OAが近付くにつれ、亮ちゃん以外、

どんどんテンションがあがる∞アップアップ

亮ちゃんはTV仕様のためか緊張か、

“おとなしい亮ちゃん”になっていきました。


今回は京セラも完全にOAに参加するということで、

OAがそのままスクリーンに。

∞も中継が入るたびに、

盛り上がるタイミングを教えてくれましたにひひ


OAは普通に録画していたし、

せっかくなので、

京セラは京セラだけで楽しみたかったから、

残念な気もしたけどあせる

生放送のバタバタが見れて、楽しかったです音譜


OA前に一応∞から

「ここにみんながうつっても、

あんまりキャーとか言うんなしな!!」と

釘はさしてありましたが、

ジャンクションで嵐が到着すると、

京セラ全体でテンションあがって「キャー」の声べーっだ!


ヒナちゃん

「嵐、間にあったんや」って言ってました。


その後、OAがスタートして嵐が歌い、

翔くんが映ると、ヨコ

「翔くんやビックリマークって話かけてました。


Kinkiの歌うあたりから、

亮ちゃん丸ちゃんヤスたっちょん

吊りのゴンドラにスタンバイ。


亮ちゃんたっちょんのゴンドラが

後ろに倒れるように斜めになっていて、

二人とも不安そうに顔見合わせて、

ワイヤーをぎゅって握ってました。


KAT-TUNが映し出されると、

すばるが聖のRAPに合わせて、

かなりノリノリにアップアップ


ヒナちゃんのあのかぶりものは

OAまで内緒にされてたうえに、

本番では何しているかわからなかったので、

普通に録画観て理解できましたニコニコ


「浪花いろは節」が終わって、

NEWSに入っても∞から盛り上がるよう指示が(笑)


みんな吊りのゴンドラを下りて、

ステージ中央で「NEWSニッポン」


いつ中継が入るかわからないから、

亮ちゃん以外もずーっとノリノリで歌ってました。

というか、フザケてましたにひひ


OAで観たら、NEWSと∞の対比…

∞は完全にアイドルじゃなく芸人か、

ノリのいい街のお兄ちゃんか悪ふざけか…

でも、そこが∞らしい音譜


その後、中継までしばらくないので、

V6、タキつば、NYCboys、

Hey!Say!JUMP、TOKIO、嵐とカラオケ大会カラオケ

V6のときは丸ちゃんがかなり踊り、

タキつばのときはヨコが、

「タッキーすごいわ、船乗ってるわ」

と普通の感想。


嵐のときには全員で歌って踊って、

すばるがRapに合わせて変顔してましたニコニコ


そしていよいよの年越しの瞬間、

∞とeighter全員でカウントダウンして、

年越しの瞬間でJUMPしてDASH!


でも、自分が飛ぶことで精一杯すぎて、

∞がどんな顔してたかまで観れずあせる

今、それが最高に後悔です…しょぼん


気づいたら∞は互いにお辞儀しあって、

メンバー同士ご挨拶鏡餅

観ていて微笑ましかったです。


OAでメドレーが始まったころ、

二手に分かれてトロッコに乗り、

バックステージに移動。


ただ移動するだけなのに、

みんな少しずつポージングしてて、

遠目から見ても笑えましたにひひ


バックステに移動して、

TOKIOの曲フリから「ズッコケ男道」

本当に楽しそうでした音譜

亮ちゃんが珍しく、TVで大声だして

トラジ・ハイジの曲フリしてて、

余計に楽しさが伝わってきましたニコニコ


トラジ・ハイジを挟んで「weeeek」のときも、

亮ちゃんがすすんでみんなをおあって、

京セラも全員でJUMPアップ


∞の亮ちゃんだけど、NEWSだし、

でもテンションは∞と一緒だし、

よくわかんないけど、お祭りだしクラッカー

ラッキーな感じがしましたキラキラ


亮ちゃんが曲前にちゃんと

カメラ位置を確認していて、

仕事への姿勢がやっぱり胸キュンですドキドキ


ここからは次の出番まで時間がないらしく、

みんな大急ぎでお着替えへ。


ステージが下りるのを待ち切れず、

全員が上半身裸になる中、

裸NGのヨコ丸ちゃんはTシャツのまま。


先に亮ちゃんヒナちゃんすばるヤスが着替えに行き、

3人でスクリーンを観ていたのですが、

ヨコが裸のたっちょんを見て、

「大倉、おまえ痩せたからって裸になるなっビックリマーク

ってちょっとだけ怒ってましたむかっ


スクリーンではKAT-TUNが「RESCUE」を。

それを観て、確かたっちょんが、

「KAT-TUNかっこいい、

俺らこんなんじゃアカンな汗って言ってましたにひひ


∞はカッコつけすぎないところが

いいんだと思いますよ、個人的には。

4人が着替え終わって、交代で3人がお着替えへ。

忍者姿になった4人はバックステから、

なぜかダッシュでメインステへDASH!


