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サロンの玄関に掛けてある絵もアボリジニアート!
作者 Ronnni Tjampitjinpa。

一枚めのアボリジニアートのブログで書いた、
ご夫婦に誘われて、本場、
メルボルンにあるアボリジニアートギャラリー
にまで行ってしまった♪♪♪

オーストラリア大陸とその自然を5万年も
守り続けてきた最初の住人アボリジニは、
現在に至るまで昔と全く変わらぬ生活をおくっている(☆。☆)

あの広い大陸を地図も手帳もコンパスも持たず、
自由自在に歩き回っていた狩人!

いかなる状況ででも、
水や食料のありかを確実に見つけ出す
能力を持っていた!!!

彼等には「読む」 ・ 「書く」 という文字がない、
そのため絵を描くことは彼等にとって
非常に大事なコミュニケーション手段だった。

「絵」 という手段を使って彼等は
あらゆる情報伝達を行ってきた、
もとは大地の上に天然の粘土を使って砂絵とし、
又は身体の上にボディ「ペインティング」して描いてきた。

それが、1971年、イギリス人の教師の指導によって、
キャンパス地にアクリル絵の具を使うことで私達にも、
見れるようになった♪♪♪

この大地から生まれたアートのお話しを聞けば聞く程、
魅了された私は、メルボルンで何枚か購入した。

その内の一枚、この絵はボディベインティングされてきた題材で、
三つのウズウズは、命の元、生きていくのに一番必要な、
水場、井戸、キャンプ場等々、
を表しているそうで、

『命を生かしている一番重要な情報の場に人々
が集まっている絵だわ
o(^∇^o)(o^∇^)oo(^∇^o)(o^∇^)o』

と私流に勝手に解釈してサロンの入り口に飾ってある☆☆☆☆☆

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私には、まるっきりご縁のなかった山陰の地、
米子に、いつも沢山の素晴らしい方々を集めてくださるのが、
親子さんのお二人。たわわに実った渋柿を、
手間隙賭けて作られた、干し柿にし、
お抹茶たてて、出して下さったのも、彼女♪♪♪

今回はグッドタイミングよ! と、
まだ半干しで、中がトロット柔らかい、特性!
買ってでは絶対味わえないお味\(^o^)/
長野の素晴らしいお仲間がよく例えに使われる言葉がある☆☆☆
柳生一族の家訓。

『小才は縁にであいて縁に気付かず、
中才は縁に気付いて縁を生かさず、
大才は、袖すり合うだけの縁をも生かす』

ある時、二子玉川の勉強会に、
娘さんに無理やり連れてこられたのが、
彼女との出会い!

「米子で農家をしています」
「出雲大社に近いですか?
一度いって見たいの♪♪♪」

そんな会話を交わしただけだったが、
農家とおっしゃるけれど、
二子玉マダムよりもオシャレで
ステキな彼女は凄く印象的だった!

それから数年後、
憧れの出雲大社に案内していただき、
以後米子が私にとって大事な場となっている(*^_^*)
今彼女と娘さんが核となって、

『米子の女性を元気にする』という使命で
沢山のチャレンジャーを産み出しておられる☆☆☆
「袖すり合うも 多少の縁 」

と書かずに「多生の縁」と書くのは、
"多くの前世で縁の合った方" という説もあるらしい?!
人生の出会いはなんと不思議で、
トキメキに満ち満ちていることかo(^∇^o)(o^∇^)

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二泊三日で鳥取県の米子に行ってきた。
大山をのぞむ、素敵なお仲間のお宅で、
のべ13組の方々と活気溢れるミーティングを
させて頂いた☆☆☆

健康のこと、心のこと、経済のこと、
年内のチャレンジ のこと・・・
時間が足りない程、女性 はパワフル!!!

宿泊は何時も、皆生(かいけ) の海が目の前のホテル、
体を芯から緩めてくれる超キモチイイ海水温泉と、
山陰の海独特の美しさに、
時がユックリと流れている波動が大好きでお気に入り♪♪♪

更に嬉しいのが名前『皆生!』みんなが生かされ、
みんながイキイキ生きてるo(^∇^o)(o^∇^)o
まさに、私達のミーティングに相応しい名前!!!

今回も、 手作りの超美味しい干し柿に、
お抹茶を頂きながら、
お話しあいさせて頂いたことで、、

日本中どこでも、特に女性たちは、
本当に自分が生きたい人生を、
自分が生かされる人生を、
真に欲していらっしゃると強く感じた☆☆☆☆

情報を共育させて頂いた、
勇気ある米子の方々とのご縁に感謝です(*^_^*)