久々に、というか初くらいの感じで、

TOKIOのことも書こうかと思います。


∞を好きになったのは、

2年くらい前のことですが、

TOKIOのfan歴はめちゃくちゃ長く、

かれこれ14年くらいです。

ほぼ、デビューからです。


本当によく飽きずにfanでいるなと思います。

ここまでくると、∞みたいな気持ちでは全くなく、

正直、TOKIOのバラエティはほとんど見ませんあせる

それでもCDは欠かさず買い、全曲聴いています。


私はBANDとしてのTOKIOが好きなんですキラキラ

LIVEのTOKIOがとにかく好きだし、

彼らの曲とか長瀬の声が好きです。

彼らに会うためのLIVEではなく、

彼らの曲を聞き、パフォーマンスを楽しむためのLIVEです音譜


うまく言い表せないけど、

∞みたいにテンションがあがるというよりは、

TOKIOの曲、演奏、長瀬の歌声を聴くと、

落ち着くっていうような感覚ですキラキラ


「太陽と砂漠のバラ」の通常版を

今日、やっとレンタルしてきましたニコニコ


どうしてもTOKIO stationが見たかったし、

曲を聴ければよいので、

初回版Bしか購入しませんでしたが、

全曲聴くためにもレンタルしてきましたよにひひ



1.「太陽と砂漠のバラ」ブーケ1

ドラマとすごくよく合ってる曲だなと思ってたけど、

改めて聴くと、本当に男くさい曲で、

30代のTOKIOを体現してる感じ。


コーラスが一切なく、

音自体もすごくシンプルでストレートで、

私の知っているTOKIOとは

またちょっと違う感覚がありました。



2.「スベキコト」DASH!

木曜レコメンの流れで唯一レギュラーで聴いてる、

太一くんのラジオでずっと流れてたので、

CDで聴いてもすんなりと入ってきました。


とりあえずPVがおもしろかった。

作り込まれてるのに、素の雰囲気がすごく出てて。


作詞がリーダーで作曲が太一くんで。

TOKIOの音を引っ張る2人なので、

これまでのTOKIOと変わらないんだなと思える曲でした。


ギターの音だけじゃなく、

ピアノの音が聞こえてくるところが、

5人いるTOKIOらしい気がします。



3.「誓い」星空

作詞作曲がリーダーなので、

アラフォーと思えないほどの爽やかさ。

しかも、たっちゃんがメインなので、

その爽やかさが何倍にもアップしてます。


リーダーもたっちゃんも声がとにかく柔らかいので、

すごくフワフワしていて、

シングル曲で聴くTOKIOらしい曲とはちょっと違うけど、

リーダーの歌詞は面白い時もあるけど、

ストレートな歌詞もあるので、

すごく噛みしめやすくて好きだな~。



4.「Cross Fade」音譜

大好きなHIKARIさんの曲です。


初見で感じたのは、

2,3年前のTOKIOだって思ったこと。

別に古いっていうのではなくて、

去年は「雨傘」のイメージだったけど、

それより少し前のアルバム「Harvest」っぽいというか…

突き抜ける感じが最近のTOKIOとはちょっと違うな~と。


でも、少し前に比べて長瀬の声が

トゲトゲしすぎなくなったように感じました。



たった4曲なのに、

ミニアルバムみたいに色とりどりだし、

一般的に思われてるTOKIOらしさだけじゃなく、

BANDとしていろんなジャンルができるのが

アイドルやってきて、タレント活動している

BANDのTOKIOの強みだと感じました。


ライブまであと1か月だけど、

どんなパフォーマンスになるのか楽しみラブラブ