雪の舞う木曽川を通過し、大阪に向かっておりますDASH!

2010年の年明けも∞と過ごし、
2010年の締めと2011年のスタートも∞と過ごせる
本当に幸せな1年だと思います。


今年の∞さんも充実な1年でした。

ヨコは、ドラマにバラエティー、ソロコンと一番マルチに活躍して
関ジャニ∞の名を至るところに刻んでくれましたキラキラ

ヒナちゃんは、珍しくうちのママさんが∞ごとに興味をもった
一人舞台が素晴らしかったし、
DEROを始め、∞のバラエティー班として表にたってくれましたキラキラ

すばるさんは、やっぱり∞のボーカリスト。
今年出せた3枚のCD、新プロジェクトを引っ張ったのは
すばるさんの音への熱意と天才の能力だったと思いますキラキラ

丸ちゃんは、相変わらずの笑顔とセンスに磨きがかかっただけじゃなく、
役者としてのステップも踏んだと思います。
丸ちゃんの演技、大好きですキラキラ

ヤスくんは、いろんなことに興味をもって取り組んで、
それを一番グループに還元してくれました。
縁の下の力持ちとして、頼もしく、男らしかったですキラキラ

たっちょんは、ドラマと映画と立て続けの活躍。
いぶし銀な役どころで、魅力ある役者さんでした。
TVで披露することの多くなったドラムも
力強く、重みがあって、磨きがかかったと思いますキラキラ

亮ちゃんは、ドラマ、映画、立て続けのライブツアーと、
後半の活躍がめざましかったです。
ジャニーズと関係なくドラマにも出て、
映画初出演、初主演も、堂々と難しい侍役を演じました。
NEWSと∞のツアーが、若干重なって、大変な中、
全く違うグループの色と共に、
いろんな魅力をステージで見せてくれたのも、印象的でしたキラキラ

∞さんは、何より1年間を通して、
新プロジェクトという枠で、
関ジャニ∞の新たなステップを上がったことが大きかった。

今までとは違うシングル曲。
アルバム構成に、MUSIC FILM。
そしてツアー。

わかっていたのに、表に出ていなかった∞の魅力を見られたことで、
∞の幅の広さを改めて実感しました。


充実した1年だったからこそ、
来年もと、多くを求める自分がいますが、
まずはきちんと2010年を締めくくらなければですねにひひ


そして、絡んでくださったeighterの皆様、本当にありがとうございました。
来年もどうぞよろしくお願いします音符

あ、京セラでもよかったらご挨拶させてくださいませ(笑)