大満足の2日間。

2010年の締めくくりと2011年の幕開け。


本当に本当に幸せな時間でしたHAPPY

幸せすぎて、普通に i podで曲を聴くことを、

耳と脳が拒否しています…

なんだか現実に引き戻されてしまいそうで。


いろいろな人のおかげで楽しく過ごせた2日間。

心の底からの感謝の気持ちを

このまま忘れることなく、

2011年も∞とeighterのみなさんとともに

HAPPY∞HAPPYに行きましょううれしい



それではレポ著者名



31日は本当はカウコンだけの予定だったけど、

やっぱりお昼も観たくなってしまって、

急遽、譲っていただいた回でした。


今回のツアーの初ドームドーム


∞さんが遠いのが寂しかったけど、

趣向をこらした演出を楽しめました音譜




1.「Oriental Surfer」

2.「浮世踊りビト」

メインステのサイズ感がアリーナと変わらず、

しかも、スクリーンサイズがドームにしては小さくて、

残念なくらいみんなの表情がわかりませんでした涙


年末だからなのか、

ちょっとずつ髪型が変わっていて、

ヤスくんは珍しいくらいのスッキリキラキラ

男前さんなオールバック

亮ちゃんはパーマをかけて、

ちょうど久遠さんよりちょい短いくらい。

ヒナちゃんがストレートのサラサラ長めヘアでした。



3.「Jackhanmmer」

タバコと火柱の演出はドームで見ると、

スケールが全然違った~顔



4.「Do you agree?」

ワンダフルカーモチーフのフロートカーに乗って、

外周を回りながらということで、

バンド形式じゃないのがかなりの違和感でした。


でも、たっちょんのソロは

変わらずの盛り上がりポイントです♥akn♥



5.「Dive」

これが一番、まさかの選曲でした。

なぜ、この曲になったんだろう?pink


今の∞から比べてみると、

歌詞といい、ストレートなノリといい、

すごく若いなぁと思いましたクローバー



6.「LIFE~目の前の向こうへ~」

フロートが戻ってきたら、

バンドセットが組まれていてと、自然な流れでした。


あとでちゃんと唄ってくれるんだけど、

モノグラムがないのかと思って、

一瞬テンションが落ちてしまいました矢印


亮ちゃんヤスくんが、

間奏であたりえのように歩み寄る姿。

ここ以外の場所でも

この二人の絆をたくさん感じましたキラキラ



7.「Baby Baby」

少クラプレミアムで観てから、

印象がガラっと変わった曲でした。


天才・すばるさんの声の伸びが最高で、

最後に一息吸って、声を伸ばすところが、好きですハート



<挨拶>

すばるさんが最後に

「盛り上がっていきましょう」って言ったあとに、

下がっていく後ろ姿…

3日感通して、スクリーンに映る姿にドキドキハート


亮ちゃんの挨拶では、

eighterがみんなで、「フゥ~」ってちゃかすから、

「なんでちゃかすねん。俺、それキライや」って

ちょっとお怒りモードぷー


その後のたっちょんのご挨拶では

「ありがとうございます」

の後にまたもや「フゥ~」っていうちゃかし

「何で、ありがとうございますって丁寧な挨拶をちゃかすんですか」

そのあとも「フゥ~」が続いたので、

こっちは本当にお怒りモードでした怒る



8.「泣かないで僕のミュージック」

ダンスが繊細なので、

やっぱり近くで観たほうがいいですね。


ヤスくんがいつものごとく、

ソロのテンション高めでした



9.「ほろりメロディー」

丸ちゃんのテンションがかなり高くて、

台詞部分を「I can ほれてもうた」って変えていましたが、

その後、MCでヨコから大批判ブーイング


横「何なん、あれ、何言うてんの

  俺とどっくん、意味わからんくて顔見合わせてもうたやん」


確かに「I can」って・・?



10.「ブリュレ」

バクステに移動してのブリュレ

これも驚きのセトリでしたびっくり顔


ここでもの絆というか、

亮ちゃんヤスくんドキドキが最高でした。


サビの最初で亮ちゃんヤスくんだけが歌い、

そのあとに二人だけで別振りをするところ。

常に絶対にヤスくんを観ていましたハート①

顔を見合わせて、確認するかのように

カワユイハートぃっぱぃはーと♪



11.「アニマルマジック」

前の曲でMAXまで上がったバクステの上で、

メインステ側を向きながらの1曲。


あの高さであちら側を向いていたら、

誰のためなんだろうかと思ってしまいました

せっかくMAXまで上がっているのに…


そんなんだったので、

歌を唄っていないときには

ヨコが後ろのスタンド席に向けて

手を振ってくれました手を振る


その度に「キャー」って声があがるので、

ヒナちゃん丸ちゃんも来てくれて、

すばちゃんに至っては、なぜか手を振るのではなく、

かざすという…手



12.「モノグラム」

もうやらないのかと思っていたので、

かなりの大興奮顔


せっかくのダンスが上がりきったバクステで、

観にくかったのが残念すぎました…あせ

ヤスくんのソロとか、ヒナちゃんのソロのところは

正面から観たかったよぉ~涙


でもヒナちゃんのソロで斜めのフォーメーションを

逆に変えるところでは、

中心のすばるさんが全然動かずに、

お尻を突き出している姿がツボで、笑えてしまいました爆笑



13.「BACK OFF」

ダンスよりは移動の時間なので、

途中からはVeteranくんがメイン。

その間、バクステからメインステまで

ダッシュダッシュで戻る∞さん。


八の字花道は、メインステまでのストロークが長い!



<ウィンクキラー>

最初のオープニングで、

亮ちゃんがいつものように

アメペロペロキャンディを舐めて出てきましたが、

一口舐めて、明らかに「マズっ」って言っていました。

何味のアメだったんだろう?



今回のキラーはヨコ

いつも、絶対に亮ちゃん

疑われるからという理由で、

先に亮ちゃん封じ込め作戦に出たヨコは、

早々に亮ちゃんを殺して、

その後、ヤスくんに話を振り、

ヤスくんの目線を引きつけて瞬殺。


その作戦を見抜いた他のメンバーは全員ヨコの予想。

普段はのっからないすばちゃんものっかり、

全員がヨコから目を離さない目じー


何度も否定するヨコ

「絶対に目そらすなよ~」と言い続けるヒナ

でも、気を抜くと目をそらしちゃう丸ちゃん

「丸ちゃん、アカン。そらしたらアカン」と注意するたっちょん

忠「横山くんが怪しくなってから、

  誰も死んでないのがその証拠やん。」

村「ヨコ、ギブアップ有やで」


それでも否定していたヨコでしたが、

何の前触れもな、突然

「そうじゃ、俺じゃっっ!!とギブアップ宣言。


意味を理解できなかったすばちゃん

一瞬慌てふためいてました爆笑


で、その後罰ゲームはすばるさんへのラブレターラブレター

緊張と極度の照れくささのため、

濃いめの内容は言っていませんでしたが、

『尊敬しています』

『友達のような感覚でおれます』

『いつも助けてもらっています』

が中心のお手紙でしたラブラブ


それでも、ヨコの気持ちが

ちゃんと伝わってくる手紙でしたよキャッ



<プロアクティブ>

今回は韓流スター丸ちゃん

お肌がツルツルになった喜びの歌を披露


定番のキャラに成長ですね。



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