その後のヨコたっちょん丸ちゃん

普通にゴンドラだったのに、

なぜダッシュしたのだろうはてなマーク


急ぎすぎたヒナちゃん

小道具の刀を忘れてしまい、

「誰か、俺の刀持ってきて!!と叫び、

スタッフさんに持ってきてもらって、

走って持ってきてくれたスタッフさんに、

「おっちゃん、ありがとう」ってお礼言ってました。


びしょぬれのタッキーを観ながら、スタンバイ。

本番の確認なのか、遊んでいるのか、

みんな刀振り回して、子供みたいべーっだ!


途中、ヤスくんのパンツの裾を

亮ちゃんが直してあげて、

「ありがとう」って言うヤスくんに、

手と顔だけで応える亮ちゃんドキドキ


そういう何気ない仕草がヤバイんですよラブラブ!


ヨコは次の曲フリ担当で、

大先輩マッチさんの曲だから、

噛んだらヤバイと何度も練習してました。


「お祭り忍者」は東京と京セラ両方の中継だったのに、

∞だけなぜコスプレはてなマークと思っていたら、

ヒナちゃんが、

「これ、やらされとるわけやないぞ。

自分たちでやりたいって言うたんやからなビックリマークと。


どんだけ、いろもん根性&ファンサービスキラキラ

おかげでeighterはいろんなコスプレを楽しめましたけどラブラブ


ここからは一度全員はけて、

レンジャー衣装にお着替え。

今回はレンジャーがなかったので、

かなり嬉しかったですニコニコ


∞が着替えている合間には

スクリーンに内くんが出てきて、

京セラはかなりの歓声でしたキラキラ


その後、どのタイミングかは忘れたけど、

スクリーンに映った内くんを観て、

ヨコ「内、何してんねん!?って言ったのが、

印象的でほっこりしましたドキドキ


シブがき隊のころには

みんな着替え終わっていて、

ヤスくん丸ちゃんがかなり本気で

「NAI・NAI16」を踊り、

その後、ムービングでセンステに移動しながら、

亮ちゃんたっちょんも加わって、

「仮面舞踏会」を熱唱カラオケ


「Venus」のときには

みんなでスクリーン観ながら、

手振りしてました。

特に丸ちゃんが上手かったです合格


嵐が歌う「好きやねん、大阪」になると、

∞もeighterもスクリーンを凝視目


私もビックリしましたが、

∞もeighterも手のフリで応援してました。

京セラではちゃんと丸ちゃんが、

「ンホッ、ンホッ」とか「ズボボボボーン」とか

いつもの合いの手いれてましたよにひひ

∞の曲なのに画になる嵐…あせる


事前にヒナちゃんから、

「次の曲はみんなも絶対知ってるから、

楽しみにしといてな。」と言われていたので、

何を歌うか本当に楽しみでしたが、

「One Love」と予想外だったので、

かなりビックリえっ


亮ちゃんがかなりの笑顔だったのと、

みんなカワイイ振りつけで踊っていて、

本当にもうかなりヨすぎましたラブラブラブラブ


「好きやねん」を∞が踊っていたように、

嵐も京セラでフリをしながら

見守ってたみたいですね。


でも、私は職場でのちのち、

“あのゴレンジャーみたいなのは何はてなマーク

と散々言われ、説明が面倒でしたにひひ


確かにローカルな∞レンジャーを

全国区で大々的にやってしまうなんて、

結構なチャレンジだしね。


その後のNEWSが歌う

「愛されるより愛したい」は

全く中継されてませんでしたが、

亮ちゃんもちゃんと踊ってましたニコニコ


というか、丸ちゃんが一番踊ってました。

Jr時代を思い出すかのように。

KAT-TUNの「希望~YELL~」も

丸ちゃんが一番踊ってたなぁ。


ムービングがメインステに戻ると、

またまたみんな急いで

「急☆上☆Show!!」の衣装にお着替え。


大トロッコに乗って、ヨコヒナすばるさん

私の真正面あたりまで来てくれました音譜


東京ではマッチさんのバックで

みんな全部踊ってましたが、

京セラではサビだけ。

そのサビも不安だったらしく、

珍しくヒナちゃんすばるさん

フリを確認してました。



そのまま「ミッドナイト・シャッフル」を

歌ってメインステに戻り、

「はつうた」はみんなかなりリラックス。

というか、いつ中継くるかもわからないらしく、

ほとんどノってただけで、

歌ってはなかったですにひひ


年男のコーナーは

∞もeighterも内くんを見守って、

無事中継終了。


太一くんがかなりスベってたことを、

ヨコヒナがかなり突っ込んでましたあせる


あとは抱負を言うだけとあって、

みんなかなりのリラックスムードで、

ヨコが「One Love」が全然あかんかったって

反省してました得意げ


抱負を言って、無事中継終了。

「みなさんご協力ありがとうございます」って

ヨコヒナを中心にお礼を言ってくれて、

お礼にみたいな流れから、

後半がスタートとなりました。