけじゃないから、
それは行けなかった「8EST」のオーラスでも
みんなが言っていたから、
これからもなるべく近い距離で応援できるように
アリーナツアーとかもやって欲しいし、
できれば、紅白の後にカウコンできる手立てを探して欲しいけど、
遠くに感じてしまうようになってしまっても、
彼らが大きくなって、トップアイドルになったとき、
先見の明があった自分を誇りに思おう。
ビッグになってね、関ジャニ∞…