「犬を飼うということ」第三話を観終わりました。
もう、もう、最高です
いっぱい、いっぱい最高だったところはあるんですけど、
とりあえず、言えるのは亮ちゃんが好きで、
私は幸せだということ。
何だか色んなことを感じたのに、
まとめきれなくて、すみません
ステキだったのは、
勇ちゃんと幸と呼びあう、夫婦の姿
幸が妊娠していることに、
嬉しそうだったことももちろんだし。
倒れた幸の病室にかけこんだり、
幸を寝かせるところもだし、
帰り道でバッタリ会って、
並んで帰るところもだったし、
眞子がいなくなった連絡を受けて、
急いで帰ってくるところもだし。
本当にリアルな夫婦に見えてきて、
夫でパパな亮ちゃんにドキドキしました
あとは、とにかく恵まれたドラマだということ。
泉谷さんや杉本さん、吹越さんなど、
名脇役の方がしっかりとストーリーを支えてくださるから、
亮ちゃんが主演としてできているんだなぁと、
ファンとして幸せになったり。
家族を守ること以上に、
男として、父親として自分のプライドを守ったこと。
何といってもギタープレイ
色んなことがいっぱい起きる回でしたが、
たくさん、たくさん心揺さぶられました。
よくわからないけれど、
亮ちゃんのファンで良かったって
純粋にそう思いました。
でも、次回予告は気になりまくりですね…
父親として大くんにどう接していくのか。
貧乏であることに対して、
自分の力が足りないからだと子供に言う父親。
泣きながらも子供と正面からぶつかる勇ちゃんと
本郷家に目が離せません。
本当にステキなドラマに巡り合ったなぁ、亮ちゃん
そういえば、土下座するときの勇ちゃんは、
そこだけ安兵衛さん
だった気がするのは、
私の気のせいか
サムライだったわぁ