自由が丘サロンにあるもう一枚の絵は、オーストラリアの原住民、アボリジニーが書いた絵。
お仲間で、オーストラリアが大好きなご夫婦がいらっしゃった。
ある日、徹子の部屋に出ている内田真弓さんという、アボリジニーアートの紹介者で、メルボルン在住の素敵な女性の話に惹かれて、何とすぐ会いに行かれた\(^o^)/
ヒラメキに忠実に行動なさったお二人は、それがご縁で、ご主人はそれまでのお仕事をやめ、今はアボリジニーの素晴らしいアートを日本に紹介なさりながら、アボリジニーの、現代人に、今は失われている、テレパシー能力や直感力、芸術性や知恵を伝えることを天命に人生を楽しんでいらっしゃるo(^∇^o)(o^∇^)o
あるテレビを見たことで、大きく人生観が代わり、生き甲斐、使命まで気付く☆☆☆
「チャンスの神様には、前髪しかない!だから、すぐ「捕まえないと、」 せっかく訪れてくれたチャンスを逃がしてしまう」
という教えどうり行動したご夫妻のお陰様で、私にはまるっきり興味無かった、アボリジニーアートにご縁が出来た。
何枚か素晴らしい波動の高い絵を自宅にもサロンにもおいている。
ある時、日本に初めて、アボリジニーの女性アーティストがみえた時、サロンで実際に絵を書いて頂いた\(^o^)/
その時の一枚がこの絵♪♪♪ ごく無造作に、ある一定のリズムで、サラサラと、サラサラと筆を走らせ、ただただ端から、順に、線でキャンパスを埋めていってるようにしか見え無かったが、彼女が筆を置いたとたんに、草原の中を楽しんでいる風の息吹きが見えてきた(☆。☆)
なんだか不思議なマジックを見ているような嬉しいショックの体感は今でも鮮明に覚えている☆☆☆
この絵も沢山の偶然を装おって、必然的に、このサロンに来てくれて、訪れる人々に優しい幸せの波動を送ってくれている(*^_^*)




