②はPV&Maiking編。


「プロローグ・オブ・パッチ#5~8」も

かなり気になっとりましたが、

彼らの仲の良さが見えるメイキングらしいメイキングは

久々なので、こちらも楽しみでしたドキドキ


1.「LIFE~目の前の向こうへ~」Music Clip

バンド曲のPVなので、

余計な演出などがほとんどなくて、

プレイを見せるというのが、

∞にはなかったので新鮮でしたニコニコ


横浜の大さん橋のホールの広さと、

バックに見える突き抜けるような海と、

カメラワークの早さが曲の疾走感とよく合っていて、

アイドルじゃなくて、普通にバンドのPVでした。


濡れたみんなの憂いに満ちた表情が

たまらなく胸キュンキュンですラブラブラブラブ


あの濡れた画のバックの画って、

何の意味があるんですかねはてなマーク


亮ちゃんが雨だったり、

すばるさんがすいせんだったり、

ヒナちゃんが流れる雲だったり、

ヤスくんが森だったり、

ヨコが爆発だったり、

たっちょんが波だったり。


みんな自然のものなのに、

丸ちゃんだけは視覚エフェクトに見えますが…はてなマークはてなマーク


でも、今までとは全然違うPVで、

曲と同様に∞の新たな魅力が出たPVでしたにひひ


2.「LIFE~目の前の向こうへ~」Maiking

最初のPhoto Shootingから、

ラフな感じがよく出ていて、

自然な雰囲気から、

あそこまでカッコイイ写真ができたかと思うと。

やっぱり普段からカッコイイんだなぁと実感得意げ


PVもそうだけど、ヤスくん、突然男になりすぎ~恋の矢

カッコよすぎだよ~ラブラブ!


相変わらずテンションの高く

わけのわからなすぎる丸ちゃんと、

楽屋でのタイトル決めではガツガツの亮ちゃん

なぜ、オンタマでは二人とも本調子が出ていないのだろうかはてなマーク


タイトルってあんな風に決めるんだね。

意外にもセルフプロデュースなんだぁと関心。


バンドなので、寂しいのかと思いきや、

ヨコはちゃんと∞のプロデューサーとして、

カメラアングルを気にしていて、さすがです。


イメージの撮影であれほど「濡れない」って言ってたのに、

濡れているヒナちゃんと、

テンション高く濡れているのに、

撮影で突然真剣になる丸ちゃんはおもしろかったにひひ



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